日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade
北系の人たちから聞こえてくる言葉。

「われわれは総連の幹部ではないので、今までのタブーを破っても正恩から暗殺されるわけではない。もっと自由闊達に話そうよ。このままでは後ろ指を指される民族になってしまう」

折しも、北朝鮮が得意のサイバー攻撃でバングラデッシュの銀行から100億円近くを盗み出したことが報道されていた。これ以外にも30か国以上の銀行にサイバー攻撃をかけて核開発の資金源を盗み取ろうとしている。

これまで北朝鮮の外貨稼ぎといえば、麻薬、偽ドル札、偽タバコなどの国家犯罪を仕掛けてきたが、ついにはサイバー攻撃による銀行襲撃だ。

すでに後ろ指を指されるところまで行きついているが、日本人が鈍感なだけだろう。

「アイデンティティーのために朝鮮学校に通わせていたが、日本で生きていくためにはほかの学校へ通わせた方がいい。われわれが住んでいる日本にもミサイル攻撃を仕掛けようとしているのだから。共和国の誇りもない」



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# by tetorayade | 2017-05-13 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
原発避難民が多く住む福島県いわき市。避難民バブルで地元の店は高級品が売れて、ウハウハだが住民との間に軋轢も起こっている。そこには避難民タブーでもあるのか、その実態はあまりクローズアップされない。

原発と地震で着の身着のままで、見ず知らずの土地へ避難させられたことは、同情に値するが、これが必要以上の手厚い保護をしていると、それが当たり前となって、図に乗って来る。失言から辞任に追い込まれた震災復興大臣もいたが、避難民だから可哀想では一向に自立はできない。

震災前の年収保証は数年前に打ち切りになったが、東電からの1人月額10万円の補償は今でも続いている。5人家族なら50万円が補償されるわけで、しかも所得税もかからず、医療費もただ。

「土日は朝からファミレスなどの外食産業は満席。飲食店はおしなべてサービスが悪い。接客が悪くてもお客が来る。駐車場は満車で車も止められない」

態度が横柄なのは避難民だけでなく、飲食店の従業員もだった。

いわき市を潤わせて来たバブル経済のうち、除染作業バブルは終焉を迎えている。

2月15日をもって除染作業は終了したからだ。全国から来ていた除染作業員の他、ゼネコン関係者の楽しみといえば、酒、パチンコ、女だった。

作業員特需だった店から、店じまいになるのは当然の成り行き。

パチンコは避難民などで賑わっている。土日はどの店もフル稼働状態が続いている、という。さらに、1パチよりも4パチの方が稼働がいい。

客がおカネを持っているということはこういうことだ。


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# by tetorayade | 2017-05-12 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)

芝桜の中の奇妙な風景

ここは三田市永沢寺の「花のじゅうたん」。

芝桜が有名な場所で撮影した芝桜の中の風景。

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芝桜の中に隠れキャラのようにフィギュアが置いている。

誰の趣味?









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# by tetorayade | 2017-05-11 00:01 | カメラネタ | Comments(0)
わかっちゃいるけど止められない。

その一つが高槻市にある激辛地獄ラーメンだ。

辛さは1丁目から4丁目まであり、3丁目を完食したものだけが4丁目の挑戦を許されるという代物。

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去年、3丁目を無事完食して4丁目も食べたのに、1年ぶりに行って注文したのが、どういうわけか3丁目だった。

3丁目ですら、保険に入ってくださいとの注意書きがあるぐらいだ。

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3丁目は旨辛のレベルで、スープまで飲み干した。

3丁目は美味しくいただけるレベルだ。

美味しくいただいても地主には後で堪える。

今回も例外なく激痛が走る。

でも、止められないのが激辛フードだ。



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# by tetorayade | 2017-05-10 00:01 | 私的ネタ | Comments(0)
写真は東京都下にある公園。

何ら変哲のない公園のように見える。

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カネはなくて時間だけがありあまっている高校生がここを秘密基地にしていた。

場所はこのトンネル。

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結構な長さがあるので、夜になるとトンネル中央部は真っ暗で何も見えない。

となると考えることはただ一つ。

このトンネルの中で夜な夜な高校生カップルがHなことをしていた。

噂が広まるとデバガメの出てくる始末。

女の子が喘ぎ声を出していたことから、住民が通報したことで、騒ぎは収まった。でも、また新しいカップルがやってくるのどろう。

そういう場合、鉢合わせすることはないのか、と心配になる。



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# by tetorayade | 2017-05-09 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
散髪屋のマスターは株をやっていて、昔はよく株の話をしてきた。こっちが株には興味はないので、うわの空で聞くことが多かった。

