日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade
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そもそも踏切が珍しい中国人が、踏切内で記念写真を撮るマナーの悪さが目立っていた。

それに輪をかけてしまったのが松本伊代と早見優のこの写真だった。

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完全に踏切から外に出て記念写真を撮っていて、たちまち大炎上してしまった。

それでなくても、外国人観光客が大挙押し寄せてくる嵐山。

事態を重く見たのかついに踏切にガードマンが常駐しているではないか。

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嵐山の近辺には何カ所か踏切がある。ここ以外の場所にもガードマンが配置されている。

観光客で儲かっているから、ガードマン代も捻出できるが、ま、新たな雇用の場を作ってくれたことになる。

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# by tetorayade | 2017-11-11 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
東京のデパートで京都物産展が開かれた。

そこへ出店したのが京都で有名な新福菜館だ。

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この真っ黒なスープが特徴で食べログ評価は3.59、と高い。

このラーメンを京都のイメージで注文した東京マダムたちが「しょっぱい」とびっくりこいたのは言うまでもない。

わびさびの京都らしさがどこにもないからだ。

ラーメン激戦区の京都にあって、天下一品のあのドロドロスープやネギ油が炎となって丼に注がれるめん馬鹿一代に代表されるように、ラーメンにおいては京都らしさはない。勝手に連想している方が悪い。

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# by tetorayade | 2017-11-10 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
2年前にオープンした立川のららぽーとが苦戦している、という。

平日はガラガラ。

そこで打ち出したのが平日の駐車場料金を終日無料にすることだった。

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開業当初は場所柄、車での来店は周辺道路が大渋滞を引き起こすので、モノレールでの来店を呼びかけると共に、駐車料金を高めに設定していた。

車客に来るなと言わんばかりの設定だったが、開業から1年が経過し、2年が経過すると客足も落ちてきて、今では平日車客ウエルカム状態だ。

同じく2年前にオープンしたエキスポシティーのららぽーとは平日でもそこそこの客入りがあり、駐車場も買い物の料金でペイできるようにしている。

エキスポシティーもそういえば、モノレールでの来店を呼び掛けていた、な。

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# by tetorayade | 2017-11-09 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
トランプ大統領が来日した際にエアフォースワンが使った飛行場は米軍の横田基地だった。

これを一目見ようと横田基地には報道陣以外に一般人も大勢がかけつけた。

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来日当日5日の警備はテロを警戒して厳重だったが、大統領が不在の6日は警察の警備も5日ほどではなかった。

横田基地と並行して走る国道16号線は6日も駐停車は禁止されていた。エアフォースワンを一目見ようと国道を16号線沿いを歩くと基地の端から端まで1時間もかかったそうだ。

横田基地を端から端まで歩いた人が、ここであることを思いついた。

警察から目をそらせると怪しまれるので、警備の警察官の目を見ながら歩くことにした。

警備で立っていた警察官は13人。

うち、目と目があったのは2人で、「こんにちは」とあいさつをして来た警察官もいたが、残りの9人は目を合わせることもなく、むしろ目線をそらしたそうだ。

警察とは怪しい人間の風体を全部記憶しておかなければならないはずなのに、職務怠慢に映った。

当日は基地にトランプ大統領がいるわけでもないので、のんびり警備だったのか?



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# by tetorayade | 2017-11-08 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
とある大学生が電車内やレストランなど電話が憚られる場所で、気にもせずに電話する人たちのことが気になり研究を始めた。

電車内で電話がかかってきて小声でしゃべり、10秒以内の電話はカウントしない。

それをデブ、普通、やせ型の体型別に分類した。

これを4年間で184人調べた。4年間でこの数が多いか、少ないかと意見が分かれるがサンプルとしては少ない。

それは置いといて、面白い傾向が男女で別れた。

男はヤンキーのようなやせ型でも電話するものは少ないが、これが女でははっきり分かれた。

マナーが問われる場所でも平気で電話する女は、デブが半数の約48%、以下普通32%、やせ20%という結果が出た。

デブはもはや自身の体型も気にしないから、服装もだらしない人が多かった。

従って公共のマナーも気にしない、と結論付けた。

それが正しいかどうかは自身の目で確認するといい。

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# by tetorayade | 2017-11-07 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)

北の工作員独白

63歳になる北の工作員が日本に潜伏しているが、脱北の決意を図った、という。

だからこそ語られる話がある。

で、工作員は普段はどんな生活をしているかというと、地下に潜伏しているわけではなく、極普通の社会生活を送っている。

その工作員はアメリカと北朝鮮が戦争状態になった時に、日本を恐怖に陥れることが彼の使命だという。

恐怖に陥れるとは一体どんなことか?

