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日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade

<   2019年 09月 ( 30 )   > この月の画像一覧

浮気現場を写真に撮られて500万円でメディアを買い取った業界人の続報だ。

どうして、タイミングよく写真を撮られたのか、疑問だったが、その理由が分かった。

業界人が付き合っていたタレントが、知り合いのカメラマンに撮らせたものだった。

タレントは男が交通事故など万一のことがあった場合、その場でおカネで解決するために常に500万円の現金を持ち歩いていることを知っていた。

男は性欲が強いが、子供が生まれてからは寝室は別々だった。理由は大騒音とも言えるいびきだった。

妻は旦那のいびきが我慢できずに寝室を別々にされていた。

浮気相手がタレントだった。

タレントもそろそろ潮時を考えていた。

そこで、きれいな手切れ金として500万円を男から出させる方法を考えて実行した。

カメラマンに渡した500万円は、2人で折半し、250万円を手にした。

写真を撮られたことが別れる口実にもなる。

タレントの方が一枚上手だった。

見事だ。

女は恐ろしい。


by tetorayade | 2019-09-30 00:01 | 社会ネタ
80歳になるホールオーナーが認知症に罹った。

第一線は退き、会社は息子が社長になって引き継いでいる。

で、認知症でどういう症状が出ているかと言うと、若いころからの習慣を80になってもまたやりだしたのである。

それは吉原のソープ通いだった。

オヤジのソープ好きは息子もよく知っていた。

そもそも息子が吉原デビューしたのも、オヤジに連れられて行ったからだ。

息子はオヤジの馴染みの店も知っていたが、その店から会社に電話が入った。

オヤジは認知症も手伝い、80でありながら、2日に1回のペースで通っていた。それだけでも驚きだが、おカネを払わず、ツケがたまりにたまって92万円になったので、精算して欲しい、という連絡だった。

オヤジの行く店は7~8万円の高級店だった。

買い物もクレジットカードで月200万円ほどの買い物をするようになり、息子も認知症対策で困り果てている。

by tetorayade | 2019-09-29 00:01 | 社会ネタ
ここのところ立て続けにAmazonで買い物している。Amazonの注文商品の追跡システムに不具合が出たのが26日だ。スマホで商品の配達状況を調べようとしたらエラー表示が出てくる。

その時はそんなに気にも留めなかったが、知り合いから「Amazonで他人の注文履歴が見られる事態になっている」と電話が入った。

その人の知り合いが注文履歴が他人に見られることを非常に恐れている、というのだ。

浮気が原因で離婚したその中年男性は、Amazonで大人のおもちゃなど、店で買うのが恥ずかしいものばかりを注文していた。さらに、女装趣味でその手の品もAmazonで買っていた。つまり、性癖に関するグッズは全部Amazonにお世話になっていたのだ。

Amazonの注文履歴が他人に見られてしまう問題は夜のテレビニュースでも取り上げるようになる。

夜、自分の履歴ページを確認すると過去のものが表示されなかったりの不具合が出ていた。

今朝、確認すると修復していた。

ちなみに、他人に見られて恥ずかしいものは買っていない。

by tetorayade | 2019-09-28 00:01 | 社会ネタ
写真は東京農工大のキャンパス内の駐輪場である。


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台風の影響で自転車が全部倒れている。

この光景を見ていた学生たちは赤丸の1台だけ倒れないままに立っていることに気づき議論が始まった。

なぜ、あの自転車だけ倒れなかったのか?

倒れている自転車の共通点に着目した。

倒れている自転車はセンタースタンドなのに対して、倒れなかった自転車はサイドスタンドだった。

センタースタンドの方が安定性がいいと思われるのに、不安定なサイドスタンドは倒れなかったのか。

こうしたことを疑問に国立大学の学生は研究を始めるんだろう。

by tetorayade | 2019-09-27 00:01 | 社会ネタ
パチンコの歴史を知らないスロットメーカーの営業マンは、スロットに確変がないのは「不公平」と宣う。

では、どうして、パチンコに確変が認められたかと言うと、遅々として進まないプリペイドカードを推進するためにCR機に限って確変を認める、という奥の手を警察が使ってきた。

