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  <title>かきなぐりプレス:CyberBuzz</title>
  <category scheme="http://tetorayade.exblog.jp/i10/" term="CyberBuzz" label="CyberBuzz"></category>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp" />
  <modified>2009-04-04T19:47:37+09:00</modified>
  <author><name>tetorayade</name></author>
  <tabline>日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります</tabline>
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    <title>掃除が楽しくなるクイックルワイパーの「ハンディー伸び縮みタイプ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/10655007/" />
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    <issued>2009-04-04T19:36:00+09:00</issued>
    <modified>2009-04-04T19:47:37+09:00</modified>
    <created>2009-04-04T19:34:50+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200904/04/44/b0017844_1855282.jpg" alt="_b0017844_1855282.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="298" width="116" />4月4日はクイックルワイパーの「ハンディー伸び縮みタイプ」の発売日。<br />
<br />
ということでCyberBuzzの案件はこの新製品のモニタリング。<br />
<br />
商品名にもあるように、このクイックルワイパーの特徴は最長で柄が95センチも伸びること。<br />
<br />
これで手の届かない高いところの埃も簡単に取れる、というもの。<br />
<br />
しかも、先っぽが4段階で角度がつくので、例えばエアコンの天井の部分の埃もキャッチすることができる。<br />
<br />
さっそく、試してみる。<br />
<br />
これが意外や、意外。<br />
<br />
軽く拭くだけで「ふわふわキャッチャー」に埃が気持ちがいいぐらいに吸着していく。花粉症のシーズンには花粉も逃さないそうだ。<br />
<br />
使い方のポイントは、最初に埃の少ないところを掃除して、最後に汚れの酷いところを掃除すれば、効率的。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200904/04/44/b0017844_19163824.jpg" alt="_b0017844_19163824.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
実際のエアコンの天井掃除はこんな具合。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200904/04/44/b0017844_1925226.jpg" alt="_b0017844_1925226.jpg" class="IMAGE_MID" height="648" width="486" /></center><br />
汚れが酷くなってきたら逆さに付け替えれば、360度無駄なく使える。<br />
<br />
ただ、一つ問題がある。<br />
<br />
それは洗って使いまわすことができないこと。完全に汚れたら新しい「ふわふわキャッチャー」と取り替えなければならない。洗って繰り返し使われたら儲からない。<br />
<br />
折りたためばコンパクトにしまえる。机の横にもクイックルワイパー伸び縮み。掃除好きになるアイテムの一つかも知れない。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>大食漢も黙らせるダブルクォータパウンダー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/10356491/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/10356491/</id>
    <issued>2009-02-15T18:47:00+09:00</issued>
    <modified>2009-02-15T19:42:50+09:00</modified>
    <created>2009-02-15T18:48:21+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[水泳の北島康介選手が登場するマクドナルドのクォーターパウンダーのコマーシャル。<br />
<br />
北島選手を起用した理由はハンバーガーのパテが通常の2.5倍とビッグなことと、北島選手の有言実行の「ビッグマウス」ぶりがマッチしたため。<br />
<br />
それはいいとして、どいういわけかモノクロで、おまけに素人が撮影したかのよう、時々北島康介の顔のピントがボケる。制作した電通のこの意図が分からない。<br />
<br />
こんな疑問を持っているところにやってきた久しぶりのCyberBuzzの案件は、ダブルクォータパウンダーのモニター。<br />
<br />
見るのと食べるのでは大違いということをこの案件で再確認した。<br />
<br />
体験したのはマクドナルド茨木店。メニューを見ていると「新発売になったクォーターパウンダーはいかがですか？」<br />
<br />
息子と2人で来ていたのでダブルクォータパウンダーチーズのセット（790円）を２つ注文する。CyberBuzz送られてきたのは500円券が2枚なので足が出る。で、これがうわさのダブルクォータパウンダーチーズだ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200902/15/44/b0017844_18244968.jpg" alt="_b0017844_18244968.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>チーズがほどよくとろけている。<br />
<br />
食べ始めて分かることだが、写真では2.5倍というのは実感できないが、2.5倍のパテが2枚も入っているわけだから、それは、それは食べ応えがある。<br />
<br />
競合他社の新作のモニターもしたが、ボリュームではクォーターパウンダーの右に出るものはない。競合他社のハンバーガーは3個ぺロリだったが、大食漢の自分の胃袋をこれ1個で満足させた。<br />
<br />
最後までバンズから肉がはみ出ている。口の中も肉が広がる。<br />
<br />
大学生の息子ですらやっとの思いで完食。ポテトまで食べきれずに持ち帰ったぐらいボリュームがある。<br />
<br />
ギャル曽根だったら、これを何個平らげるか気になる。これでギャル曽根の凄さが比較できる、というもの。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200902/15/44/b0017844_1839143.jpg" alt="_b0017844_1839143.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center><br />
