大手旅行代理店関係者が明かす中国人客が世の中から嫌われているというエピソード。
中国人の団体客は中華系の旅行代理店が主催し、中華系の観光バスを使い、中華系の土産物、飲食店へ連れて行き、中華系のホテルに宿泊させる。
日本の旅行業界の会社にはメリットがないと思われるが、日本側からすると「これでよし」。
なぜか?
中国人のマナーは世界でも最低ランクで嫌われているからだ。
バスの中はゴミだらけ、ホテルも散らかし放題、さらに備品まで盗む。ビュッフェバイキングでは食いきれないほどの料理を取り、食い散らかす。現場が掃除が大変なことは想像に難くない。
アパホテルは中国人お断りの姿勢を貫いている。それが逆にうるさくないということで欧米人客に好まれている。
中国人と言えば、京都・四条河原町のど真ん中でウンコする中国人の動画が拡散されているが、鴨川沿いの床からも立小便する非常識さ。
元々の漢民族の国民性なのだろうが、締め付けが厳しい習近平体制の反動がそんな我儘な行動させるのではないかと思ったりする。