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by tetorayade
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毎日噛み噛みのTBS新人アナ小林由未子

朝、目が覚めるのは早い。二日酔い以外なら、だいたい5時前には一度目覚める。と同時にテレビにスイッチを入れる。

朝はTBSに固定しているので、観るのはもっぱら、「早ズバッ!ナマたまご」だ。

ここに最近出てきたのが小林由未子アナ。
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先輩格に当たる吉田明世アナとのコンビで、15分番組を進行していく。

吉田アナといえば、みのもんたに生放送中お尻を触られようとして、手を払いのけたアナでもある。

大恥をかかされたみの圧力で番組を降板させられるのではないか、といわれていたが、TBSがそんな人事を敢行しようものならそれこそ、ネットで大炎上するところで、逆に張本人のみのが降板させられることになった。

話がそれたが、小林アナの原稿読みが酷い。

ことし4月に入社したばかりの新人アナウンサーで、同じ箇所を3回も読み間違えるぐらいのレベルで、一つの原稿で必ず1回は噛む。

吉田アナは2年先輩に当たるが、2人でしゃべっていると明らかに小林アナのテンポが2テンポほど遅い。

朝は急いでいるので、吉田アナのちょっと早口なテンポが心地よいので、余計スローテンポな印象だけが残る。

改めてこの番組のホームページを覗いたところこんなことが書かれていた。

「朝ズバッ!のかわいい妹分として生まれました。
TBSの若手アナウンサーをはじめとしたフレッシュな顔ぶれで、フレッシュに情報をお伝えします」

つまり、新人の登竜門の番組だった。

しかも、アナウンサーとしてひよこというよりも、それ以前のたまご状態だから「ナマたまご」というタイトルが付けられていたことを知る。

そうなると、アナウンスが下手だと文句をいってはいけない。温かい目で見守ってやってくれ、ということのようだが、矢部と結婚した青木裕子アナは、TBSを退社するまでの7年間、下手糞のままだった。

TBSのアナウンサーの採り方は、学生時代雑誌などのモデル経験者が多い。

ま、モデルになるぐらいかわいい、ということは一つの条件としても、アナウンス能力を見極められないで採用すると青木のようになってしまう。

新人小林アナはどのポジションで行くのか?

とちってもめげないところを見ると加藤シルビアアナのチーママ的なポジションか?
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by tetorayade | 2013-11-13 00:01 | テレビネタ | Comments(0)