日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade

<   2008年 12月 ( 59 )   > この月の画像一覧

牛になった石川さゆり

これが正真正銘2008年最後のエントリーになる。

で、食いついたのが紅白歌合戦の石川さゆりの衣装。自分の持ち歌の和服から一転、着替えた衣装が来年の干支。

牛は牛でも最も分かりやすい乳牛。
b0017844_2345477.jpg
牛乳に相談でもしたのか?

そんなことよりも、今年の紅白は歌と歌の合間の応援が滑って滑ってすべりまくり。序盤のブルーマンは何がしたかったのか、美川憲一の応援のイッコーも何を叫んでいたのやら、さかなくんは何がいいたかったのか、応援と司会がちぐはぐ。

白組トップバッターの布施明のダンスが素人目にもリハーサル通りに行ってないことが分かるぐらい、グダグダ。

藤岡藤巻の片割れは出ていない。

極めつけは勝敗の行方。

いつもは会場審査員の勝敗を野鳥の会がカウントするのに、その演出もない代わりに、今回はケータイやワンセグ、デジタル放送からの一般視聴者が審査委員になった記念すべき大会なのに、民放のように引っ張りに引っ張るわけでもなく、あっさりと白組の勝ちが決まってしまった。

これは本来なら、一つずつ検証したのだろうが、時間が押していたためあっさりと勝敗を発表してしまったのだろう。

勝ち負けのハラハラ感もなく、演出に関してはリハーサル、リハーサルのNHKが信じられない失敗。

リハーサル通り行かなかった史上最低の紅白だろう。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-31 23:53 | 芸能ネタ | Comments(4)
ボクシングファンではないのでチャンピオンとはいえ坂田健史を知らない。

大晦日に坂田選手の出身地広島の「広島サンプラザ」で開かれたWBA世界フライ級タイトルマッチは2RKO負けで簡単に決着がついてしまった。
b0017844_18243598.jpg
試合内容も寂しいものがあったが、リングの広告は1社もついていない。

センターにあるのはTBSの自社広告。コーナーポストもTBS。

坂田選手に人気がないのか、ボクシングそのものが人気がないのか、世界タイトルマッチだというのに世界的不況という世相を反映してか、広告を出す企業は1社もない。

これが武道館で開かれたK-1だとごらんのようにリングは広告だらけ。
b0017844_18562248.jpg
やはりボクシング界には亀田兄弟のようなヒールにしてもヒーローが必要ということのようだ。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-31 19:06 | スポーツネタ | Comments(2)
ことし、732本目のエントリーである。

1日2本の更新を目指しているので、これが今年最後になるかどうかはまだ決めかねているが、大晦日なのでブログで2008年を振り返ってみる。

まずはプライベート版から。

■1月

今年の不況はこの1月7日に倒産しますから始まった。これを機に担当クライアントが何社か会社を閉じた。

その一方で、長い人生で、初めてのスッポンなんてこともあった。高級料理というイメージがあったが、連れて行ってもらった店はざっくばらんだった。

■2月

個人的なことではないが、橋下知事を怒らせた藤井彩子アナ司会進行ぶりは、アクセス数が1万人を突破。1日のアクセス数としては11,246人、と過去最高を記録した。

1月が初めてのスッポンなら、生野コリアンタウンツアーでは初めての犬肉を体験。その帰りに自転車で転んで顔面を傷だらけに。

■3月

顔面の傷も癒えていない状況で一人オフ会。てぃんとしぁん編。南方にいたので電話して一駅の十三へ向かった。

■4月

季節がよくなったので息子のバイクを拝借しては、近隣を走り回っていたら、思わぬ落とし穴が待っていた。一時停止違反検問にご注意。ゴールドカードに傷がついた。

■5月

今年一番の嫌な思い出である。たかつき京都ホテルの品格は過去最高のブログ炎上だった。中盤からコメント返しをしなくなったので余計に炎上した。誹謗中傷の嵐にブログが嫌になる。一流のホテルマンは決してお客様の体に触れない、というコメントで終息に向かう。

■6月

ついに、スマートフォンに乗り換える。決め手はワンセグが搭載されたこと。そして、ウィルコム03で修行僧の日々スタート。今はだいぶ慣れたが、全部ある機能のうち1割程度しか使っていない。スマートフォンである必要がない。

■7月

ことしはブロガーのイベントによく出かけるようになった。きっかけは未来のCyberBuzzを創る会に参加してから。ブロガー名刺が活躍する。

ヤフーニュースにリンクデビューしたのだが、このブログではなく、会社用にやっているブログなのであまり感慨もなかったが、1年を振り返っていて改めて気づいたのがヤフーデビューしたもう一つのブログ

