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by tetorayade
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たかじんのそこまで言って委員会は、関東で放映されていないこともあって、本音トークが炸裂する。収録なので放送できない発言にはピーが入るものの、ある種無法地帯だ。そこがこの番組の持ち味である。

8月16日放送分は、番組の冒頭からヒートアップしていた。

たかじんと先日老人ホームで亡くなった山城新伍は、生前から犬猿の仲だった。それでも普通なら哀悼の意の一言でも述べるが、たかじんは違っていた。

「山城は本当に嫌な奴だった」と死者に鞭打つような発言。

テレビ朝日系で1987年4月7日から9月22日まで、毎週火曜21:00~21:54に放送されたバラエティ番組「新伍のわがまま大好き」にたかじんも出演していた。

2クール番組なのでたいした番組でもないのだろうが、ある日の収録中にたかじんがぶち切れた。

収録中に山城が面白いことをいったのに、スタジオの観客がクスリとも笑わなかった。

「おい!止めろ!」と山城が怒鳴りながら収録を止めさせた。

そして、観客に向かってこう説教を垂れた。

「何しにきてるんだ。弁当も食ってるんだろ。面白なくても笑うんだよ!」

このやり取りを聞いていたたかじんが、山城の態度に業を煮やし、収録中にも関わらず帰ってしまった。

そして、たかじんは山城にこう捨て台詞を吐いた。

「わがままが好きなんやろ」

番組の冒頭はこれだけではなかった。

のりピーの覚せい剤事件もあまり進展がない中、金美鈴が口火を切った。

「お父さんの葬式で、引きの写真が取れなかった。整然と並んでいたので」

当時は覚せい剤に手を出したために組を波紋となり、金融業をしていた父親が交通事故で不慮の死を遂げたわけだが、葬式には当然、組織の関係者も列席していた。

当時は最大のタブーだったので、事務所の圧力もあってかマスコミが葬式の全体的な風景を流すことはなく、ノリぴーの顔のアップだけだった。

これを受けて勝谷が「ヤクザと芸能界の関係は、芸能界に入ってそういう人たちと付き合ったりするが、ヤ●●の娘が芸能界に来た」とまくし立てた。

もちろん、放送できないことなので、ほとんどピーが入ってはいたが、上記のようなことをいったはず。

「ほんまのことをゆ~たらアカンのか」

のりピーの覚せい剤問題で登場したのが芸能レポーターの井上公造。

ノリぴーが覚せい剤を使っている噂はネットで流れていたぐらいだから、事務所が知らないはずがないという疑問にはこう答えた。

「酒井は最近芸能活動をあまりしていない。マネージャーがサラリーマン化して質が落ちているのも事実。プライベートまで管理できるマネージャーがいないので、事務所は本当に知らなかったと思う」

ノリぴーの旦那が渋谷の道玄坂で職質されたことに対しては、「酒井の夫としてマークされていた。道玄坂はそんな人ばっかりいるので」。

では、どうしてマークされていたか、ということになるが、覚せい剤で逮捕された小向美奈子の供述からノリぴーや夫の名前が挙がっていたようだ。

過去、任意同行を求められ、逃げた有名タレントはいない。

これには取り調べた警察関係者も「こんなに性根の座っている容疑者はいない」と舌を巻く。

のりピーのケータイが見つからないのも“プロの手口”。

メモリーを消すために1回電源を入れた。それが山梨。

電話帳は復元できないが、メールはある程度は復元できる。こんな物騒なものを持つわけにはいかない。

粉々に破壊して、どこかに捨て去ったか。

いずれにしても、このネットワークのタレントは生きた心地がしない毎日を送っていることだろう。

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by tetorayade | 2009-08-18 09:29 | テレビネタ
たかじんのそこまで言って委員会らしい、といえばその一言に尽きる。今、最も旬な田母神俊雄元幕僚長をゲストに招き「国防スペシャル」と題して90分間激論を戦わせた。

しかし、いつものように結論を出す討論でもなく、田母神氏以上に護憲派の新社会党・原和美副委員長が一人叩かれまくって終わった。

民法のテレビ局に出演するのはもちろん初めて。たかじんの番組でなければ怖くて呼べない。

面白かったのは番組のオープニングぐらいか。

田母神氏は自らを「危険な人物と思われているが5分も話せば穏やかな人物だと思う。気配りをするので愛される。愛していないのはうちの家内ぐらい」と紹介してスタジオを和ませた。

