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by tetorayade

カテゴリ:芸能ネタ( 485 )

劇団四季ファンの間では話題沸騰なのがこれ。


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新劇場「春」のこけら落としの目玉演目が「アナと雪の女王」だ。

1年後の開演を早々と宣伝しているわけだが、このポスターを見てファンが隠れアナとエルサを発見してしまった。


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一つ目は誰でもすぐに発見できるが、もう一つが難関。そういう見方があったか!という感じだ。

雪の結晶に隠されたアナとエルサはどこだ?

by tetorayade | 2019-09-16 00:01 | 芸能ネタ
昭和の時代、春やすこ・けいこという女性漫才師コンビがいた。

漫才界のピンクレディーとも呼ばれ、毒舌をウリにしたアイドル的漫才師だった。


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時代は昭和から平成~令和と流れる中、今やお笑いタレントは美人をウリにする時代ではなくなった。渡辺直美、ゆりやんレトリーヴァ、おかずクラブ、近藤春菜、森三中、売れているのはほとんどがデブでブスをウリにする。

森三中の黒沢は痩せたら絶対に可愛いと言われているのに、残りの2人に合わせてデブの道を選んだ。

ガンバレルーヤのよしこもブスをウリにする一人だ。


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ブスになるためにはまず、体型をデブにしなければならない。

売れるために命を削っているようなもの。

本当は痩せて化粧すれば、そこそこ見られるのに、お笑いはキレイはタブーなのか?


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上の写真がよしこの真実である。

おてもやんのようにチークをたっぷり塗り、顔をパンパンにしてまで顔で笑いを取ろうとする。

時代は令和。お笑いタレントもそろそろキレイをウリにしてもいいのではないか?

by tetorayade | 2019-09-02 00:01 | 芸能ネタ
「加藤の乱」に端を発して、便乗するかのように会社批判を展開する吉本若手芸人たちが多かった。当然、会社と芸人の間には溝ができてしまうわけで、関西を本拠地とするベテランになればなるほど会社寄りの発言をするのが印象的だ。

つまり、関東若手VS関西ベテランの対立構造の様相だ。

一度できたしこりはなかなか治らない。

吉本芸人を使うテレビ局はすでに批判芸人のリストを作って、批判芸人は今後キャスティングしないように吉本に忖度している、という。

いわゆる「干される」ということだ。

しかし、批判芸人には友近やハリセンボンの近藤春菜のように売れっ子もいる。

売れていない芸人は干される率が高いだろうな。

特に制作予算が少ない地方のテレビ局ともなると吉本の2~3流を使うケースが多いが、直面する問題かもしれない。



by tetorayade | 2019-08-03 00:01 | 芸能ネタ
宮迫とのマネジメント契約を打ち切った吉本興業はペラ1枚で発表しただけで、会見の予定はない、という。

宮迫もメディアの前で引退会見することもないようだ。

重大な発表なのに、なぜ会見しないのか?

「反社会勢力との関係を持っている8組の噂がある。証拠写真が週刊誌へ持ち込まれている。その都度会見するのも大変なので、それなら一切やらない方向になった」(在京キー局関係者)

吉本の長い歴史の中でこんなもんでは終わらないだろう、というのが普通の考え。

ただ、これは吉本に限った話ではない。

東京の事務所に所属する3人組の大物芸人2組の名前も挙がっている。

1組は親族がヤクザだったりする。




by tetorayade | 2019-07-21 00:01 | 芸能ネタ
宮迫が第二の紳助になる日がとうとうやってきた。


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19日発売のフライデーで金塊強盗と飲んでいる証拠写真を撮られていたようだ。

これで完全に芸能界から追放されることとなるだろう。

この報道を受けて宮迫から重大発表があるようだが、芸能界引退でけじめをつけるしかない。

自身の浮気問題は「オフホワイト」と笑いに変えていたが、これは真っ黒ケッケ。

雨上がりもこれで終わった。



by tetorayade | 2019-07-19 00:01 | 芸能ネタ
吉元興業には、吉本芸人専用におカネを貸す「吉本ファイナンス」がある。


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なぜ、吉本がファイナンス会社を作ったのか、ということだ。

それ以前は、吉本芸人と言えば、給料が安定していないだけでなく、薄給ため一般のファイナンスが受けられないので、闇金に手を出していた。

闇金=ヤクザである。

興行の世界とヤクザは切っても切れない関係がある。

暴対法以前なら暴力団の祝い事には芸能人が顔を出したものだ。特に3代目山口組の田岡親分と美空ひばりは昵懇の間柄であったのは有名な話だ。

浅草で公演中に熱烈なファンから塩酸を顔にかけられたひばりは、「神戸のおじさん」に庇護を求めた。田岡が立ち上げた「神戸芸能社」の合法的プロダクションの傘下に入った「ひばりプロダクション」には、田岡が役員になっている。田岡との家族ぐるみの付き合いからひばりの弟がヤクザになったことも有名な話だ。

