日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade
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けったいな事件が相次ぐ中、今度は栃木県の「古峰ヶ原高原ヒュッテ」に泊まっていた中年夫婦が強盗に襲われた。

ナイフで脅し現金1万円を奪った挙句、奥さんを連れて逃走している。
旦那は手足をヒモで縛られた模様。

「古峰ヶ原高原ヒュッテ」と名前を聞けば、そこそこの施設を想像しそうだが、ここは無人の非難小屋。板張りで囲炉裏が掘ってある。

ハイキングコースでありながらこの山小屋まで車でも来られるようだ。

夫婦も近くの遊歩道まで車で来ており、犯人はこの車を使って逃走している。

勝手な想像だが、普通、車の鍵は運転手でもある旦那が持っているものだが、ここは奥さんの方が車を運転していたということか?

それとも、車で来ていることを聞き出して、車ごと盗んだ、ということか?
山小屋で登山客を襲うのも前代未聞なら、絶対足がつく車で逃走している、というのも妙な話し。

この強盗は夫婦の行動計画を知っていた。金目的に見せかけ、奥さんをさらうために強盗に押し入った、という想像が働き始めた。

犯人はいわゆる不倫相手。

でも、奥さんの歳は56歳。

う~ん。

あり得ない、か。

追記

連れ去られた女性は無事保護された。なお、犯人は逃走中。食物もよこせ、といっていたようだが、腹も減っていた模様。



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by tetorayade | 2006-04-30 15:17 | 社会ネタ | Comments(6)

亀田大毅のおいたち

亀田兄弟の両親はヤンキー同士だった。

それで子供の教育方法を巡って離婚しているわけだが、亀田大毅がサンジャポで中学時代のことを語っていた。その時はすでに母親はいなかったものと思われる。

中学校に入るに際し、オヤジは大毅にこういった。

「学校中でメンチ切れ」

入学式から大毅はそれを実践した。最初のカマシで「おう!やるんか」。戦わずして中学1年で番長になった、と豪語する。

学校はほとんど行っていない様子。

行っても2時間目か3時間目に行って、サングラスかけてウォークマンを聞いてそれで帰っていく。

夏は暑いからとアロハで登校。最初は注意した教師もやがては服装で注意することはなくなった。

たまに学校に来れば「亀田よお学校に来たな」。

メンチを切りまくり肩で風を切る大毅。すぐに番長になったというが、テリー伊藤の突込みで番長ではなかったことが分かる。

なぜなら番長というからには子分も一杯引き連れていたのかと思えば、子分は0。つまり一匹狼で、友達も一人もいなかった。たまに学校に行くとみんなが通りを空けた。本当は友達の輪の中に入ってしゃべりたかったのだ。

その寂しさをボクシングにぶつけていたのだろうが、その寂しさは、ケータイ持ってても電話が一切掛かってこないことに表れている。たまにかかってくるのはオヤジから。

「ケータイ持ってても切ないで」

礼儀知らずはあのオヤジに育てられたからだ。

テレビに出るようになって大毅の人生も変りはじめる。

テリーが「彼女いるの?」

少し間があって、

「友達もいないのに、彼女なんかいない」

若い子からのファンレターもたくさん来るようになった。

そろそろそっちに狂う年頃。オヤジも大毅の歳ぐらいで結婚している。ヤンキーは結婚が早い。

世界チャンプを目指す上で女は一切ダメ、とオヤジはいうんだろうか。それとも糧になるからと認めるのか。

ま、あのオヤジの雰囲気からするとNOだろうが。


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by tetorayade | 2006-04-30 11:48 | スポーツネタ | Comments(8)

冷夏の兆候

今日からGWスタートだというが、今日の曇り空と上がらない気温同様に、今年は晴れ晴れとした気分になれない。

ここ最近、会社は9連休を取っていたが今年は、カレンダー通りの休みで、中だるみがあるのだが、それ以上に4月末だというのに異常な寒さだ。今日も夜は横にはファンヒーターが稼動している。

今年は冷夏の兆候なのか?