自衛隊は軍隊か、というテーマでは「手足を縛られた軍隊」「軍隊らしきもの」「軍隊の子供のようなもの」と陸、海、空の元自衛隊の制服組幹部が思いのたけを吐露した。

もし、インドでのテロのようなことが日本で起これば、まず警察が対処して手に負えなくなると自衛隊の登場となるわけだが、そのときは手遅れだという。

「軍隊は暴力を使っていい」「戦争で人を殺してもいい」と元自衛隊幹部はヒートアップしていく。

「武力の後ろ盾のない外交はありえない。核を持たなければ核を持っている国に従属させられる」

「日本が核を持たないのであれば、アメリカの核を有効に使うには持ち込ませることでアメリカの核を使えるようにすればいい」

「非核三原則には反対。同盟に頼ってはいけない」

と元制服組は現役時代には絶対にいえないよう過激な意見を連発させる。

新社会党の原は「話し合いで解決する」と主張したことから集中砲火を浴びる。

辛坊アナが思わずこんな質問をした。

「もし、イラクが発射できる核弾頭つきのミサイルを本当に開発していたら、それでもアメリカはイラクを攻撃したと思いますか」

「どんな戦争でも最初に被害を受けるのは一般の国民なんですよ」ととんちんかんな答えをする原に外野からの意見に途切れがちになり、再三同じ質問をするが質問の意味が分かっていない。

ようやく抑止効果をいいたかったのだと分かったようだが、「核は持たない。持つことの抑止力に違和感を感じる」

戦後の日本がどんどん左傾化する中でこの番組は右側により戻すための番組になろうとしている。

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by tetorayade | 2008-12-01 07:43 | テレビネタ
泰葉と小朝の意味不明離婚会見で、リポーターから泰葉に「好きな人でもできたのか?」と質問が出た時、すかさず、小朝から「やしきたかじん」という具体名が出た。

これを受けて、今週のたかじんのそこまで言って委員会で、この問題を取りあげた。

まず、なんでもネタにする関西ローカル番組。さすが、と拍手しておこう。

今回の離婚会見前、たかじんの別の番組に泰葉がゲスト出演した時に、昔話しとして今日と同じ話をしていた。何度もネタにするぐらいだから、この二人に肉体関係はないことは事実だろう。

こぶ平が新弟子時代、一時期たかじんのかばんもちをしていた時期があった。落語家でもないたかじんのかばんもちというのもけったいな話だが、落語家より面白い歌手が大阪におる、という話を聞きつけてのことだった。

その関係かどうかは分からないが、たかじんと泰葉は大阪でラジオ番組を一緒にやっていた。

ある日2本採りがあって、休憩時間にたかじんの自宅に泰葉がビデオを見におしかけた。

疲れていたのか、泰葉は横になるとすぐに眠りについてしまった。非常に無防備だ。

泰葉の寝顔に顔を近づけたたかじんは、泰葉がよだれを垂れていたのを見てその気が萎えていったんだと思う。あの時、よだれを垂れていなかったらこの2人が結婚していたかもしれない。

ま、たかじんにすればタイプではなかったのだろう。

寝顔を見ていてお母さんや姉のみどりの顔がオーバーラップしたことだろう。これでは手が出ない。

46になってもあの異常なまでの天真爛漫さに、女の色気がない。

たかじんは好きなタイプではなかったが、泰葉はたかじんが好きだったのだろう。

婚約会見発表の前日の深夜1時半、泰葉からたかじんに1本の電話が入った。

泰葉は電話口で「小さい朝、小さい朝、小さい朝み~つけた」と小さい秋の替え歌をひとしきり歌うと電話を切った。

たかじんは最初意味が分からなかったが、それが小朝との婚約だった。

このエピソードをを聞いて三宅久之はすかさずこう突っ込んだ。

「そのとき止めて欲しかった。あれはあなたに対する恋心というものだ」
さすが先生、いいことをいう。

たかじんと小朝はまったく面識がないが、小朝がたかじんと泰葉の関係を疑っていたことだけは間違いない。

小朝もシャレにするつもりだったのかもしれないが、シャレになっていないことが悲しい。

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by tetorayade | 2007-11-18 15:18 | 芸能ネタ
サンスポの記事を読んで何をいまさら、と思った人のほうが大多数だろう。

やしきたかじんが自分の番組「たかじんnoばぁー」で収録中に去年離婚していたことを明らかにしていた、という。

こっちはもうとっくに離婚していたものと思っている。何をいまさら。たかじんは自分の番組ですでに離婚を匂わすことをことあるごとに喋っていた。家にはすでに嫁はいない、という印象はあった。

それぐらい珍しいことでもないのに、こんなことがニュースになるとは。

今回は去年暮れ、戸籍を取る必要があって離婚届が出されていたことに気づいた、という内容。つまり、相当長いこと別居生活が続いていたことを裏付ける。何よりもたかじんらしいのは結婚したときに離婚届に判子を押したものを嫁に渡していたこと。

その離婚届を13年目で行使する日が来たようだ。

それより、結婚をしたのが平成5年12月25日、というから14年前だったことのほうが驚きだ。そんなに昔だったか?

いや、そんなはずはない。10年未満ではないのか?

