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by tetorayade

朝鮮半島のドンパチやればよかった、と在日

振り上げたこぶしの落としどころは、なかなか見いだせない。

準戦時体制になっている韓国と北朝鮮がまさにその状態だった。

先に仕掛けたのは誰が見ても北朝鮮。それを批判すると毎度毎度の「ねつ造」と反論。準戦時体制を敷いて緊張感を高める、お家芸の瀬戸際外交。

両国高官の板門店会議は膠着状態が続くばかりで、緊張状態を作り上げて行く。

同じ民族の争いでどっちもどっち。

在日の多くは「この際ドンパチやったらいい」という意外な見解を示す。

北朝鮮にしろ、韓国にしろ、在日は祖国に対してすでにアイデンティティを失っているからだ。

韓国は反日政策を取るがために、在日の日本での商売がやりにくくなっている。イライラがピークに達している。

ドンパチが始まったら、朝鮮半島だけでは済まない。

自暴自棄になって金正恩が日本にミサイルを発射して来る可能性がある。

そういう恐怖感を植え込むのが北朝鮮のお家芸でもある。

でも、最終的には危機を回避したが、最初から戦争になるとは思っていない。



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by tetorayade | 2015-08-29 00:01 | 海外ネタ | Comments(0)