ドリンクのカップまでクォーターパウンダーのコマーシャルが入っている。日本マクドナルドの並々ならぬ力の入れようが伝わってくる。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ハンバーグをはさんだサンドがモスより新発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/10044767/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/10044767/</id>
    <issued>2008-12-16T20:29:00+09:00</issued>
    <modified>2008-12-16T20:33:30+09:00</modified>
    <created>2008-12-16T20:16:08+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ハンバーガーを普段食べる機会は少ない。でも、たまに食べるのがモスバーガー。口の周りがソースでベタベタになるのが、モスバーガーのモスバーガーたる由縁。これが美味しさのバロメーターだと思っている。<br />
<br />
で、モスバーガーが満を持して１２月２７日に発売するのが「とびきりハンバーグサンド」だ。<br />
<br />
同社曰く「モス史上最高!」と銘打った自信作である。<br />
<br />
そのうまさの秘密は国産肉100%を使っていること。生後２年以内の若い牛と脂身の少ない豚肉を粗挽き。肉の食感、歯ごたえが感じられる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/16/44/b0017844_2004242.jpg" alt="_b0017844_2004242.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="480" /></center><br />
今回のこだわりは国産肉にプラスしてハンバーグを１.５倍のボリューム（90g）にしていること。噛むたびにあふれ出す肉汁は、肉厚のハンバーグだからこそなしえる技。ぺったんこのパティでは肉汁は出てこない。<br />
<br />
まさにハンバーグを挟んだサンドイッチ感覚。<br />
<br />
ハンバーガーではなく、「とびきりハンバーグサンド」と名づけたのも合点がいく。<br />
<br />
ファーストフード業界では安さだけを売りにしている会社もあるが、食の安全が改めて問われる時代に、国産肉100％、国産生野菜、国産トマトソースで390円はモスも頑張ったものだ。<br />
<br />
これで旨いのだから申し分ない。<br />
<br />
モスのケータイサイトmos.jp/mmではおいしい情報やコンテンツが盛りだくさん。お気に入りに登録していて損はない。<br />
<br />
発売前の試食会には吉本の漫才コンビ「ギャロップ」がスペシャルゲストで登場。コンビの片割れの林は関テレの山本アナと最近よく間違われるほど、2人でポジティブハゲの会を結成している。<br />
<br />
試食会には20人ほどが参加していたが、CyberBuzz会員はわずかに2名だった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/16/44/b0017844_20211385.jpg" alt="_b0017844_20211385.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>これはCyberBuzzの案件です。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>脂性肌の男のためのスキンケア化粧品garra</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/10033517/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/10033517/</id>
    <issued>2008-12-14T17:50:00+09:00</issued>
    <modified>2008-12-14T19:09:18+09:00</modified>
    <created>2008-12-14T17:51:45+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[脂性肌の男性のためにオルビスが新たに男性化粧品ブランド「garra」を立ち上げた。<br />
<br />
今回のCyberBuzzの案件で送られてきたのはgarraのスキンメンテナンスの３本セット。無油分、無香料、無着色が特徴で、男性肌の悩みの上位に挙げられるベタツキと部分的な乾燥をケアしてくれる、という。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/14/44/b0017844_17232750.jpg" alt="_b0017844_17232750.jpg" class="IMAGE_MID" height="478" width="500" /></center><br />
使い方の手順<br />
<br />
■ステップ１<br />
ガラ　クレンジングフォーム（洗顔料）<br />
<br />
石鹸でしか顔を洗ったことがなかったが、これは上質な「泡」の力で余分な皮脂や古い角質を取り除いてくれる。<br />
<br />
■ステップ２<br />
ガラ　ベイジングウォーター（ローション）<br />
<br />
汚れがおちたところで、洗顔後に保湿成分を与えてくれるのこのローション。ベイジングとは浴びせるという意味で、無造作に男らしく豪快に使う。<br />
<br />
■ステップ３<br />
ガラ　モイスチャライジングジェル（保湿液）<br />
<br />
目元や髭剃り後の口元など特に乾燥が気になる部分にすばやくなじむジェル。<br />
<br />
使い始めて日が浅いが、石鹸で洗顔していた時に比べると、顔の脂がすっきり、と落ちる感じがする。洗顔後はローションが保湿してくれるので、ツッパリ感もない。<br />
<br />
ステップ１，２は詰め替えタイプになっているので、地球環境にも優しい。<br />
<br />
オルビスではgarraの発売を記念して「STAR！STAR！STAR！」なるサイトを開設している。これが結構面白い。はまる。<br />
<br />
自分の顔写真を送るだけで、ロックスターや映画スター、アイドルスターのオフィシャルサイトができあがる。<br />
<br />
スターのオフィシャルサイトの顔写真が自分にすげ代わり、スター気分を味わえる、というもの。<br />
<br />
髪の毛がふさふさしていたら随分若く見える自分を再発見した。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>心斎橋モノリスがクリスマス限定ディナーを企画</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9973064/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9973064/</id>
    <issued>2008-12-03T01:32:00+09:00</issued>
    <modified>2008-12-07T16:09:45+09:00</modified>
    <created>2008-12-03T01:33:46+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[もうじきクリスマス。イマイチ街中には活気がなくクリスマスムードが漂ってこないが、クリスマスぐらい世の中の不景気風を吹き飛ばすべく、たまには異次元空間に浸るのもいい。<br />
<br />
ノバレーゼが展開するデザイナーズレストラン心斎橋モノリスは俗世間をひと時でも忘れるにはピッタリの穴場的スポットだ。<br />
<br />
都会の中の隠れ家。そんなイメージを抱かせる。<br />
<br />
場所は大阪・心斎橋筋。地下鉄心斎橋駅から徒歩3分。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_948378.jpg" alt="_b0017844_948378.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="260" width="195" /><br />