一番気になるのはこの結婚した年月日が正しいかどうかだ。


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by tetorayade | 2007-09-13 21:11 | 芸能ネタ
中国で信じられないような問題が起こるたびに、北京オリンピックは開催できるのか、と再三指摘してきた。

毎週観ているたかじんのそこまでいって委員会でも「本当に北京オリンピックは開催できるのか」と正面からこの問題に切り込んだ。

中国企業は製造コストを抑えるために、廃油でインスタントラーメンを平気で作ってしまうほどの信じられない精神構造を有している。平気で公害を出しまくるのは環境対策より罰金を払ったほうが安いと考えるからだ。

こんなろくでもない国民をまとめるには、中国共産党による1党独裁しかないらしい。

コーナーの冒頭はこんな調子で始まった。

光化学スモックで選手が倒れたり、選手村では食中毒が起こったり、砲丸投げの砲丸が売り飛ばすために盗まれたり、という可能性が0といえないのが中国4000年の歴史。

パネラーも待ってましたとばかりに、気勢が上がる。

「中国選手が負けたら大騒動が起こる」

「恥部を世界に知られることになる」

「無事終了することはない。大会が終わって地方へ旅行して中国の真実を知ることになる。後からのマイナスイメージが懸念される」

「審判が公平ではない」

この番組のパネラーはほとんどが反中国派なので、どんどん過激な意見が飛び交う。しまいには辛坊アナから「今回は番組にならない」と中国擁護を求める始末。

「中華料理がおいしい」

「チャイナドレスがいい」

消化不良でコーナーは終わる。

内容は思ったほど盛り上がらなかったが、中国大使館からクレームが来そうだ。よくぞ放送したもんだ。

ご立派。読売テレビ。


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by tetorayade | 2007-05-27 15:27 | 社会ネタ
関西の2大毒舌タレント。やしきたかじんと上沼恵美子。

たかじんの毒と上沼恵美子の毒は同じ毒でも、種類が違う。

共感できる毒と不快な気分にさせる毒の違いとでもいうのだろうか。

海原千里、万理の時代から上沼は毒を吐き続けているのだが、当時は若くてかわいかったので、許せる部分もあった。ところが性格の悪さ通りに、姿まで醜い大阪のおばちゃんになった上沼の毒は、耳を塞ぎたくなるだけ。

上沼の方にばかり話が引っ張られてしまったが、今日の話題は、名誉毀損で訴えられていたたかじんに判決が出た。

大阪地裁の滝華聡之裁判長は「視聴者はすべてうそと考えているとも言えず、番組の性質で違法性はなくならない」と退け、原告が求めていた2200万円の損害賠償に対して、330万円を支払うように命じた。

たかじんが負けるとは思っていたが、こんなに高額に賠償金になるとは思っていなかった。

これを機に芸能界に怖いものなし、我が物顔で君臨する和田アキ子、島田紳助、上沼らの暴言に対してびしびし名誉毀損で訴えて、黙らすというか、テレビ、ラジオから抹殺して欲しいものだ。

ありゃ、全部関西人だ。


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by tetorayade | 2006-12-22 23:14 | 芸能ネタ
堀ちえみが元医者の旦那と離婚したのもなんとなく分かるように気がする。

たかじんピンチ!でも書いたが、たかじんが番組中に面白おかしくしゃべったことを「うそで名誉が傷つけられた」と名誉毀損で訴えること自体、笑いの文化大阪の中では生きていけない。

確かに毒舌たかじんは、関西で怖いものはない。その毒舌を売り物に視聴率を上げているのも事実。ブレーキが利かなくなることも多々ある。今回の争点は、「分かれるときは最高裁まで行った」「男は絶対別れへんといった」の2点。元旦那は「そんなことはいっていない。テレビで一方的に言われっぱなしで反論もできない」と裁判に打って出た。

「最高裁まで行った」は明らかに脱線で話を脚色してしまい、間違いは認めている。もう一つの問題もわざわざ裁判まで起こすことか?

2200万円という高額な慰謝料を請求しているが、たとえ、勝ったとしても数10万の金額しか取れないだろうに。

それほどのことをしてでも自分の名誉を回復した、という粘着質に堀ちえみも嫌気がさしたのではないだろうか。

判決は22日に出るそうだ。

なお、朝日新聞は名誉既存問題なので、堀ちえみの元夫、と書けば問題を蒸し返すことになるので、女性タレント、としている。


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by tetorayade | 2006-12-19 22:24 | 社会ネタ

たかじんピンチ!