8月

北京オリンピックネタが中心だったが、なんと、町内会から金メダリストが誕生してしまった。柔道100キロ超級の石井選手は娘の同級生だった

9月

ことし一番よかった買い物は一目ぼれして欲しくて、欲しくてたまらなくなったあのカメラ。リコーR8でスケッチ。買って後悔なし。いい買い物をした。

10月

山歩きなんかしたことがなかった。初めての体験が魚屋道で有馬温泉までハイキング。苦あらば楽あり。山あり、谷あり。それが山歩きだ。人生そのもの。

11月

飲みすぎて電車を乗り過ごす。戻る終電はないので、迷わず選択したのがネットカフェ難民体験。はじめてのインターネットカフェお泊り。この日の朝帰り以来、未だに嫁が口を利かなくなった。

12月

最後はほのぼのとした話題で。これは是非勧めたいのが湯たんぽから始めるエコ生活。男なのに足先が冷え性で湯たんぽを使うようになったのだが、これが朝まであったかい。10時間は充分持つ。

こうして振り返ってみるとやっぱり、ことし一番の悪い思い出が2008年の象徴的な出来事かな。

2009年が皆様にとってもいい年でありますように。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-31 10:43 | 私的ネタ | Comments(4)
テレビ局が昼間の放送時間帯、再放送番組で茶を濁すこの時期、ブログのアクセス数がガタン、と音を立てて落ちるのが12月30日だ。

ブログを始めて2年ほど前から気づいたことだが、やっぱり今年も30日は1年を通じて一番アクセス数が落ちる。

アクセス数が多いときは昼ごろクリアするアクセス数を午後9時を過ぎてもまだクリアできていない。

理由は年末で忙しいことが考えられる。

だいたいこの日は会社は正月休みに入っており、家の大掃除をしているか、帰省中かという日にち。

昼間のアクセスが極端に落ちるということは年末の準備に慌しい、ということ。

加えて、土日、祝日はアクセス数が落ちる。

と、いうことは会社のパソコンで閲覧している人も少なくない、ということで、会社が休みに入っている12月30日は、年末の準備が重なって「1年で一番ブログのアクセス数が落ちる日」としてどこかへ申請したい気持ちになる。

さて、どこへ申請していいのやら。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-30 21:39 | 私的ネタ | Comments(2)

渡辺喜美総理大臣の夢

自民党内から自民党を崩壊させる。

民主党の小沢代表はその時を虎視眈々として狙っている。内閣不信任案をいつ提出するのかが注目されているが、その鍵を握っているのが渡辺喜美元行革担当大臣だといわれている。

民主党が提出した衆院解散要求決議案に与党でただ一人賛成したことを見ても分かるように、民主党とつながっている。

ここまで露骨でないにしても、小沢代表と与謝野馨経済財政政策担当大臣が裏で密約。リベラル派の菅直人と加藤紘一、山拓のコンビ。さらに前原誠司と小泉改革路線継承派の中川秀直、小池百合子→その先には小泉チルドレンの83人が控えている。

もし、次の総選挙で民主党が政権を獲ったら、自民党から大臣を起用する青写真が出来上がっているようだが、その最右翼が渡辺喜美だ。

歴史は繰り返す。

94年、細川護煕内閣退陣の際、新生党の小沢一郎は渡辺美智雄に対して、自民党離党を条件に首相就任を打診されたことがあった。本人は一時はその気になったが、渡辺美智雄にくっついていく離党者が少なかったために断念した経緯がある。

親子二代に亘って小沢一郎は渡辺を口説き落としていることになる。

親父が果たせなかった夢を渡辺喜美はつかむことができるのか?

小沢代表は自分を裏切った自民党崩壊に執念を燃やす。自民党を崩壊させることだけが目的というなら寂しい話だ。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-30 10:51 | 社会ネタ | Comments(11)
新型インフルエンザの発生源は中国ではないか、と懸念するのは青山繁晴。

鳥インフルエンザは鳥から鳥へ感染するするのだが、突然変異で人にも感染して死者を出している。

今は人に感染して本人が死亡するところで、止まっているが、これが人から人へ感染し始めたときがパンデミックの始まりだ。

WHOの発表によるとワースト5は以下の通り。

1位
インドネシア113人

2位
ベトナム52人

3位
エジプト22人

4位
中国
20人

5位
タイ17人

青山繁晴はこのWHO発表に疑義を呈す。

現在WHOのトップはチャン事務局長で、これが香港出身の中国人。2年前に裏金工作で無理矢理トップへ就任させた可能性がある、という。

中国では以前から鳥インフルエンザ被害を把握しており、中国国内の被害を調査させないためにチャン事務局長をトップに就任させた、ということ。

鳥インフルエンザの情報もまったく知らされていない中国内陸部。特にチベットでは4月に鳥インフルエンザが発生。その後の四川大地震で食べるものがない状況で病死した鳥を食べている可能性が高い。