「参考になったのは新幹線の焼身自殺。ガソリンタンクを背負って走って火を付ければ1両はすぐに丸焼けになる」

ま、要するに自爆テロだ。

そんなことをやっても何もならないことに気づいたようだ。正恩は忠誠心を誓える相手ではないようだ。





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# by tetorayade | 2017-11-06 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)

こんなの入らないよ♥

ドン・キホーテでの出来事。

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この特大ソーセージを見て男女の会話が聞こえてきた。

「こんなの入らないよ♥」

声の主の方向に顔を向けると50過ぎのババア。

カップルだったが男はどうみても30代。

奇妙な年の差カップルだったが、「やはり見た目に違わずやっていることも変なことをやっているんだろう」と目撃者は語る。



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# by tetorayade | 2017-11-05 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)

まさに、秘境ラーメンという言葉がぴったりだ。

場所は奈良県吉野郡の山の中。幹線道路から一歩離れ、目の前を吉野川流れている。


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そんな場所にラーメン「河」はある。

メニューは塩ラーメンとマグロの漬け丼のみ。

この塩ラーメンと丼のセットを食べるために、ラーメンのトレジャーハンターが全国から駆けつける。

年老いた店主一人で店を切り盛りしているので、1日限定50食。


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この争奪戦が早朝から始まる。

店の開店時間は11時。

10時に並べば、平日なら食べられる。

到着したのは10時半で、5組目だった。

名前を書いていると店内から塩スープの香りが鼻腔をくすぐる。

匂いからして、間違いない美味しさだ。

ラーメン屋なのに、店主のペースで作るので、結構待ち時間はかかる。

周辺の風景も待ち時間の味になっている。

たまに店主が外に出てきて、おしゃべりをしてくれる。マイペースだ。最初は口を動かさないで、手を動かせ、と思ったが、大自然の環境の中にいると、急ぐことはないことに、気づかされる。

30分ほど待って、召集がかかった。

店内はテーブルが3卓のみ。最大座っても12人。

先客5人がまだ食べている。

程なくして塩ラーメンと漬け丼が運ばれてくる。

透き通ったスープの色は、まさに塩。誤魔化しが効かない。

店の外で嗅いだ匂いから、イメージしていた塩ラーメンの味そのものだった。


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実は塩ラーメンは好きではないのだ。

もちろん、美味しいのだが、やっぱり豚骨が好きだ。

2時間以上もかけて、秘境までたどり着き、店に入れただけで満足してしまった。

前回は11時到着で売り切れだったからだ。

店の前を堤防工事するので、店は立ち退きの運命にある。

工事が始まれば、店を畳むつもりのようだ。

秘境の塩ラーメンをたべられるのも、後何年か。


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# by tetorayade | 2017-11-04 00:01 | 私的ネタ | Comments(0)
北朝鮮がこのところミサイル発射を控えている。

このことを受けて総連内では正恩の死亡説が流れている。

妹の与正を政治局候補委員に抜擢したのは、正恩の後を継ぐための布石ともいわれている。

死んでいて欲しい、という願望が死亡説に変換してしまったものと思われる。

正恩はメンツにかけても9月中にグァム沖にミサイルを絶対発射する、と断言していたが、それも外れたようにあり得ない。

死亡していたとすればアメリカがその情報をつかんでいるはずだ。



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# by tetorayade | 2017-11-03 00:01 | 海外ネタ | Comments(0)
お菓子作りが得意なホール女子がいた。

家でお菓子を作っては職場の仲間にもふるまっていた。

これが仲間内でも「美味しい」と評判だった。

あまりの評判にオーナーも食べてみて「店を出さないか」という話まで発展したが、女の子はオーナーの申し出をキッパリと断った。

「それでなくてもひつこく食事にも誘われていました。これで店でも出したら何されるか分かりません」

これが断った理由だった。

オーナーの申し出を断ると同時にホールも辞めてしまった。

お菓子が食べられなくなってガッカリするスタッフもいた。

ところでこのスケベ心のあるオーナーの歳は77才だった。



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# by tetorayade | 2017-11-01 00:01 | 業界ネタ | Comments(0)