こうなると米が育たず再び秋口にはタイ米の輸入なんて不測の事態も。

冷夏になれば夏場の主力品のエアコンも売れない。海水浴客も減り、水着の売上も落ち込む。夏場の書き入れ時のビールの消費量も減る。

もう、5月だというのに春の兆しが1カ月間も停滞している。

自然だけは人間の力ではどうしようもない。


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by tetorayade | 2006-04-29 22:25 | 社会ネタ | Comments(2)

戸塚校長にエール

支援者が石原慎太郎東京都知事とは知らなかった。

右系だからさもありなん。

戸塚ヨットスクールの戸塚宏校長が4年の刑期を終えて出所した。厳しい訓練が原因で4人が死亡したことから、傷害致死罪が確定した。

出所後の記者会見で戸塚校長は「体罰は教育」と反省の色はなく、スクールをはじめとする活動を再開する、という。

その信念に拍手を送りたい。

信念がなければ、出所とともにスクールからも引退だろう。今の日本の教育現場の荒廃に対して戸塚ヨットスクールという小さな存在を続けることで体罰の意義を伝えて行きたいのだと思う。

人間形成の大事な時期に教育現場から体罰がなくなり、変な若者が増殖する一方だ。その結果がニートにつながり、日本の国力を弱体化させる一因にもなっている。

教育に体罰。時と場合によっては絶対必要だ。

まともな日本人を育てるためには大いに結構なことだ。


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by tetorayade | 2006-04-29 19:30 | 社会ネタ | Comments(35)
イラク戦争の大義名分についてはアメリカ国内からも非難の声が挙がり、ブッシュとしてはそろそろ次の仮想敵国を攻撃する時期がきた。

大統領の任期も08年まで。残された時間はない。イラン、イラク、北朝鮮を悪の枢軸国と決めつけたブッシュとしては、一番叩きやすいのが北朝鮮だろう。

日本側は北朝鮮の拉致問題を国際世論に訴えてでも解決したいところで、ここは世界の警察を気取るアメリカの力を借りるのが一番手っ取り早い。

キーワードは人権問題。

アメリカ的にも格好の大義名分ができた。しかもかわいい子分の日本からのお願いなので、一肌脱いでアメリカの力を世界に見せつけるときがきた。

こうして、拉致問題のエキスパート議員である安陪官房長官がアメリカに働きかけ、拉致問題の象徴ともされている横田めぐみさんの家族をブッシュに引き合わせるようにセッティングしたようだ。

当初、アメリカは北朝鮮の核開発疑惑で悪の枢軸国と規定したわけだ。しかし、それではイラクの二の舞になる。

北朝鮮は、最高指導者が他の国に密入国して一般市民をさらう、という国際犯罪を長年にわたって奨励してきた。

会談でブッシュは「最も心を動かされた会談」と語る一方で「人権を尊重し、自由社会を実現させることを私は強く保証する」と拉致問題解決の約束をした。

人権問題で北朝鮮に口出しするなら、アメリカ国内からもさほどの非難も起こらないだろうし、餓死者が絶えない北朝鮮の現状を突きつければ、さすがの中国も反対できない、という読みからだろう。

で、アメリカは人権問題を盾にどういう切り口で北朝鮮に介入していくのかが見もの。本当は武力を使いたいのだろう。それでなければアメリカが介入するメリットがない。

そうか、アメリカには拉致問題を解決して日本に恩を売り、米軍基地移転問題で莫大な費用を日本に押し付ければいいわけか。さらに牛肉もセットで。

小さな協力で大きな利益を得る。

アメリカのネゴシエーションの上手なこと。

結局、外交カードに拉致問題は利用されただけなのかもしれない。ただ、これとて時間のかかる問題。年内に解決すればそれはそれでアメリカの力を認めざるを得ない。

さて、アメリカが本腰を入れて拉致問題で北朝鮮とかかわりをもってこようとしてきたわけだが、そのとき将軍様は、どうする~アイフル~。

中国にSOSを送るのか?

拉致問題は解決済みといいはる将軍様。

解決した“事実”のためには、現存する日本人が消されることのほうが心配だ。


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by tetorayade | 2006-04-29 12:16 | 社会ネタ | Comments(12)

バカ企業!マクドナルド

マクドナルドの価格体系の迷走ぶりは何度も取り上げているが、バカ企業の見本だ。

業界でシェアを取るのに一番手っ取り早いのは値下げ競争だ。これは誰でもできることで、最後は体力勝負だ。こんなのは商売ではない。

本物は価格競争をしなくてもファンを獲得できる。

日本マクドナルドは28日、セットやハンバーガー単品などメニュー55種類のうち32種類を5月13日から値上げすると発表した。同社は昨年4月にセットメニューを545~577円から500円に切り替えるなどの低価格戦略を強化したが、業績が悪化。昨年7月の値上げに続き、1年で2回目の値上げとなる。

客数を増やすために値下げ。

利益が取れないから、と再び値上げ。その値上げが今年で2度目だというのだから呆れる。

マクドナルドにいう。

パチンコでいえばスタート回数の5.7回と6回は体感として分かる人なんかいない。

マクドナルドでいうところの50円前後の値段はさほど気にならない許容範囲だったのに、それを1コインの500円にしたために、業績を悪化させたようだ。

マクドナルドに行かなくなったからこんなことをいうのだが。50円前後で客が右往左往する、ということは信者ではないということ。

客は値段に左右されているのではなく、人間らしい食生活をするにはマクドナルドなんか食わないことが一番だ、と気づいた人が増えただけのことなのだ。かびないパンを食わされたのでは早死にするだけだ。

