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by tetorayade

タグ:北朝鮮 ( 56 ) タグの人気記事

青山繁晴は「ぶったま」本番中の自分のコーナーでテポドン2が発射されることを半ば確信しながら、今週からコーナータイトルが変わった「ニュースフカヨミ」を進めた。

ピョンヤンに唯一駐在する共同通信が10時40分の時点で、海事関係や航空会社へ「変動なし」と北朝鮮が伝えたことを報道したことによるものだった。

アメリカ専門家がミサイルの先っぽが丸い形状をしていることから、人工衛星の可能性が強いと発表。これを受けて国内では人工衛星を撃って大丈夫か、という議論が起きているが、青山繁晴はこれこそが「北朝鮮の術中にはまっている」と指摘する.

日本で一番ロケットに詳しい機関といえば、種子島でロケットを発射しているJAXA(宇宙航空研究開発機構)。そこの幹部によると「ロケットを軍事利用と平和利用に分けて考えているのは日本だけで、宇宙開発のすべては軍事利用」。

この時期金正日の長男正男が海外で日本のメディアのインタビューに答えている。その中でこのシーンは流れていないが、日本人記者が英語で「通信衛星」と質問しているのに正男は「ミサイル」と本音を漏らし、なぜこの時期に発射するかについてこう答えている。

「6カ国協議とアメリカとの対話に深く関係があると思う。今がそのタイミング」

つまり、テポドン2はアメリカに対する交渉のカードであって日本を狙ったものではない。

ゲーツ国防長官は「アメリカ領域を狙ったものではないので、われわれは何らかの対応する用意はない」と迎撃しない声明を発表している。

オバマ大統領になって北朝鮮外交も変わってきている。

ボスワース北朝鮮問題特別代表はクリントン政権時代も北朝鮮担当で、北朝鮮に核開発を放棄させるために日本に対して軽水炉原発を北朝鮮にプレゼントしろ、といっていた北朝鮮寄り人物。

ヒラリー国務長官がアジア外交で最後に訪問した中国で「上海万博が終わるまで北朝鮮とは揉めないでほしい」と釘を刺されている。

ヒラリーはテポドン2の発射を断念させるために、この北朝鮮寄りのボスワースを送り込もうとしたが、拒否されている。

そもそも北朝鮮の核兵器開発は、解体したソ連の技術者が高額の報酬を受けて技術供与したもの、といわれている。

日本は孤立無援の迎撃体制を敷いているが、発射されてもイージス艦やPACが迎撃することはないだろう。間に合わない、というのがきのうの誤認のドタバタを見ていて分かる。

さて、きょう発射されるとしたら、サンジャポの青木裕子アナの延び延びになっている占いのコーナーが11時過ぎ。3週連続でコーナーが吹き飛ぶことになるのか?

追記

11時30分、サンジャポ終了を待ちかねたかのように北朝鮮がテポドン2を発射した。

フジテレビが一番右往左往している。

迎撃することもなかったが、日本海のイージス艦から迎撃すること自体物理的に無理な感じだ。

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by tetorayade | 2009-04-05 10:14 | テレビネタ

テポドン2発射当日の朝

発射まで5時間、

発射まで4時間、

発射まで3時間、と朝の情報番組ではテポドン2の発射カウントダウンに向け、各地の緊迫した状況を伝える。しかし、緊迫しているのは、自衛隊基地の前で、こわばった表情で伝えるリポーターだけ。市民はどうすることもできず、日常生活を送るだけ。

しかし、アメリカの軍事評論家はテポドン2は「兵器」ではない、と断言する。なぜなら、発射するまでに準備がかかるようなミサイルは、警戒衛星で簡単に捉えられ、先制攻撃されてしまうので戦争では使えない、ということ。

それよりも、トンネルなどに隠していて、すぐに発射でき、日本の主要都市にも到達するノドンの方がよほど脅威である、という。

そのことを考えれば、今回の日本の過剰反応は、金正日の瀬戸際外交の術中にはまり、思う壺か。

「迎撃すれが報復の雷を浴びせる」と北朝鮮の威嚇はヒートアップしてくる。

11時といえば、関テレの「ぶったま」で青山繁晴がちょうどテポドン2発射について解説しているころである。

詳細はその後で。

追記

12時16分ごろ飛翔体が発射された、とNHKが特番に切り替わった。

ところが、5分後には誤探知だった、と訂正。

テレビ各局は右往左往している。

北朝鮮も食わせ物。引っ張るだけ、引っ張れば、それだけ世界が注目する期間も延びる、というもの。それこそが北朝鮮の作戦。

一番割を食ったのが、新装開店したたかじんの番組。きょうに限って生放送していたのに、番組開始後40分間報道特番に切り替わったため、スタジオでずっと待ちの状況が続いた。

