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by tetorayade

痛いバカアナキャラで売り出した小林麻耶

小林麻耶のバカっぷりに磨きがかかっている。バイキングでの小林麻耶の花嫁修業のコーナーがそれ。

TBS時代はただかわいいだけでアナウンス力もないにも関わらず、同社を退社後にいきなり夜7時台のニュースキャスターに大抜擢されるも、視聴率は取れず、あっけなく終わった。

TBS時代はさすがにバカっぷりは封印していたが、フリーになって、バイキングで完全に弾けて、お笑い路線を目指し始めた。
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料理を作らせたら幼稚園レベル。包丁の持ち方も危なっかしく、野菜の切り方さえも知らない。全く料理なんてあの歳までやってこなかったことがまるわかり。

2週続けて鬼のマナー講師平林都が特訓しているのだが、いつもの鬼軍曹が小林を前に本領を発揮できない。あまりにものダメっぷりに笑うしかない。

圧巻は肉じゃが作り。

もちろん、初めての肉じゃがだが、ここで料理をしたこともない小林が、切り落としの牛肉を1枚ずつ広げて切ろうとした。

もちろん、そのまま、切れと注意されるのだが、どうしても1枚ずつ広げて切りたいと駄々をこねるではないか。

幼稚園生が自分の思い通りにならないことに駄々をこねるのと同レベルのバカっぷりである。

このレベルになると見ていて痛々しい。

痛い女、小林麻耶。

これではおそらく一生結婚はできそうもない。

元アナウンサーからここまでキャラを変えた女子アナもいない。

こんなバカアナOBがいたことはTBSの恥だ。

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by tetorayade | 2014-05-18 00:01 | テレビネタ | Comments(0)