その死者が鳥インフルエンザによる死亡なのか、地震による死亡なのか非常にあいまいになっているだけでなく、調査そのものがWHOによって行っていない状況らしい。

中国が情報を隠蔽すればするほど新型インフルエンザは中国から広まる。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-29 23:43 | 社会ネタ | Comments(2)
年の瀬にビッグニュースが飛び込んできた。

損害保険の三井住友海上、あいおい、ニッセイ同和の3社が統合する計画を発表した。

損保業界は統廃合を繰り返し、現在は大手6社体制だったが、この結果4社になるとともに、この3社統合グループが東京海上を抜いて業界トップに躍り出る。

おいてけぼりになるのが、業界3位の損保ジャパンと5位の日本興亜損保。やがてはこの2社がくっついたとしたら損保業界は3社体制になる。

統合の背景にはこんな事情がある。

損害保険の命綱は自動車と住宅。

この2つが売れなければ、損害保険も売れない。まさに、世界的金融不安で高額商品は売れない状況に陥っている。

加えて、不況に限らず、少子高齢化は進んでいるので、売れなくなる理由はここにもあった。

止めを刺したのが保険料の不払い問題。

車が売れなくなると損保業界にも大きな打撃だが、住宅が売れなくなって打撃を受けているのが住宅設備機器。

浴槽やシステムキッチンを生産しているパナソニック電工が、住宅市場の低迷から来年度までに3工場を閉鎖する。その結果1000人が職を失う。

いま、日本を救うのは原点回帰で農林水産業の第1次産業に軸足をシフトすること。食料の自給率を高めることで中国産からの決別もできる。

魚では日本人がブラジルで養殖に成功したピラルクがある。世界最大の淡水魚ともいわれ、数年で3メートル前後に成長する。

生きた化石ともいわれるピラルクは養殖が簡単なことがいい。通常は水質管理に気を配らなければいけないのだが、この古代魚はえら呼吸だけでなく肺呼吸もするので酸欠のような汚い水質でも成長するところが魅力。

問題はワニと同様に日本人にはピラルクの食習慣がないこと。それを広めていけば有望な産業となりえる。

ワニとピラルクの養殖が食糧難問題を救う。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-29 08:57 | 社会ネタ | Comments(7)
予想通り、サンジャポレギュラーだった飯島愛の追悼が、番組の冒頭から25分間に亘って行われた。

当初は自殺説も流れたが、ハルシオンなどの睡眠導入材服用ミスによる変死と見るのが自然かもしれない。

精神的に病んでいた。円形脱毛症ができたこともブログで告白していた。芸能界から引退して1年以上も経ち、カネがなくなったので投資会社から借金して新会社を設立したばかり。目標を持っていたので、自殺する理由がない。

2001年にサンジャポがスタートした第1回目からレギュラーだった。

最近はサンジャポジャーナリストとして取材にも出かけていた。

BSE問題で吉野家が長らく牛丼の販売を自粛していたころ、1日限定で牛丼の販売を再開した時に飯島愛は現場へ飛んだ。

家を飛び出したころ、カネがないので毎日のように食べたのが牛丼だった。

「超うれしい! どうしよう」

「ウマイ!!!!」と感動を伝えた。

飯島愛の真骨頂が「政治家1000人斬り」だった。

石破茂、谷垣禎一、武部勤、麻生太郎、石原伸晃らの大物政治家に突撃インタビュー。相手に動じることなくいじりまくったが、いつの間にかコーナーは消えた。まゆげが特徴の江藤隆美の時はネクタイを引っ張りまくっていた。

飯島愛というキャラクターが生かせたコーナーだった。

コメンテーターがそれぞれ飯島愛を偲んだ。

口火を切ったのはテリー伊藤
「愛ちゃんは自分が死んだことに気がついていない。今日スタジオに来ていますよ。確実に」というようにスタジオには飯島愛席が設けられていた。

「芸能界を出て行くとリアルな実業の世界で苦しんでいた。誰かにいうわけでもない。苦しいのなら芸能界に戻ってこいよ。面白、おかしくしゃべって、それで終わり。ただ、拍手されて芸能界を出て行ったので一旗挙げなければ戻ってこれなかった。芸能界にいたらこんなことにはならなかった」

続いて高橋ジョージ
「ギルガメッシュでデビューする日に紹介してもらった。出が同じ臭いがした。この番組で再開して居心地がよかった。アーチストにカラオケで歌ってもらって、と何度もメールをもらった」

デーブ・スペクター
「媚を売らない。優しく、繊細だった。彼女しかいない。飯島愛しかいない存在だった」

この日特別ゲストとして出演していた東国原知事
「謹慎中、家が近かったので酒を持ってふらっとやってきた。辛いときに真価が見える。人は生きているときにストーリーをつくるが、最後までこの人には敵わなかった」