追記2

午後4時になっても発射されず、きょうは見送られた模様。現地では強い風が吹いているようだ。

4日間緊張感を引っ張るか。
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by tetorayade | 2009-04-04 09:13 | 海外ネタ

重要対象報復の意味

いよいよテポドン2に燃料が注入され、早ければ明日には発射される。

日本の迎撃体制に対して、北朝鮮は追加の重大発表をした。

それによると「展開されている迎撃手段だけではなく、重要対象に報復の雷を浴びせる」と警告している。

これをイージス艦やパトリオット攻撃だと捉えているようだが、これはちょっと違うのではないだろうか。

ピンポイントで狙える兵器や技術力を持っているのか、という疑問がまず沸いて来る。

重要対象と聞いてやっぱりすぐに思い浮かぶのは、国会議事堂や新幹線、原子力発電所である。

このなかで一番爆弾を仕掛けやすい場所といえば新幹線だろう。

報復の雷とは、いよいよ地下工作員の出番を意味するのだろうか。自爆テロならピンポイントで拠点を破壊できる。

いぜれにしても、北朝鮮の体制維持は限界にきている。

日本も第二次世界大戦末期には、日本の敗戦が色濃くなると、神風特攻隊や人間魚雷回天で相手の敵陣をめがけて捨て身の攻撃を仕掛けたこともあった。

今まさに北朝鮮が置かれている状況がそれだ。生きることも地獄ならいっそ死んで楽になりたい。

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by tetorayade | 2009-04-03 07:43 | 海外ネタ

北朝鮮反撃は自爆テロ?

窮鼠ネコを噛むではないが、最後は死に物狂いでかかってくる相手が一番怖い。戦時中の神風特攻隊やイスラムの自爆テロなどがそれ。

つまり、自分は死ぬ覚悟ができているので、相手を道連れにするのが目的だ。

今の北朝鮮がまさにその状態だという。

北朝鮮がテポドン2の発射実験を行った場合、日本は麻生首相発言にもあるように、迎撃体制を敷く構えを見せている。

これを受けて北朝鮮は「迎撃することは戦争を意味する」とスポークスマンがけん制しているが、今回ばかりは脅しではなく、いずれ北朝鮮の現体制が滅ぶなら相手を道連れにする覚悟はできているようだ。

迎撃したら1週間以内に東京や大阪、さらには日本海側に点在する原子力発電所をめがけて反撃の狼煙を上げる。

北朝鮮がミサイル攻撃を仕掛けてこなくとも、それ以上に怖いのが地下工作員の存在だ。日本や韓国、アメリカに潜伏している。

地下工作員だから、日本の公安にもマークされていない。

ミサイルを使わずとも、国会へ乗り込んで爆破テロを起こす。あるいは新幹線を爆破する。日本の中枢や大動脈機能が麻痺するだけでも十分な痛手を被る。

そんな話を聞いている夢を見た。

発射まであと10日、正夢にならないことを祈るしかない。

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by tetorayade | 2009-03-25 20:01 | 海外ネタ
4月4日、天気がよければ予告通りテポドン2が発射される。そのころ日本は花見のピークを迎えている。

98年に発射したテポドン1号との大きな違いは、この10年あまりでおもちゃからミサイルへと成長したことか。イランへの技術供与による発射実験も成功しており、1号の航続距離1500キロから8000キロへと飛躍的に延び、アメリカ本土へも到達する性能を有している。

テポドン2発射の動きを最初にけん制したのは麻生首相だった。
3月2日
「日本に直接被害が及ぶ可能性があれば、自衛隊法上は対処できる」と発言。世界はこれを「迎撃宣言」と受け止めた。

さらに3月5日には河村建夫官房長官が「尖閣諸島攻撃された場合、日米安保条約の対象になる」と発言。これに呼応するかのように迎撃に慎重だった浜田防衛大臣、中曽根外務大臣も迎撃の可能性を示唆するようになった。

この反応に一番驚いたのが北朝鮮だった。
3月8日には北朝鮮の軍部スポークスマンが「迎撃は戦争を意味する」とテレビで日本側をけん制した。

そういう経過を踏まえて北朝鮮は3月12日、IMOにロケット打ち上げを通告した。

北朝鮮と仲のいい中国は、麻生首相の訪中を招待しておきながら3月17日に延期を申し入れた。何とも失礼なことだ。

麻生政権は福田政権のような弱腰外交ではなかった。

3月19日にはテポドン2を発射すれば「追加の経済制裁も行う」と発表した。

これにすぐに中国が反応。「日本には冷静な対処を望む」とコメントを発表している。

これこそが外交の駆け引きだという。お互いに強いことをいって、その真ん中辺りに落としどころを求める。

さて、問題は実際に日本の戦力で迎撃できるかということが問題になる。日本海に配備される「こんごう」と「ちょうかい」から迎撃ミサイルが発射されるが、テポドン2が高い高度で打ち上げられた場合は、届かないのが実情で、高度が200キロに達するまでに発射しないと撃ち落すことはできない。