商業ビルの正面玄関から入るのではなく、横にある専用アプローチから導かれることにより、心斎橋の喧騒が一気に静まり返る。<br />
<br />
エレベーターは１３階の専用フロアーへ直通となっている。<br />
<br />
黒を基調にしたモダンなインテリア。<br />
<br />
デザイナーズレストランの雰囲気は入った瞬間に感じることができる。<br />
<br />
この時期ウェイティングスペースでは暖炉が燃える。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_0571068.jpg" alt="_b0017844_0571068.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
ウエルカムシャンパンでビジネスタイムからオフタイムに気分が切れ替わっと頃合いを見計らって、期間限定のクリスマスディナータイムが始まる。<br />
<br />
心斎橋モノリスは平日はレストランバーだが、土日、祝日はチャペル付きのハウスウエディング会場へと衣替えをする。<br />
<br />
心斎橋モノリスでは12月22日から25日までの期間限定でクリスマスディナー企画している。<br />
<br />
それをCyberBuzzの案件で一足早く体験することができた。<br />
<br />
クリスマスディナーは1万円と1万5000円の2コースから選べる。<br />
試食したのは1万5000円のコース。<br />
<br />
内容は以下の通り。<br />
まずアミューズはアンコウの肝テリーヌ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_9301447.jpg" alt="_b0017844_9301447.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
オードブルはプティ・オードブル・バリエ　ノエル風<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_16124.jpg" alt="_b0017844_16124.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
デゥジェイムはオマールえびとパプリカのシュークルートとトマトソースグレープフルーツのソーダ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_181673.jpg" alt="_b0017844_181673.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
ポタージュスープ（バタージュ・パルマンティエ　シンデレラ仕立て）<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_195595.jpg" alt="_b0017844_195595.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
ポワソンは寒鯛のポワレ、帆立とシャンピニオンのブロシェット　軽いシャンパンソース<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1121536.jpg" alt="_b0017844_1121536.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
お口直しにイチゴのソルベ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1131181.jpg" alt="_b0017844_1131181.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
いよいよメインディッシュが出ることには結構お腹も一杯になってきたが楽勝で入る。<br />
<br />
ビアンドは特選牛フィレ肉グリエ　ハーブともみの木の香りのせ赤ワイン酢ソース<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1154357.jpg" alt="_b0017844_1154357.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
そして、デザート。<br />
ブッシュドノルエに見立てたショコラのミルフィーユグラスバヌーユ添え<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1173935.jpg" alt="_b0017844_1173935.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
で、会場の雰囲気はこんな具合。ちょっと手振れ気味。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1191953.jpg" alt="_b0017844_1191953.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
モノリスが隠れ家的場所のゆえんは、料理は洋風なのにこんな和の空間も。これは外国人の客をもてなすのにはピッタリ。茶室から見るライトアップされた紅葉は、ここが都会のビルであることを忘れさせる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1213550.jpg" alt="_b0017844_1213550.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1235830.jpg" alt="_b0017844_1235830.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="389" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_9323523.jpg" alt="_b0017844_9323523.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
ちなみにチャペルはこんな感じ。ここをパーティー会場として使うこともできる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_1281336.jpg" alt="_b0017844_1281336.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
食事の後はバーコーナーで寛ぐこともできる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200812/03/44/b0017844_9363379.jpg" alt="_b0017844_9363379.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
ゆっくり時が流れる3時間であった。<br />
<br />
特別な日には、いつもの居酒屋ではなく、たまにこんな場所でワインを傾けながら食事するのもいいもんだ。<br />
<br />
午後6時と8時の2部制になっている。予約は早めに。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>WOWOWで話題になった医療サスペンス「パンドラ」がDVDになった</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9711253/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9711253/</id>
    <issued>2008-10-18T17:59:32+09:00</issued>
    <modified>2008-10-18T18:00:17+09:00</modified>
