家飲みでチューハイを飲む機会は少ない中、 BLOGTIMESのモニター案件で、キリンの
「氷結ZERO」を飲むことになった。

氷結にZEROと付いているように、糖類、プリン体、人工甘味料の3つのゼロを兼ね備えた健康を意識した新製品だった。
健康プラスおいしいものを飲みたい人のために、果汁量を従来よりも増やしているところもミソ。
その洗礼を受けたのが、一番最初に飲んだグレープフルーツだった。

この日は湯豆腐とカレイの煮付けでグレープフルーツ味を飲んだ。普段はビール派なので、グレープフルーツの酸味にびっくりするほどだった。それほど果汁感がある。
2日目はギョーザ鍋をアセロラ味で堪能した。

中華ともアセロラは違和感はなかった。一杯目はビールから、という習慣からチューハイが慣れたのかも知れないが、アセロラ自体が酸味が控えめだから。
3日目はイワシの煮付けとレッドオニオンスライスでシチリア産レモンを頂く。

飲み心地としては、レモンの爽やかな酸味が一番自分には合う。居酒屋でチューハイを飲むときはレモンチューハイを飲むことが多いので、違和感がない。
普段は最初のビールの後は、トマト酢の焼酎割を飲んでいる。割素材としてこの酸味はあまり知られていない。キリンさんも新製品にトマト酢を加えてみては?
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