八代弁護士
「(辞めてからも)メールや電話をくれた。小説を書きたいといっていた。この先やりたいことがあった。芸能界でHIVの啓発活動を明るくやってくれていた」

西川史子
「7月に『愛ちゃんの後釜はやりにくいよ』といったら、『大丈夫だよ、観ていないから』。寂しいですね」

最後は太田光
「じっと人を見ている。本当のこといえよ、と。ごまかしがきかない。連載ではこう書いていたじゃん、と。受け流しを許してくれない嫌な女だった。それを自分に向けていたら相当きつい。プラトニック・セックスが売れて順風満帆でも寂しそうだった」

青木裕子は司会に徹してコメントは出さなかったが、次のゲストの内藤大助を紹介するときに涙声で声が上ずっていた。

無理やり最後は笑顔を作って次のコーナーへ移った。

1時間追悼してもよかった。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-28 18:36 | 芸能ネタ | Comments(15)
2008年を振り返る中で、忘れてはならないのに忘れられてしまったのが、1月に起こった中国産の毒ギョーザ事件。決着の見通しもなく1年が終わろうとしている。

青山繁晴がこの事件の核心に迫った。

事件は早期解決かと思われた時もあった。

2月には天洋食品をクビになった4~5人の元従業員が拘束されている、との情報が流れたが、すぐに中国当局は「中国で毒は入れられていない」と日本に責任をなすりつけた。

7月、中国国内でも毒ギョーザの被害者が出たことを北京の日本大使館へ伝えてきた。

8月、北京オリンピックの開催を目前に控え、中国側は捜査協力を約束するからというので高村外務大臣が北京へ飛んだ。

ところが、この捜査協力情報を日本の警察は一切知らされていなかった、という。

穏便に北京オリンピックを開催したいだけの中国の空約束だった。

日本が容疑者や被害者の調書を要求しているが、なしのつぶて。

さらに、重大な事実を中国は隠蔽している。

天洋食品のギョーザが配られた唐山鋼鉄集団で食中毒が起こり、数人が病院へ入院している。中国でも報道されていないので、日本のマスコミも一切報じていない。

10月、中国製冷凍インゲンを食べた主婦が一時入院した。基準の3万倍のジクロルボスが検出された。

袋に注射針の穴が2カ所空いていた。

ということは日本の流通過程で起きた可能性が高い、ということだが、日本の警察の一部には中国の工作員の仕業と見る向きもある。

毒ギョーザ事件も日本の流通過程で起きたことを示唆するために。

中国当局としては北京オリンピックが終われば毒ギョーザ事件なんか、さらさら解明する気はない。

中国の警察は事件を解明することが目的ではなく、共産党の一党独裁体制を守るために存在する。そういう成り立ちの中国の警察に捜査協力を求めたところで何の役にも立たない、ということ。

あまり強くいうと64年前の戦争の賠償問題を言い出すので腰が引けている日本政府。つまり、北京オリンピックも終わったので、没問題。

迷宮入り確定。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-28 09:56 | 社会ネタ | Comments(9)
「1店舗で1日の売り上げが1002万円で過去最高記録を達成した」と胸を張ったマクドナルドのクォーターパウンダー。

絶頂期もたったの1日天下だった。

テレビのニュースでも流れた大阪の異様な行列は、時給1000円で雇ったサクラだったことが発覚すると、株価は下落。日本マクドナルドは東京の発売日にもサクラのバイトを並ばせていたことを白状した。

飲食業界で行列のサクラを雇うことは古典的な手法だが、過ぎたることは及ばざるが如し。やりすぎは逆効果になることを日本マクドナルドの失敗から勉強しなければならない。

では、ナゼ日本マクドナルドがそこまでやったか、というと本日27日からモスバーガーがモス史上最高の一品「とびきりハンバーグサンド」を発売するからだ。

b0017844_1825947.jpg肉の量を増強している、という点では似たようなコンセプトの商品なので、日本マクドナルドとしては、モスの発売日前に話題をかっさらう作戦だったのだろう。

本当においしいものなら、そんな姑息な手段を使わなくても売れる。

安さを売りにしてきたマクド。味は二の次だったので、話題づくりを先行させた、ということか。


両社とも発売前にモニターの試食会を行っている。

その縁から今日はモスのとびきりチーズハンバーグサンドがひるめし。
b0017844_18272767.jpg
1個420円。

国産肉100%がウリ。

ハンバーガーではなく、ハンバーグをサンドイッチにしたイメージなのでハンバーグサンドという商品名になった。
b0017844_1830360.jpg

3個食べた。

そりゃ、おなか一杯で、夜になっても腹が減らない。でも、1回3個1260円は現実的な値段ではない。2個840円も高い。

おいしくて、おなかが満足して納得できる価格のものが生き残る。

人気ランキング
[PR]
by tetorayade | 2008-12-27 18:39 | 社会ネタ | Comments(12)