    <created>2008-10-18T18:00:17+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[現実の社会ではノーベル物理学賞に、ノーベル化学賞を日本人研究者4人が相次いで受賞する快挙が沸き起こる中、ドラマの世界でも日本人医師により、ノーベル級の発明が起ころうとしている。<br />
<br />
人類の悲願とも言える癌の特効薬を主人公の医師である鈴木（三上博史）が18年の研究の結果、ヒトデの再生力の応用によって発見する。マウスの実験結果ではあらゆる癌が消えることが実証できた。次はヒトによる臨床実験が必要になる。<br />
<br />
鈴木が勤める病院へ癌で入院していた少女（谷村美月）とあることから知り合う。少女はいずれ死ぬから病院を抜け出し、援助交際などすさんだ生活を送っていた。援交を目的に少女のほうから鈴木に声をかける。話をしていくうちに少女が癌患者ということが分かり、臨床実験台になってくれることを懇願する鈴木。<br />
<br />
癌の特効薬が発明されたとなれば、人類の人生が変わる。そこには膨大な利権が発生する。それを見込んで治験の場所を提供する病院も現れ、少女は治験を受け入れる。<br />
<br />
ラブホテルの領収書を耳に詰めた中年男の死体が発見される。領収書からラブホテルが判明。殺人事件の捜査を担当する刑事の的場（柳葉敏郎）は、殺された男が少女の客だったことを突き止める。<br />
<br />
世紀の発明を巡り手柄を横取りしたい医学部の上司（國村隼）やそれを嗅ぎつけた<br />
製薬会社や政治家。さらには鈴木の味方か敵かわからない同僚の外科医（小西真奈美）らが織り成す人間模様に、殺人事件が絡む。<br />
<br />
ドラマのタイトルは「パンドラ」。<br />
人類悲願の癌の特効薬の発明は、人類が決して開けてはならない箱の蓋を開けたことになるのか。<br />
<br />
本格医療サスペンスの脚本は「白い巨頭」の井上由美子。<br />
2008年4月にWOWOW限定で放送されたこのパンドラが、11月5日 レンタル開始、12月3日からDVDで発売される。全8話。コレクターズボックス4枚組みで値段は1万2600円。<br />
CyberBuzzの案件なので１話だけのサンプル視聴だったが、全部見ずにはいられない。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>矢野顕子が２７枚目のアルバム「akiko」をリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9670702/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9670702/</id>
    <issued>2008-10-12T00:08:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-12T08:20:53+09:00</modified>
    <created>2008-10-12T00:09:22+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[暗いニュースばかりが続く中、物理学賞、化学賞と立て続けに４人の日本人研究者が２００８年度のノーベル賞を受賞した。<br />
<br />
今回のノーベル賞に共通点があるとすれば、それは30年ほど前の研究論文が今頃になって認められた、ということである。<br />
<br />
音楽の世界でもこの「30年」というキーワードが結実して、1枚のアルバムが完成した。<br />
<br />
矢野顕子が10月22日にリリースする27枚目のアルバム「akiko」がそれ。4年ぶりとなるフルオリジナルは、今回のアルバムプロデューサーを担当したT・ボーン・バーネット（グラミー賞音楽賞受賞）が30年前に発表した矢野顕子のファーストアルバム「JAPANESE GIRL」を聞いて大ファンであったことが偶然にも明らかになる。<br />
<br />
プロデュースを依頼してマネージャーから返ってきたメールの返事は腰を抜かさんばかりの内容が書かれていた。<br />
<br />
「T・ボーン・バーネットはJAPANESE GIRLを聴いたときからの大ファンで、矢野顕子をプロデュースことにとても興味をもっています」<br />
<br />
こうしてロスのスタジオでアルバム制作が開始されることになるが、日本側を驚かせたのはT・ボーン・バーネットが奇才ギタリストともいわれているマーク・リーボウを起用したことだ。<br />
<br />
矢野顕子といえば27年前CMソングで大ヒットした「春先小紅」が有名だが、自分的には何でもジャズにして歌う矢野顕子の印象が強く残っていたが、そのイメージをイージーリスニングに変えた。<br />
<br />
アカデミー賞クラスのプロデューサーに辣腕ミュージシャンとのコラボで、天才少女といわれた矢野顕子が円熟味を増しながら新しい矢野顕子の魅力を引き出す1枚となった。<br />
<br />
<br />
<br />
【Request　by CyberBuzz】<br />
<br />
<br />
<br />
人気ﾗﾝｷﾝｸﾞ]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ポータルサイトへiGoogleの逆襲</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9577773/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9577773/</id>
    <issued>2008-09-27T10:39:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-27T17:35:26+09:00</modified>
    <created>2008-09-27T10:32:59+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Googleのトップページがいつの間にか頭に「i」が付いて、単なる検索サイトからポータルサイトへ変わっていたことに気づいたのはつい最近のことだった。<br />
<br />
それに伴って一つの変化が起こっていることにも気づいた。<br />
<br />
当ブログのアクセス解析のリンク元ランキングにも大きな変化が起こっていた。<br />
<br />
７月<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/27/44/b0017844_9173853.jpg" alt="_b0017844_9173853.jpg" class="IMAGE_MID" height="181" width="500" /></center><br />
８月<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/27/44/b0017844_91849.jpg" alt="_b0017844_91849.jpg" class="IMAGE_MID" height="181" width="500" /></center><br />
９月<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/27/44/b0017844_9182711.jpg" alt="_b0017844_9182711.jpg" class="IMAGE_MID" height="182" width="500" /></center><br />
７月までは、一桁違うぐらいヤフーユーザーがダントツに多かった。ところが、８月からグーグルユーザーが急増。９月にはヤフーに肉薄してきている。このまま行けば逆転現象が起きるのも時間の問題だろう。<br />
<br />
そんなことを感じている時にCyberBuzzからiGoogleの案件が来た。それで改めてiGoogleに変わってどうなったのか調べてみたら、最大の特徴は自分好みのページにカスタマイズできることだった。<br />
<br />
で、カスタマイズしたのが下の画面。<br />
<br />
まだ、カスタマイズの最中。なにしろ、ガジェツトの種類が多すぎて、何を選んでいいのか迷っているところ。<br />
<br />