迎撃に失敗すれば麻生政権としては致命傷に。成功すれば将軍様の面目は丸つぶれで、北朝鮮が外貨を稼げるミサイルビジネスに終止符が打たれることになる。

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by tetorayade | 2009-03-23 07:24 | 海外ネタ

北朝鮮お得意の常套手段

テポドン2号の発射実験で北朝鮮がお得意の常套手段を使ってきた。

国際海事機関へ4月4日から8日にかけて「人工衛星」を発射する、と正式に通告した。

日本海と太平洋を結ぶ軌道だというが、なぜその軌道が必要なのか。

通信衛星を運搬するための準備の一環らしいが、45度の角度をつけずにほぼ垂直に打ち上げればいいのに。

角度をつけた結果、ロケットの1段目が日本海へ、2段目が太平洋に落下する、と警告している。

北朝鮮は人工衛星と主張しているが、軌道が明らかに日本とアメリカを威嚇するもので、迎撃体制を敷かなければならない。

迎撃命令は浜田防衛大臣が下し、麻生首相が承認する、ということになるのか。

そんな決断はできない、とばかりに逃げ出したりはしないだろうな。

4月4日はたしかオカマの日だった。

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by tetorayade | 2009-03-13 07:41 | 海外ネタ
北朝鮮のお家芸である瀬戸際外交も通用しない雲行きになってきた。

「テポドン2? 発射するなら、発射してみろ! 必ず撃ち落してやるから。お前らの脅しがいつまでも通用すると思うな」という意味を込めて防衛省とアメリカ・国防省は迎撃体制に自信を覗かせている。

迎撃するのはイージス艦に搭載されているSM3と地対空のパトリオット。海自も陸自も初の実戦運用となるため、「専守国防」の名目で制服組としては、うずうずしているはず。

「弾道ミサイル等に対する破壊措置」という自衛隊法的にも、燃料を注入するような兆候があれば迎撃のために破壊活動をやってもいいことになっている。

撃ち落とすかどうかは防衛大臣が判断し、最終的にGOサインを出すのは麻生首相、ということになる。

麻生末期内閣だというのに、やることは一杯ある。尊敬する政治家はお祖父さんである吉田茂。

本人は歴史に名を残したがっているので、GOサインを出す可能性は高い。

北朝鮮の発表では、「衛星運搬ロケット銀河2号による試験通信衛星光明星2号の打ち上げ準備が本格的に進められている」というように、通信衛星の発射実験だと、主張するだろうから、撃ち落としたら撃ち落とすで問題はこじれる。

麻生首相は大変な判断を迫られることになるが、オバマ大統領も同様の判断を迫られる。

ちなみに、オバマ大統領はイラクの撤退時期に対して判断ができないらしい。

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by tetorayade | 2009-02-27 07:40 | 社会ネタ
“冷戦孤児”の北朝鮮が金正日総書記の16日の誕生日に向けて、テポドン2号の発射準備を進めている、と韓国メディアが伝えている。

去年夏、脳梗塞で倒れて以来、安否が気遣われているが、朝鮮新報によると1月23日には中国から訪朝中の王家瑞対外連絡部長らと会食している写真が掲載されている。

これまで公表された動静を伝える写真の中では、もっとも真実味がある。合成と疑えばそれまでだが、テポドン発射準備を金正日総書記の指示なしにはできないと思われる。

6カ国協議では北朝鮮の金桂寛外務次官と蜜月の仲だったアメリカのヒル国務次官補は、オバマ新大統領人事でイラクへ飛ばされ、交渉相手を失った感じだ。

アメリカにかまってもらいたいために、お家芸ともいえる瀬戸際外交の発動というところか。

テポドン2号の射程距離は約3500~6000km以上といわれ、アメリカの領土の一部にも十分届く。

第三次世界大戦の始まりは9.11ともいわれているが、100年に1度の経済危機を引き起こしたアメリカが、経済立て直しの特効薬として戦争を起こすとすれば、北朝鮮のテポドン発射は願ったり、叶ったりだ。

これをきっかけに、イスラエルもイランの核施設を攻撃し、中東でも戦火が広がる…

まだ、世界恐慌の実感はないが、日本の大企業やメガバンクが3月決算では軒並み赤字に転落する。中小企業の倒産は1月に入ってからものすごい勢いで進行している。

正社員も職を失いその影響が出るのは4月以降。

第二次世界大戦で敗戦後の復興期に朝鮮戦争特需があった。

奇しくも16日はヒラリー・クリントン国務長官が来日する日でもある。

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by tetorayade | 2009-02-07 10:35 | 海外ネタ
8月に脳卒中で倒れて重病説が流れる北朝鮮の金正日総書記の消息。9月9日の建国60年の閲兵式を欠席したことから憶測が憶測を呼んだ。