それに気づけ、マクドナルド。


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by tetorayade | 2006-04-28 23:25 | 社会ネタ | Comments(8)

ただ券で「GOAL!」

サッカーファンではない。
でも、6月にドイツでワールドカップが開かれることぐらいは知っている。

昨日、ただ券が手に入ったから、と夕方メールが来て、急遽映画を観に行くことになった。会場の大阪厚生年金会館に到着するまで映画の内容は知らなかった。

上映時間から20分も遅刻。

会場に入ると、前説でセレッソ大阪の選手が2名舞台に上がってトークショーをやっていたようだが、丁度終わったころだった。場内は満席。前方の右端の最悪の場所が空いていた。

着席するや映画が始まるタイミングだったが、入場するときにもらったパンフレットを見てやっと映画のタイトルが分った。

「GOAL!」

サッカーの映画のようだ。それでセレッソの森島選手がいたわけが分った。

ストーリーはメキシコの貧困家族が金を稼ぐためにアメリカに密入国するところから始まる。

小学生ぐらいの時にロスに住み移り、10年が経つ。

昼間は庭そうじ、夜はチャイニーズレストランで皿洗いをしながら、地元のクラブチームでプレイする。

人間は2種類しかいない。

大豪邸に住める人種と、その大豪邸の庭そうじをする人種。

主人公のサンティアゴはその後者。夢はプロサッカー選手になって庭そうじ人種からの脱却にあった。

ある日、サンティアゴのプレイが、元プロサッカー選手だったスカウトの目に止まり、イングランドでテストを受けるように勧める。

夢を追うサンティアゴに対して、夢よりトラックを買って独立したい父親に反対される。

祖母の後押しでイギリスに渡り、イングランド・プレミアムリーグのテストを受けるサンティアゴ。チャンスは掴むものの、雨が降るぬかるみの中、時差ぼけのコンディションで実力も発揮できないままテストは終わる。

スカウトの努力で再度チャンスをもらいリザーブに。

しかし、持病の喘息を隠していたため、大事な場面で再び実力を発揮できないまま、不合格となる。

幾多の試練を乗り越えながら、レギュラーのチャンスを掴む。

新人ながら大事な試合に出場して得点にからむ活躍をする。トップ選手が出入りする店にも出入りするようになり、ここでベッカムやジダン、ラウールらが登場する。

チームがリーグ生き残りをかけた最終戦でサンティアゴはスタメン出場を果たす。

2-2の同点からペナルティによるフリーキックで蹴るのはサンティアゴ…。

FIFAワールドカップ開幕直前の5月27日から全国一斉にロードショーが開始する。

サッカーを知らなくても、これは十分楽しめるサッカー映画だ。試合シーンも迫力がある。アディダスが相当協力しているのが嫌らしいが、感動の物語だ。

号泣とはいわないが涙は出そうになる。

これは三部作からなる第一弾。

サッカーに興味がない人でも楽しめることは間違いない。


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by tetorayade | 2006-04-28 22:38 | 社会ネタ | Comments(6)
ホリエモンが94日ぶりに保釈された。保釈金は3億円。

その姿はオンザエッジ時代のホリエモンに逆戻りしていた。髪の毛がいかにも硬そうな真ん中分けの長髪。拘置所生活で贅肉も落ちたのか顔のラインがすっきりして若返った感じだ。

その姿を見てテレビのコメンテーターはホリエモンか堀江貴文に戻った、といっていたが、太っているのに尖がったイメージがあったホリエモンから、痩せたのに角が取れた感じ、と真逆の妙な雰囲気だ。

起訴事実を否認し続ける主犯格が保釈されるのは異例中の異例らしい。

これは「公判前整理手続き」というテクニックを使い、検察官と弁護士が事前にどういう起訴事実をするかあらかじめ公表することで審理の迅速化を図るのが狙い。保釈しても証拠隠滅している暇がない、と認められたためのようだ。

ホリエモンの保釈を受けて、ライブドアの平松社長は「う~ん。ちょっと長かった。われわれからコンタクトするつもりはない」と切り捨てた。

すでにホリエモンはライブドアの役員を辞任しているものの、ライブドア株の17%を所有する筆頭株主であることには間違いがない。

ホリエモンが保釈された今日、ヅラを脱いで丸刈り姿の姉歯元建築士が東京地検に身柄を確保された。

髪の毛が伸びたホリエモンが保釈され、丸刈りになった姉歯が勾留の身に。

ある種の符号を感じさせる。


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by tetorayade | 2006-04-27 23:35 | 社会ネタ | Comments(8)
果たして必要なのだろうか。恐らく社内でも賛否両論はあったはずだ。