時事ネタ中心のブログなのでトップニュースが３つしか表示されないのは全然物足りない。ガジェットを選べば経済やスポーツ、痛いニュースなども表示することはできるので、追々カスタマイズしていくが、ちょっと不便。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/27/44/b0017844_934764.jpg" alt="_b0017844_934764.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="410" /></center><br />
ログイン方式なので、カスタマイズしたiGoogleページは自宅のパソコンだけでなく、会社やネットカフェなどどのパソコンでも使えることが特徴。<br />
<br />
で、今回、iGoogleのテーマ＝画面一番上の写真の部分に世界のアーチストの作品が豊富に揃い、より個性的なホームページが作れるようになった。<br />
<br />
参加アーチストは、ドルチェ & ガッバーナ、コールドプレイ、ジャッキー・チェン、日本からは手塚治虫、リリー・フランキー、隈研吾、NIGO(R)など90 組以上。<br />
<br />
今回は新たにMISIAやGUCCIも加わった。<br />
<br />
このテーマ、時間や季節の変化に合わせて変わっていくので飽きない。<br />
<br />
<br />
人気blogランキング</<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>誰なのか妙に気になるイケメンクイズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9549287/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9549287/</id>
    <issued>2008-09-22T21:48:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-22T21:55:32+09:00</modified>
    <created>2008-09-22T21:48:56+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[CyberBuzzからクイズが届いた。<br />
<br />
湘南に家を建てているイケメンタレントが誰かを当てるクイズなのだが、ヒントは「太陽・海・風がスキな俺にぴったりの家を実は今建てています」<br />
<br />
こんなもんで分かるわけがない。<br />
<br />
ヒントを書いているブログサイト『夢の家＠湘南』に飛んでみると、そのイケメンタレントの似顔絵らしきものがあるのだが、これが似てるの似てないのか分からないほどの微妙な加減。似顔絵だけで誰かは分からない。<br />
<br />
気になる。<br />
<br />
更新されるこのブログを欠かさず読んでいると、どんどんヒントが出てくるので誰か分かる、という仕掛け。<br />
<br />
これは湘南に家を建てている「さわやかタレントの正体を当てて、写真を一緒に撮ろう！キャンペーン」でクイズに答えて、正解者の中から１０名が、完成披露を兼ねて、その家で超豪華タレントと一緒に写真が撮れる、というもの。<br />
<br />
湘南ということは関東圏の人が対象になるが、自腹で交通費を払ってでも、そのイケメンタレントに会いたい人も是非応募してみて。<br />
<br />
クイズの応募先はここをクリック。<br />
　　　　　　　　　↓<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
人気blogランキング</<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>サイボウズが企業のチームリーダーにストラッププレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9541142/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9541142/</id>
    <issued>2008-09-21T17:13:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-21T17:19:56+09:00</modified>
    <created>2008-09-21T17:14:06+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[当ブログへのアクセス解析をチェックする中で、最近気づいたのがリンク元ランキング２８位のwww.cybozu.net。<br />
<br />
聞いたことがないので飛んでみたら見たことのないポータルサイトだった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/21/44/b0017844_16144684.jpg" alt="_b0017844_16144684.jpg" class="IMAGE_MID" height="243" width="500" /></center><br />
ビジネスマン向きで、便利そうなサイトなのでブックマークした。<br />
<br />
それから２日ほど経ってCyberBuzzから来た案件が、このビジネスポータルサイト「サイボウズネット」を運営するサイボウズからだったのでビックリ。<br />
<br />
しかし、今回の依頼は２度３度読み直さなければ、理解できなかった。<br />
<br />
まず、このグループウェアのサイボウズという会社の認知度。ソフトウエアの開発・販売を行う会社のようだが、まったく聞いたことがなかったからだ。<br />
<br />
そのサイボウズが「チームワーク・オブ・ザ・イヤー 2008」を創設して、チームワークの促進に顕著な貢献をした人を表彰する、という。<br />
<br />
その第１回の表彰式が９月２０日、東京の芝大神宮で開かれ、東国原知事や女子バレーボールのキャプテン竹下佳江選手ら４人にトロフィーと賞状が授与された。残念ながら台風の影響で東国原知事は出席できなかったようだ。<br />
<br />
同社によると、チームワーク顕彰の主旨はこうだ。<br />
組織の発展に欠かせない「チームワーク」の認知向上と促進を目的に「ロジカルチームワーク委員会」を発足。国内の景気低迷が長期化している中、あらゆる組織にチームワークを根付かせることで、日本全体の活性化に一役買いたい。<br />
<br />
書いていて段々今回の案件の内容が理解できてきた。<br />
<br />
さらに、<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/21/44/b0017844_17102214.jpg" alt="_b0017844_17102214.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="120" width="120" /><br />
10月6日 (月) には、「1万人のチームリーダー表彰キャンペーン」を実施する。<br />
これは日本全国の約1万社に「Ｔストラップ」（芝大神宮で祈祷済み）と賞状を郵送し、各社の判断で、会社に貢献している優秀なチームリーダーを1名表彰してもらうというキャンペーンも行う予定だ。<br />
<br />
最近の趣味はブログ。<br />
これは１人パソコンに向かって黙々と文章をひねり出す作業なので、チームワークとは無縁だが、文章を書く上で、事実確認やうる覚えの単語から調べたい核心へ迫るにはネット検索は欠かせない。一人で文章を書いているが、大勢の力があるから一つのエントリーが完成する。<br />
<br />
広義でいえば、目に見えないチームワークということになるか。<br />
<br />
<br />
<br />
人気blogランキング</<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>水を飲むのが楽しくなるウォーターサーバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9535266/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9535266/</id>