今の20代の営業マンはパチンコの確変が認められた成り立ちを知らないので、「不公平」で片づけられる。

スロットの確変が認められなかったのは、スロットのCR化が遅れたという一面もあるが、散々不正機を作るスロットメーカーへの不信感もあった。

検査対象ではないサブ基板に悪さを仕込んだりと、やりたい放題。

それを政治力で抑えてきたのがスロットメーカーの黒歴史である。



by tetorayade | 2019-09-26 00:01 | 業界ネタ
33歳のヤクルトおばさんがいる。

来ると必ず買う人はどこにでもいるもので、新入社員のA君(24)もその一人だった。

ヤクルトおばさんは旦那が大阪へ転勤するので、間もなく辞めることを話していた。転勤先の大阪でもヤクルトおばさんは続けるつもりだった。

A君はおばさんに旦那も子供もいることは承知していたが、「いなくなると寂しくなる」という思いを同僚に話した。

悪い同僚が大阪へ行く前に「デートに誘え」と焚きつけるようになった。

さらに、悪魔のささやきをした。

「一発やってこい! やったら1人1万円出してやる」

1万円に賛同したのは5人。

A君はダメもとでヤクルトおばさんを食事に誘ったら、意外にもすんなりとOKが出た。

人妻なので平日の昼間にデートするために、A君は有休をとった。

A君は証拠を残すためにスマホでデートを録音した。食事中の会話からホテルの中に入って事に及び、終わるまでが鮮明に音声データで残された。

A君の結果報告を聞くために同僚5人と向かった先はカラオケルームだった。

ここでHしている場面の音声を聞いたのだが、作り物ではないガチのものなので一同が大興奮した。

全員、1万円払っても全然惜しくなかった。

A君は5万円をゲットした。

ヤクルトおばさんは、旦那とはうまくいっていなく、大阪へも行きたくない、旦那とは5年以上もご無沙汰しているなどということをA君に打ち明けた。その後も関係は続き10回以上やった、と豪語する。

この話は瞬く間に職場に広がり、今は1回3000円で音声データを聞かせている。

by tetorayade | 2019-09-25 00:01 | 社会ネタ
フリーのカメラマンが都内某所で車内で変なことをしているカップルを激写した。併せて動画も撮影した。

カメラマンは写真を泣く子も黙る雑誌社に持ち込むつもりで、撮影した後で当該カップルに名刺を渡し、事情を説明した。

男は一般人で女の方がタレントだったが、一般人の奥さんが誰でも知っている芸能人だった。

つまり芸能人と結婚した旦那の浮気現場だった。

すると、男はカバンの中から帯封のついた札束を5本出して、撮影したメディアを買い取る条件を出してきた。

カメラマンはここで天秤にかけた。

雑誌社に持ち込んだ場合、スクープネタで精々100万円だ。

それよりも、500万円で買い取ってもらった方が、フリーなので実入りがいい。

交渉は成立して記事になることはなかった。

一般人の旦那は業界人だった。

by tetorayade | 2019-09-24 00:01 | 社会ネタ

日本語が通じない日高屋

日高屋は外国人労働者を積極的に採用している飲食チェーンだが、外国人ばかりで回している店舗もある。

そこで起こったトラブルがこれ。

コーラ100円が70円になるクーポン券があるが、ちゃんと値引きされなかった。


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注文するときにクーポンを見せたにも関わらず、レシートは100円のままだった。


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レシートを見て、係員を呼んだが日本語がほとんど通じない。

日本語の分かるスタッフを呼んでもらうも、これも片言の日本語。

事情を説明すると、これはレジを通すと自動的に値引きされる、と最初から嘘と分かるような言い訳をする。

実際に、レジを通すが100円のままだ。

改めて値引きのレシートを再発行。


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外国人労働者にすれば、注文の品を正しく提供するのがやっとで、こうした細かいクーポン券使用などの場面の対応力がまるでできていない。

やはり、言葉の通じない外国人労働者は、クレームの宝庫であるパチンコ店では使えない。





by tetorayade | 2019-09-23 00:01 | 社会ネタ
パチンコ業界誌に10年ほどいて、4~5年前に退社して現在はフリーライターをやっている人の話。

業界誌時代、西日本のホール取材に行った。

取材を終えてオーナーが店長に「これで食事に出も行ってこい」とポケットマネーを出して飲みに行くことになった。

酒が入るうちに意気投合して、転職相談まで受ける。

しかし、記者はこうキッパリと断った。

「この業界は人物のことが本当に分からないと紹介できない」

金を使い込むか、女に手を出すか。この2つが紹介できない理由の王道だ。

実際、この業界誌の役員が紹介して大失敗をしている。

業界誌役員の紹介なので店長として採用された。信用して紹介したにも関わらず、2人の女に手を出して大問題になった、という苦い経験があった。

では、初対面の記者に転職相談したかと言うと、オーナーの息子の専務がゲイで、気に入られて体を求めるようになったからだった。

天職理由もさまざまである。



by tetorayade | 2019-09-22 00:01 | 業界ネタ
とある大学の教授が日韓関係の対立から韓国人観光客が激減しているのを受けて、その影響の全国調査を実施した。

今や年間3000万人以上が日本を訪れているが、教授は「観光客バブル」と位置づけ、ここ5年で新規出店したところの被害が大きく、昔からやっている店舗は、元に戻っただけ、と分析した。

「旭日旗問題は10年前は問題にもしていなかった。韓国はただ反日の材料を探しているだけ。観光中止は韓国が中国にやられたことを日本で仕返ししている。韓国人の団体客を取っていたところは9割減の旅館もあり、倒産の危機に直面している」(教授)

それでも、韓国人観光客はゼロではない。

「日本へ行くことはステータスだった。日本に来ていることはもちろん内緒。ただ、内緒なので周りにお土産を買う必要がなくなった。気が楽になった。文政権は愚か。中国や北朝鮮には全く魅力がない。やはり日本のカルチャーが好き。若い人ほど統一なんて望んでいない。財閥系も就職できない。日系企業も戦犯のレッテルを張られ就職できない。文大統領には早く辞めてもらいたい。経済がすごく悪くなっている。韓国から出て行って日本の企業に就職したい」(韓国人青年)

これが韓国人の本音。こんなことを本国では絶対に口にできない。

by tetorayade | 2019-09-21 00:01 | 社会ネタ