関西ローカルのテレビ番組では東京から来ているゲストが、東京で放映されないことをいいことに本音を炸裂させる。

関西には本音トークを引き出すのがうまい司会者がいるからだ。で、そのNo1は関西でパネル芸の大御所ともいわれているやしきたかじんがその人だ。

ところが、やしきたかじんが司会する番組は生では流せない。

放送では流せない実名が飛び交うので必ず「ピー」が入る。

そんな、たかじんがらみでまた物議をかもし出した。

関テレ制作の「たかじん胸いっぱい」で、離婚目前の杉田かおるが、旦那の性癖やプライバシーを面白おかしく暴露。その後間もなくして離婚に至る。

たかじんの番組で「杉田が離婚の決意を語った」とスポーツ紙などで報じられ、たかじん本人も有頂天になっていた。

この番組に対して、杉田の元夫がNHKと民放でつくる「放送と人権等権利に関する委員会」に名誉、プライバシーを侵害された、と訴えていたが、この申し立てが認められ、関テレに再発防止の体制整備を勧告することを決定した。

テレビ局は興味本位に番組を作るのではなく、素人の人権にも十分配慮して編集には気をつけてオンエアーしろ、ということなのだが、これって、テレビ局はたかじんを使うな、ということにも等しい。

思い起こせば、1月、たかじんは、堀ちえみの元夫から名誉毀損で訴えられたばかり。

この時は番組で元夫が堀ちえみの別れにくい男で「最高裁まで行った」と話を面白くしてしまった。元夫が「何の根拠もない虚偽の事実」として、2000万円の損害賠償を起した。

たかじんから毒舌を取れば、気の抜けたビール。バラエティー番組では使えない。

さらにトーク番組が主体なので個人名の「ピー」だけではなく、今回の杉田のように出演者の発言すべてがカットになるようであれば、番組自体が編集できなくなる。

杉田もたかじんの番組だからサービス精神が働いた向きもある。

関西に怖い物なしのたかじんの立場がピンチだ。

東京のキーステーションではたかじんを使い切るプロデューサーはいない。関西だから通用したのだが、局にこんなペナルティーを科せられると、いかに関西のテレビ局といえどもビビリ始めるに違いない。

本人は「そんなにごちゃごちゃいうならやめたるわい」と尻をまくりそうだ。


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by tetorayade | 2006-03-29 13:38 | 芸能ネタ
これが上沼恵美子の放言に降りかかった災難なら拍手喝采だったのに。

ざまあみろ!と。

上沼と同じぐらい関西で放言タレントといえばやしきたかじんだ。自分の番組での毒舌トークが思わぬ波紋を呼び、名誉毀損で民事訴訟を起されたようだ。

堀ちえみの離婚問題で元夫が別れにくい男で「最高裁まで行った」と話を面白くしてしまった。ま、普通に考えて離婚問題で最高裁まで行くわけがないことは誰もが分かることなのだが、元夫が「何の根拠もない虚偽の事実」として、1月17日付の訴状で、2000万円の損害賠償を起した。

素人は笑い話で聞き流してはくれなかった。

昔は大好きなタレントでたかじんの番組はたいてい観ていたが、最近は読売テレビの「たかじんんのそこまで言って委員会」以外は観ない。この番組はたかじんが全面に出ないから観やすい。むしろ辛坊治郎のほうが突っ走る。このスタンスがいい。

上沼、たかじんの毒舌、誰も恐いものはいない的放言トークもかなり耳についてきている。

毒舌が面白かった時期はすでに過去のもの。棘が突き刺さったまま取れなくなってきている。

そろそろこの2人に引導を渡す局が現れてもいいようなものだ。こんなタレントが居座るから関西ローカルには中堅が育たない。

とりあえず、自分が前に出なければ気がすまない上沼をテレビ、ラジオから抹殺。

ま、2人とも歌1本でも食えるから、そっちで頑張ればいい。



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by tetorayade | 2006-02-05 21:17 | 芸能ネタ
たかじんと症状が全く一緒だ。

たかじんが思わず年を取ったと感じるのが、深酒して夕方から気持ちが悪くなる時だという。
朝はちゃんと起きて、何ともないのだが、夕方4時ぐらいから気持ちが悪くなり、6時ぐらいから戻す、という。ただ、胃の中は空っぽで出すものはない。

大脳の伝達が遅くなったので気分が悪くなるまでに時間がかかるようになって、年を感じる、と自己分析している。この症状、年を取ったからなのか。

自分も深酒した翌朝はちゃんと起きれ、朝は食欲もあるのだが、時間が経つに連れて再び酔いがぶり返してくる感じで、夕方になるとやがて吐き気をもよおしてくる。

たまらず、トイレに駆け込む。胃の中は起きて飲んだ水やお茶だけだが、最後は胃液を吐くまで、3~4回は便器と対峙する。

気分の悪いときに、吐き気を止める内服薬を飲んでみるが、効いたためしがない。

翌日もまだ酔いが残っている気分で、三日酔いを謳歌する。

やはり年を取ってきた証拠なのか。


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by tetorayade | 2005-09-18 15:17 | 芸能ネタ