    <issued>2008-09-20T18:06:00+09:00</issued>
    <modified>2008-09-20T18:26:49+09:00</modified>
    <created>2008-09-20T18:07:21+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[妙な言い方が水を飲むのが楽しくなった。<br />
<br />
バナナダイエットを敢行中の森公美子には、バナナと水を毎朝胃袋に詰め込んでいるが、こういうサーバータイプの水があるとバナナダイエットも楽しくなりそうだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/44/b0017844_16401025.jpg" alt="_b0017844_16401025.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="480" /></center><br />
今回のCyberBuzzのモニター案件は、エフィールウォーター「知床らうすの海洋深層水」。１１．３リッターで１４７０円。<br />
<br />
ちなみに、左横にあるのはマイ焼酎サーバー。これが重宝している。<br />
<br />
海洋深層水がブームになり始めた１０年ほど前、室戸の海洋深層水の工場へ行ったことがある。それで深層水に興味を持つようになった。アトピーに効くとかそんな効用も注目されていた。お中元に海洋深層水を贈ったこともある。<br />
<br />
海洋深層水とは水深２０００～３０００メートルにある汚染されていない海水をくみ上げたもの。<br />
<br />
くみ上げるだけでなく、脱塩コストもかかるので値段が結構高い。2ｌペットボトル×6本入で2520円、５００ｍｌ×２４本で４４４０円なんて商品もある。これらは海洋深層水１００％が売り。硬度も２００、と高い。<br />
<br />
あれから１０年。こうして海洋深層水と再び巡り合った。<br />
<br />
知床らうすの海洋深層水は純水がブレンドされ、硬度も飲みやすい３０度。水に含まれているカルシウム塩やマグネシウム塩の濃度が高いものが硬水で、その逆が軟水。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/44/b0017844_17385075.jpg" alt="_b0017844_17385075.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="480" /></center><br />
<br />
１００％海洋深層水ではないので安いのかどうか、水商売の値段の付け方は分からないが、海洋深層水は高いイメージがあったので安い。<br />
<br />
なによりも便利なのはサーバー（月額レンタル料７３５円）。これ１台で冷水と８５度の湯が出てくる。水を飲む楽しさとはこのサーバーにあるかも知れない。<br />
<br />
宅配型のウォーターサーバーを販売する大丸エナウィン株式会社は今なら「知床らうすの海洋深層水」を手軽に体験できる５００円キャンペーンもやっている。<br />
<br />
サーバーとボトルが１本ついて１週間試すことができる。気に入れば引き続き契約して使うことができるし、気に入らなければそのまま返却できる。<br />
<br />
ちなみに、契約は１回３本の定期配送から。普通の家庭なら月３本もあれば足りる？これで月額は５１４５円（サーバー代込み）。<br />
<br />
無料試飲会は以下のスーパー、ホームセンターでやっている。<br />
ダイエー泉佐野店（9/20、21）<br />
ダイエー中百舌鳥店 （9/27、28）<br />
<br />
コーナン東寝屋川店（9/20、21）<br />
コーナン草津店（9/6、13、20、27）<br />
コーナン南津守店（9/20、21）<br />
コーナン橿原香具山店（9/23）<br />
<br />
<br />
<br />
人気blogランキング</<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>スタバからコーヒーに合うフィローネ新発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9349287/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9349287/</id>
    <issued>2008-08-23T09:49:00+09:00</issued>
    <modified>2008-08-26T09:23:59+09:00</modified>
    <created>2008-08-23T09:44:01+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[普段あまりコーヒーは飲まない。ましてやスターバックスコーヒーなんて数回しか利用したことがないのに、CyberBuzzのイベント案内でスタバの淀屋橋odona店で開かれた新製品発売直前イベントに参加してきた。<br />
<br />
９月１日から発売される新商品は「フィローネ」。<br />
<br />
スタバといえばコーヒーというイメージだが、これはコーヒーによく合うサイドメニューとして開発されたホットサンド。<br />
<br />
今年２月、日本マクドナルドが、ハンバーガーのサイドメニューであるホットコーヒーの大幅見直しを図ったことに刺激された？<br />
<br />
で、フィローネは日本ではなじみが薄いが、イタリア・トスカーナで生まれた細長いパンで、イタリアでは定番。アメリカへはイタリア移民がニューヨークへ持ち込み、アメリカにも広まった。<br />
<br />
表面はカリカリ。中はモチモチした食感が特徴で、さらに食べやすくコーヒーに合うパンとして開発されたのが「フィローネ」だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200808/23/44/b0017844_931511.jpg" alt="_b0017844_931511.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
こだわったのは水。<br />
<br />
といってもおいしい水という意味ではなく、水の分量。<br />
<br />
普通のパンは小麦と水の割合が１００：６５ぐらいの割合だが、フィローネはモチモチ感を出すために１００：９０と水の量が多い。<br />
<br />
そのためパンの生地は赤ちゃんのおしりのような柔らかさ。半面やわらかすぎてパン職人の技術が要求される難しさがある。大手チェーンで大量に作らなければいけないが、巻くのは手作業。<br />
<br />
手作り感を出すために丸みをつけた。<br />
<br />
一通り説明を聞いて試食が始まった。<br />
<br />
まずはパンのみ。においとパンだけの味を噛みしめるため。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200808/23/44/b0017844_9595627.jpg" alt="_b0017844_9595627.jpg" class="IMAGE_MID" height="288" width="384" /></center><br />
見た目はフランスパンの様に硬めだが、食べるとカリッとした食感でさほど硬さはない。確かに中はモチモチ。これをオリーブオイルにつけて食べたら結構いける。<br />
<br />
そして、いよいよフードペアリングが始まった。<br />
<br />
まずはフィローネハム＆マリボーチーズ（４２０円）。これに合うコーヒーはインドネシアのスラウェシ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200808/23/44/b0017844_943786.jpg" alt="_b0017844_943786.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