カシオがコンパクトカメラで初の1000万画素クラスを発売する。価格は5万円台。

一眼レフカメラに匹敵する画質といわれながらこの低価格。
しかし、コンパクトカメラでは500万画素まで。そこまでの画素数は必要ない、というのが持論。

なぜか。

個人的な理由だが、まず、デジカメ画像をプリントアウトすることはほとんどない。デジカメ画像はパソコンで使う場合が大半で、フルデータで1000万画素ともなるとどれだけ重たいか。

カメラは画素数だけではない。やはりレンズも命。5万円のコンパクトカメラに高級レンズの品質を望めるわけもない。一眼レフならレンズも買えない値段だ。

プロ使用ではないにしろ、1000万画素とは大きく引き伸ばして真価を発揮するわけだから、レンズの解像力も求められる。

そうでなければ、データが重くなる一方で、パソコンに画像でも貯めようものならたちまちハードディスクも一杯になってしまう。

画質も見ないでこんなことを書いてしまったが、これで一眼レフに匹敵したら、一眼レフがこれまでぼったくっていた、ということになる。

追記

撮影画像をパソコン上で見た。

本当は画面じゃなくて、プリントアウトして真価が問われるわけだが、パソコンの画面上では、5万円台のコンパクトカメラとしては及第点だろう。

ただ、、メモリを食うだけだ。
メモリカードも高い大容量のものが必要になる。

それだけにコンデジに1000万画素は必要なのか?と疑問符を打ちたくなる。


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by tetorayade | 2006-04-26 22:40 | 社会ネタ | Comments(0)
lJR尼崎・列車脱線事故の大惨劇から丸1年が経過した。夕刊では事件を風化させないためにも特集扱いの記事の割きようだ。

当ブログでもこの事故に関する記事を30本近くもエントリーしていた。いやはやよくもこんなに一つのテーマで1カ月以上も記事か書けたものだ。

以下はタイトルだ。

4月25日 脱線くの字
4月26日 人的ミスを引き起こした1秒の管理体制
5月1日 1週間後経報道された対向特急
5月1日 オーバーラン考
5月2日 福知山線の再開はいつ?
5月2日 再開条件は新型ATS―P型
5月4日 職務に忠実だった運転士
5月5日 あら探しがマスコミの仕事か?
5月5日 ボーリング大会を叩いて何がしたい
5月6日 しどろもどろ会見の真相
5月7日 これでいいのか、マスコミの偏向報道
5月7日 都合の悪いことは報道しない大新聞・テレビ
5月7日 マスコミの隠ぺい体質
5月8日 マスコミ報道が暴行被害を生んでいる
5月9日 自己弁護に終始の朝日紙面
5月10日 安全運転の履行
5月11日 例のヒゲ記者は読売だった
5月12日 セクト意識
5月13日 定時運行が悪という嫌な空気
5月13日 読売が謝罪
5月15日 土佐くろしお鉄道の事故原因
5月15日 何のための複々線
5月17日 ゆとりを持つということ
5月17日 国交省が第三者の適正試験
5月18日 企業体質は無関係発言
5月22日 スジ屋の嘆き
5月27日 検札しなくなったJR西
5月28日 原因は日勤教育ではない!
5月29日 消えたJR西のCM
6月5日 弱みに付け込み、JR西の大盤振る舞いを期待か?
6月21日 事故現場を通過

タイトルを見ていたら分かるように、いつしかマスコミ批判に傾注している。そういう意味ではこれまでのマスコミが流す報道に対して、多くのブロガーがこの列車事故に対するマスコミ報道に大いに疑問を持ち、自らの考えを発信した。

その意味でもこの事故は日本のブログ界にとって転機となった事件だと思う。

JR西日本の企業体質に問題があるのだが、当日ボーリングしていたことが危機感が足りないと新聞で叩かれ始めると、似たようなあら捜しに走り回るマスコミ。

それに付け入るかのような、些細なことを探し出してはマスコミによる執拗なまでのJR西叩き。その報道を見るにたびに食傷気味を通り越して、エエ加減にせえ!といいたくなってきた。

5月13日の「読売が謝罪」は、記者会見での横柄な記者の態度がブログ界でも大顰蹙を買っていたが、週刊誌が記者を特定し、異例の謝罪記事に発展する。

そういう意味ではブログの影響力が出てきた事件の走りでもあった。

1年後の4月25日。

ファンヒーターで暖を取りながらこのブログを書いている。

それぐらい寒い。

犠牲になった人たちの怨念か。


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by tetorayade | 2006-04-25 22:39 | 社会ネタ | Comments(6)