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by tetorayade

みのもんたの次男が日テレでよかった、と胸をなでおろすTBS

「うちが次男でなくてよかった」と胸をなでおろすのはTBSの関係者だ。
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今回のみのもんたの次男の窃盗未遂事件を受けて、さらにこう続ける。

「うわさですが、高校生の時も窃盗未遂事件を起こしているらしい。ということは今回が初犯ではなく常習犯の可能性もあります」

なにやら聞き捨てならない。

常習性があるということは、確かに、うなづける。

31歳で日テレの社員なら1000万円ぐらいはもらっている。そんなにおカネには不自由していないのに、泥酔した人のカバンを奪って、キャッシュカードからおカネを引き出す。

これは、一種の盗癖で病気だと思う。

さらに推理すれば、奪ったキャッシュカードで暗証番号を当てることが、一種の快感になっているのではないだろうか。

カバンごと奪うと、免許証なども入っている。そうした個人情報から類推して暗証番号をビンゴさせる。おカネには代えられない最高のスリルと快感。

みのの朝ズバのセクハラ問題では社内では緘口令が敷かれている。

「吉田アナが手を払いのけたのは、みのさんが本番中に何度もやっていたからです。たまたま、腰が手に触れたぐらいでは、あんなにオーバーに手を払いのけたりはしません」

親はセクハラの常習者、息子は窃盗の常習者、ということか?

「みのさんは日テレに対して大きな借りができました。恐らく、ノーギャラの仕事を請けることになるのではないでしょうか」

古くは三田佳子の息子、最近は中村正俊の息子が、覚せい剤で逮捕された。子供にはたっぷりと小遣いを渡し、親の愛情を注げなかった。

みのも息子も同様に、金持ちの子供はろくな育ち方をしない見本だ。
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by tetorayade | 2013-09-14 00:01 | テレビネタ | Comments(0)