マリボーはデンマーク産の濃くのあるチーズ。スラウェシは深煎りで味が強いコーヒーなのでチーズにも負けない。<br />
<br />
次に出てきたのはフィローネベジタブル＆チキン（４４０円）とケニアコーヒー。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200808/23/44/b0017844_99284.jpg" alt="_b0017844_99284.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
レモンソースがかかっているので、グレープフルーツ系の香りがするケニアをチョイスしたようだ。<br />
<br />
最後はフィローネビーフバストラミ（４６０円）とアニバーサーリーブレンドコーヒー。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200808/23/44/b0017844_9132751.jpg" alt="_b0017844_9132751.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
スタバで男がランチする姿を見かけることはない。それはボリュームが足らないからで、男性客を意識して開発されたのがこのビーフバストラミだった。その結果ビーフの量がどんどん増えてパンからはみ出している。<br />
<br />
肉をスライスオニオンとフライドオニオンが包む。<br />
<br />
イベントに参加したのは１０人ほど。このメンバーが部外者で一番最初にフィローネを試食したことになるのだが、一番人気はダントツでベジタブル＆チキン。<br />
<br />
もちろん、自分もベジタブル。見た目の彩がきれいで食欲をそそる。<br />
<br />
この反応にショックを受けたのがフード開発責任者。<br />
<br />
一押しはビーフバストラミだった。ということは男性客にガッツリとスタバでランチしてもらいたい、との意気込みだったようだ。マクドのランチ客を取り込みたい、ということか。<br />
<br />
ただ、イベントに参加した大半は女性。男子は３名だったが、男子もベジタブルを推したことがショックだったようだ。<br />
<br />
見た目は物足らないような印象だったが、けっこう腹持ちはいい。ごはんと麺類の炭水化物の組み合わせでガッツリ派の自分的には、昼飯で利用することはないけど。<br />
<br />
詳しくはスタバのサイトで。<br />
<br />
フィローネの専用サイトは８月２５日から。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200808/23/44/b0017844_17492913.jpg" alt="_b0017844_17492913.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="480" /></center><br />
家でもコーヒーは飲まないが、スタバからもらったお土産を一番喜んだのは朝はパンとコーヒー党の嫁だった。<br />
<br />
追記<br />
<br />
「フィローネ」は会場へ着いてもずっとシークレットだった。<br />
<br />
それで、部屋に通され、CyberBuzzの女性スタッフからあいさつ代わりに「フィローネって何だと思いますか？」と聞かれ、思わず、目の前にディスプレイされていたパンを指し示し「これですか？」<br />
<br />
もちろん、CyberBuzzの社員さんは無言で笑顔で話題を変えた。<br />
<br />
内心「いきなり当てるなよ、このおやじ！」と思ったことだろう。<br />
<br />
みんなスタバといえばドリンクを想像して来ているのだから、パンは予想外で驚かせたかったのにガッカリさせてしまった。<br />
<br />
<br />
人気ブログランキン<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ピザーラの「こだわりのピザ」を体験</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/9113959/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9113959/</id>
    <issued>2008-07-21T23:08:00+09:00</issued>
    <modified>2008-07-21T23:29:14+09:00</modified>
    <created>2008-07-21T23:09:18+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
またまたCyberBuzz案件だ。<br />
<br />
今回はピザーラの『こだわりのピザシリーズ』体験キャンペーンだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200807/21/44/b0017844_23122113.jpg" alt="_b0017844_23122113.jpg" class="IMAGE_MID" height="429" width="500" /></center><br />
本来はキャンペーン対象のピザを食べての感想なのだが、その前に本論とは離れるが思ったことを。<br />
<br />
この体験キャンペーンに対して２５００円分のプレゼントチケットが送られてきた。同封された手紙には、注文の際にプレゼントチケットを使用する旨を店員に伝えて欲しい、ということが書かれていた。<br />
<br />
それで住所、氏名、電話番号、注文の品を言い終えて、「プレゼントチケット」を使いますと伝えたところ、妙な返事がきた。<br />
<br />
「チケットのナンバーを教えてください。ハイフンがあると思いますがその番号をお知らせください」<br />
<br />
チケットの表には番号は書いているが、ハイフンはない。そのまま番号を伝えるが、これが通じない。<br />
<br />
「どこにハイフンの入った番号を書いているの？それが書いているのは表?裏？」<br />
<br />
「少々お待ちください」<br />
<br />
上司に確認しているようだ。<br />
<br />
「ハイフンはないですね。プレゼントチケットと書いていますが。これは使えないチケットなの？」<br />
<br />
「少々お待ちください」<br />
<br />
再び上司に確認。<br />
<br />
やや、間があって<br />
<br />
「はい、分かりました」<br />
<br />
「使えるんやね」<br />
<br />
「はい」<br />
<br />
と、まあ、こんなやり取りの中から注文を終えた。<br />
<br />
前書きが長くなった。<br />
<br />
ここからが本題。<br />
<br />
ピザーラでは全粒粉を使ったこだわりの生地に、厳選した具材を乗せた『こだわりのピザシリーズ』を発売している。<br />
<br />
で、全粒粉とは何ぞや、という疑問が沸く。<br />
<br />
これは小麦の表皮も胚芽もすべて粉にしたもので、製品の色は良くないが、独特の風味があり、栄養素が豊富らしい。<br />
<br />
注文したのは「ルッコラとイタリア産プロシュートのサラダピザ」（Mサイズ２７３０円）<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200807/21/44/b0017844_22513085.jpg" alt="_b0017844_22513085.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
ちなみに、こだわりシリーズはこのほかに、厚切りベーコンとほうれん草のとろーりたまご添え<br />
とマルゲリータがある。いずれもMサイズしかないのだが、この３品の中で一番高かったのが、ルッコラだった。<br />
<br />
ほかのはチケットでおつりがくる値段だったが、追加料金を払っても高いものを食べたほうがいい。<br />
<br />
サラダピザというように、なんと生ハムとルッコラは別の袋に入っており、自分でハムとルッコラをピザの上にトッピングしなければならならない。<br />