株で損をしたことがないと豪語していた。

ところが、最近、全く株の話をとんとしない。聞いてみるとそれもそのはず、手仕舞いしてプラスで終わったそうだ。

マスターが株で勝てた理由が分かった。

それは客からのインサイダー情報だった。

客は証券会社の役員の運転手だった。後部座席から聞こえてくる会話で、何がいいかという情報をマスターに問わず語りに話していたようだ。

そのお客も死んでしまったので、インサイダー情報も入って来なくなったから、株を止めたというのが真相のようだ。

銀行のATMを始めとするタッチパネルのメーカーでは稼がせてもらったようだ。


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# by tetorayade | 2017-05-08 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
5月6日、東京・銀座6丁目でスマホで写真を撮る人だかりができていた。

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人垣の先に行くと、みんなが狙う被写体が分かった。

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看板の上で心地よさそうにしている猫を皆が撮っていた。

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この猫はインスタグラムで話題になっているのだろうか?





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# by tetorayade | 2017-05-07 00:01 | 社会ネタ | Comments(1)
行きつけの床屋はマスター以外に2人の理容師がいるが、必ず自分の頭はマスターが刈ってくれる。

ちょっと前から行くたびに同じ話をするので、「それ、前にも聞いたよ」ということが最近の恒例行事。

それだけでも、結構健忘症がきつくなっていると感じていたが、今日は中程度の症状にまで進んでいることを確信した。

同じ話を2分後に始めた時は本当にビックリした。

10分ぐらい経って同じ話しをするのは驚かないのだが。

話しだけではない。

散髪の工程で、髭剃りは終わっているのも関わらず、シャンプー後にまた髭を剃ろうとした。

これは完全に若年性のアルツハイマーに罹っていると思う。

毎日、指を動かしているからボケないはずなのに。

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# by tetorayade | 2017-05-06 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
西成の鶴見橋商店街にある立ち飲み屋である。

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東へ行けば大阪でも最もディープな萩茶屋商店街や三角公園がある。

萩之茶屋と鶴見橋では歩いている人種の違いが分かる。

されど西成なのだが、西成にしてはオシャレな立ち飲み屋である。

この立ち飲み屋は書き入れ時の夜は店を閉めているらしい。

そこは西成。昼間から酒を飲む人を相手にしている、ということか。



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# by tetorayade | 2017-05-05 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)
かきなぐりネタにと奇妙な写真が送られて来た。

載せるのは憚れるが、真実味が出るのであえて写真を載せておく。

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物語は東京・新宿で起こった。

深夜1時過ぎ、サラリーマン2人が新宿のハズレを歩いていた。そこへ70代ぐらいのおばあちゃんが声を掛けてきた。

「遊んでいきませんか?」

「えっ?誰と?」

「私と遊びませんか?」

「それは体を売るということ?」

「はい…」

サラリーマンは興味本位に聞いてみた。

「いくらなの?」

「一晩1万円です」

どう見ても70過ぎのおばあちゃんである。美魔女という言葉があり、年を全く感じさせない熟女もいるが、目の前にいるのは正真正銘、年相応の婆さんである。

この年で立ちん坊をしている婆さんの身の上話を聞いて行くうちに、だんだん情が移っていることを感じた。気が付けば小一時間も話し込んでいた。

婆さんは生活に困って、最近立ちん坊を始めた、という。

世の中、妙な性癖を持っている人もいるもんで、60歳以上のじいさんなら、婆さんを買ってくれる人もいるようで、これまでに10人ぐらいを相手した、という。

もちろん、このサラリーマンにそんな趣味はない。

そこで、突如婆さんが言い出したのが「入れ歯を買って下さい」。

突拍子もない申し出だ。

「売るものがこれしかないんです」

売り物という発想がぶっ飛んでいるが、すでに身に着けていた下着は売ってしまったので、今は入れ歯しかない、という。

入れ歯を売ったら婆さんも困るはずだが、婆さんはたくましい。

「生活保護を受けているので、すぐに作ってもらえます」

そんな話を聞いて行くうちに段々と可哀想になってきた。

「で、いくらで売りたいの?」

「5000円でどうでしょう」

二人で、2500円ずつ出して、婆さんから買った入れ歯があの写真だった。








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# by tetorayade | 2017-05-04 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)