そういう状況で、北朝鮮は情報の小出し作戦を始めた。

10月4日には金日成総合大学の創立62周年に際し行われた大学生のサッカーの試合を観戦したと報じた。ところが詳細もなく、写真もない。

重病説を打ち消すため、と誰もが思う。

さらに、朝鮮中央テレビは10月11日、総書記が朝鮮人民軍第821部隊所属の女性砲兵中隊を視察したと報じると共に、今度は数10枚のカラー写真を同時に発表した。

この写真公開がまた新たな波紋を投げかけた。健康が回復しているのなら、なぜ動画を流さないのか。はたまた、公開された写真の季節感がおかしい。10月の北朝鮮は周りの緑が青々しくはない。藤の花が咲くのは5月、と。

さらには、早稲田大学の重村智計教授の「金正日は03年にすでに死亡している。今の金正日は影武者」説が改めてクローズアップされたりする。

これこそが北朝鮮の術中にはまった瞬間である。

10月の季節感がない写真を公開したのは、北朝鮮のミスではなく、作為的なもの。こうして、日本のマスメディアが公開した写真を過去に撮影した偽物、と騒ぎ立てさせることが狙いだった。

その狙いにまんまと嵌ったわけだ。

非常に高度な政治的戦略に嵌った。

脳卒中でこんなに早く回復するものなのか、いや、本当はすでに死亡しているのではないか、と騒ぎ立ててくれるほうが北朝鮮には交渉する上では「好都合」なわけだ。

金正日が表に出なければ出ないほど、世界の関心が高まるからだ。これを瀬戸際外交の切り札とでもいうのだろうか。

朝鮮戦争で血の同盟を結んだ中国が、北京オリンピック開会式への招待を特使を派遣しながらも出席しなかった。

すべては、一度は破棄されたテロ支援国家指定解除を有利に交渉するための戦略だったのか?

カラー写真を公開して、その写真の真偽について、日本がわいわいがやがや騒いでいる間隙を縫って、アメリカはテロ支援国家解除した。

近々、ライス国務長官が北朝鮮を訪問することになる可能性が高い。そのときに金正日が公の場面に元気な姿を見せる。

重病説も真っ赤な嘘ならぬ、情報操作だった?

毛沢東だって、金日成も情報操作で何度も死亡している。

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by tetorayade | 2008-10-17 21:16 | 社会ネタ

エロ拓の対話政策に一票

経済制裁か対話か。

北朝鮮に対してどっちが効果があるのかは、よく分からない。ただ、経済制裁をこのまま貫いても拉致問題が解決しないことだけははっきり分かる。

アメリカが北朝鮮のテロ支援国家指定解除に向けて大きく舵を切った。ライス国務長官が明言した。

ブッシュ政権下におけるイラク戦争の勃発と敗北。9.11を契機に世界のテロ国家と戦うことを標榜し、戦争を正当化し、軍需産業を儲けさせる。その政策の一環でブッシュ大統領は北朝鮮を悪の枢軸国と名指しした。

イラクで勝利を収めたら次のターゲットは誰もが北朝鮮かと思っていた。

アメリカのやっていることは一人相撲に写る。

一人が勝手に騒いで、勝手に矛を収める。北朝鮮政策はそんな感じに写る。

テロ支援国家指定を解除されたら、次はアメリカの経済制裁解除だ。そうなれば、日本が経済制裁を頑なまでに貫いても、北朝鮮は痛くも痒くもない。

次期大統領の時代には米朝国交正常化まで一気に進みそうな気配だ。

この流れで行くと日本の経済制裁は「百害あって一利なし」。

タカ派の安倍前首相は、北朝鮮外交を巡ってエロ拓こと山崎拓と舌戦バトルを展開している。

山拓が超党派の「日朝国交正常化推進議員連盟」を結成して、経済制裁の解除と対話路線を主張していることに対して「百害あって一利なし」からヒートアップして「百害あって利権あり」とやり込めた。

これを受けて山拓は「私は利権政治家ではない。誹謗中傷する政治家の人格を疑う。名誉毀損だ」とやり返した。

性癖を週刊誌で暴露されエロ拓という不名誉な代名詞に北朝鮮利権、というイメージがつきまとう。

世論は安倍前首相の発言を支持するかもしれないが、政治家は「機を見て敏なり」。アメリカの動きに同調しながら、拉致問題でも北朝鮮側の譲歩を引き出し、何人か帰国させるほうが得策である。

アメリカがテロ支援国家指定を解除したら、タカ派路線では拉致問題を解決できない。


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by tetorayade | 2008-06-21 10:37 | 社会ネタ