<br />
じゃないと、ルッコラのサラダ感は出ない。<br />
<br />
で、味の方だが、文句いいの嫁は思わず「しょっぱい」。<br />
<br />
生ハムの塩味をそう感じたようだが、ビールのあてにはちょうどいい塩加減で、特段辛いと感じることもない。<br />
<br />
ピザはLサイズともなると３０００円以上する。２枚注文すると７０００円近くなる。<br />
<br />
それで最近はピザの宅配を注文することもめっきり減った。<br />
<br />
ピザといえばチーズの濃厚な味を想像するが、サラダピザというぐらいだから、ルッコラに粉チーズがまぶされている。本体にもチーズは乗せられているが、ヘルシーな気分のピザだった。<br />
<br />
ピザは食べたいけど太りそう、という人にはいいかもしれない。<br />
<br />
<br />
人気ブログランキン<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>CyberBuzzがブログ読者アンケートを実施中</title>
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    <id>http://tetorayade.exblog.jp/9092701/</id>
    <issued>2008-07-19T07:51:00+09:00</issued>
    <modified>2008-07-21T23:18:01+09:00</modified>
    <created>2008-07-19T07:51:34+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
土曜日の朝は特にネタがない。そんなときはCyberBuzzの案件ネタで。<br />
<br />
CyberBuzzがブログ読者向けのアンケートを行っている。<br />
<br />
アンケート項目から察するに、ブログの可能性調査とでもいうもの。<br />
<br />
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などの旧来の媒体とブログ読者の属性をもとブログの口コミ影響力を比較しながら、今後のサービス運営に役立てることが目的のようだ。<br />
<br />
回答内容は外部に公表することはないとのこと。<br />
<br />
アンケートはここから。<br />
<br />
時間は１分程度。<br />
<br />
ご協力お願いします。<br />
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<br />
<br />
人気ブログランキン<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>未来のCyberBuzzを創る会に参加して</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tetorayade.exblog.jp/8965460/" />
    <id>http://tetorayade.exblog.jp/8965460/</id>
    <issued>2008-07-05T00:54:00+09:00</issued>
    <modified>2008-07-05T12:13:23+09:00</modified>
    <created>2008-07-05T00:54:49+09:00</created>
    <author><name>tetorayade</name></author>
    <dc:subject>CyberBuzz</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[サイバーバズとコラブロが一緒の会社だと勘違いしながら、サイバーバズが主催するブロガーイベントに参加した。<br />
<br />
題して「未来のCyberBuzzを創る会@大阪」。<br />
<br />
違いに気づいたのは座談会の途中。バズマーケティングについてはそんなレベル。後から考えると赤面もの。<br />
<br />
サイバーバズとはサイバーエージェントの子会社。ブロガーによる口コミサイト的マーケティング的広告会社。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200807/05/44/b0017844_0404113.jpg" alt="_b0017844_0404113.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
大阪支社は西梅田の再開発地域に林立する立派なビルの14階にある。IT企業。かっこいい。<br />
<br />
このイベント@大阪は２回目だが、1回目の募集の記憶がない。<br />
<br />
この日集まったのは1３名。うち何名かは１回目から参加している人も。すでに顔見知り状態。<br />
<br />
２班に分かれて分科会が開かれた。なんていえばオーバーだが、一堂に介する部屋がないために２班に別れたようだ。<br />
<br />
イベントの主旨はブロガーにサイバーバズ以外にどんなところへ参加しているのか、そんなマーケティングの中からよりよいサイトへ強化することと、ブロガー同士の交流。<br />
<br />
で、参考になったことはサイバーバズ以外にも色々なモニタリングサイトがあるということ。みんな結構、やっている。<br />
<br />
人気は商品をモニタリングレポートするバズマーケティングサイト。<br />
<br />
そういう商品自体が女性向が多いためか、オフ会参加者も女性が多い。サイバーバズでも会員の７割が女性だという。<br />
<br />
参加者の平均年齢は３０代半ば。<br />
<br />
２次会は大阪マルビルに会場を移し、食事をしながらの談笑会となった。いよいよここで本音が聞ける貴重な時間。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200807/05/44/b0017844_042293.jpg" alt="_b0017844_042293.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
こっちにもうちょっと時間を割くべきだったが、９時を回っていた。食事会にしては遅い時間。<br />
<br />
ここが難しいところ。<br />
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最初は６時からのスタートを予定。この時間帯では会社員は参加できない。<br />
<br />
で、７時に変更されたが、後半に時間があまり割けない。<br />
<br />
かといって土日では参加者は少なくなる。思案のしどころのようだった。<br />
<br />
で、結果からいうと最初に２班に分けたことはよくない。<br />
<br />
班を分けると２次会でコミュニケーションが取れるまでに時間がかかる。盛り上がったのは帰りのエレベーターから大阪駅に向かう数分間。<br />
<br />
それと初対面だと男子、女子に固まってしまう。２次会の席順も固まらないようにシャッフルしたほうがよかった。<br />
<br />
参加者のブログジャンルはバラバラ。誰がどんなブログを書いているのか話しを聞いても分からない。そんな状況で、ブログ名刺を渡して「読んでいます」といわれたときはびっくりした。<br />
<br />
そのブロガーさんは犬と離婚話を書いていてブログが出版された、という。ブロガーの憧れ。羨ましい限りだ。<br />
<br />
でも、初対面のこのブロガーさんの出版話を聞いているシチュエーションは、夢の中で見た気がする。<br />
<br />
これから盛り上がるのに、タイムアウト。<br />
<br />
だからサイバーバズは第１回目を土日に設定したのかもしれない。<br />
<br />
こんなに楽しいのなら休日開催でも参加してもいいかも。<br />
<br />
<br />
人気ブログランキン<br />
<br />
<br />
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