ヤマダ電機の山田昇会長が、今回の衆院選挙で中道支持を訴える文章を社内に流したことが話題になっている。
元々創価学会でこれまで公明を支持していたが、今回、公明と立憲民主が合流して、新たに「中道改革連合」という政党を立ち上げたことから、選挙には「中道」と書く必要性が出てきた。そこで、社員に間違いがないように通達する必要が出てきたために、そういう文章を流したものと思われる。
高市内閣、自民党支持のオーナーはこのニュースに触れて激怒した。
そこのホールは電気製品や蛍光灯などの消耗品をヤマダ電機から買っていたのだが、即、取引を中止するように指示した。
不買運動を実行した。
次はニトリをターゲットにするといい。