話を元に戻すと闇金との関係を断ち切るために、吉本自らが所属芸人におカネを貸すファイナンス会社を興したが、金利が暴利だとも言われている。

貸し倒れを防ぐために、「相方制度」を導入して、コンビの相方に支払わせる方法を取っている。

地獄の吉本ファイナンスに手を出すぐらいなら、直営業をやった方がいい。

会社は報告義務は課すものの直営業を認めている。

それだけ、若手の頃は給料が安いからだ。芸人は安定した給料では面白い芸はできない、という理由もあるが、芸人になるなら東京のプロダクションを目指すしかない。



by tetorayade | 2019-07-17 00:01 | 芸能ネタ
吉本芸人による闇営業問題は、収束するどころか地獄の釜の蓋が開いた、というところだ。

今週発売のフライデーで吉本の大物芸人の闇営業がまたまた暴かれるようだ。

どのぐらい前まで遡るのかは分からないが、過去のものをほじくり返されたら「全員アウト!」かも知れない。

さんまも援護射撃していたが、吉本そのものがブラックでピンハネが酷過ぎるから会社を通さない直営業をするわけで、吉本がしっかり給料を払えば、直営業も減ることだろうに。

在京キー局関係者は「これでまた吉本芸人を使いづらくなった。東京の芸人にシフトして行かざるを得ない」とため息交じりに話す。

で、吉本の大物芸人って誰?



by tetorayade | 2019-07-08 00:01 | 芸能ネタ
吉本興業芸人の闇営業問題で新たな問題が浮上してきた。

それは住宅ローンだ。

無期謹慎処分になったスリムクラブの売れていない方の内間は番組の企画で9000万円の一軒家を購入して、月20万円以上の住宅ローンを抱えている。支払いが終わるのは74歳。

無期ということは死刑宣告と一緒で解雇にも近い。

月給制のサラリーマンではないから、仕事がなければ給料は入らない。

ローンが支払えなければ家を売るしかない。

それよりも「芸人に対する住宅ローンの審査が厳しくなる」とメガバンクの関係者はいうように、今後、芸人は一発当てて、キャッシュで買うしかなくなるかも。

そもそも吉本の闇営業は伝統なのだから、ほじくり返せばいくらでも出てくる。

特に芸人の雇用契約書がない吉本の審査は厳しくなる。

それだけではない。

芸人のツケは怖くて受けられないとばかりに、クラブではツケお断りになる?



by tetorayade | 2019-06-30 00:01 | 芸能ネタ
すっかりメディアに露出しなくなった中森明菜だが、昨年秋、明大付属中野の同窓会が六本木で開かれていた。

出席したのは明菜の他、マッチこと近藤真彦ら15人ほど。どちらかというと芸能系の人たちだったようだが、明菜の様子は元気だった。

ま、元気があるから出席したのだが、働かない明菜は「働きたくない病」にかかっている。

明菜はパチンコにもなった。

2006年、2014年と大一から、「歌姫伝説」が発売されている。

この時の版権代という収入があるから働かなくて済むなんてことが噂されているが、完全に過去の人となった中森明菜ではそんなに高額版権代は期待できない。

なぜなら、2流メーカーの大一にそんな資金はない。



by tetorayade | 2019-06-27 00:01 | 芸能ネタ
♫ギャラより高い交通費♫

これはさんまの持ちネタだったように記憶しているが、吉本の芸人は舞台のギャラが交通費より安い、という吉本自虐ネタである。交通費と言っても大阪から京都へ移動するぐらいの金額で、1ステージ300円とか、500円である。

吉本、ケチ本とも言われるように芸人の取り分は1:9とか極めて条件が悪い。

吉本のギャラでは食っていけないので、昔から直営業=アルバイトをやっているのは、吉本の伝統でもある。

それをマスゴミは「闇営業」という言葉を使うので、極めて悪いことをしていたかのような印象を与える。

振り込め詐欺グループの忘年会へ宮迫博之ら芸人11人が参加していた問題で、吉本興業は金銭の授受があったとして、当面の間、謹慎させる処分を発表した。


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当初、宮迫らは「ギャラはもらっていない」と全面否定していただけに、無様だ。

写真の3人以外はほとんど売れていない3~4流芸人なので、テレビ局の対応は宮迫に集中する。


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宮迫本人がMCを担当するアメトークは番組自体の存続危機だ。

今回の謹慎処分を受けて在京キー局の関係者はこうぶちまける。

「これまで吉本の顔色を伺いながら所属タレントを出してもらっていた。今回はテレビ局が番組差し替えで被害を受けたので、吉本とテレビ局の立場が逆転した。ざまあみろだ。コンプライアンスを盾に今後は吉本に忖度しなくて済む」

看板タレントを盾に、どれだけテレビ局に対しても横柄な態度を取っていたかが分かる。

ギャラの取り分を東京の芸能事務所並みにすれば、直営業もすることもない。




by tetorayade | 2019-06-25 00:01 | 芸能ネタ