日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade
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紳助が生番組で暴言

人間、土壇場に立つと本性が出るものだが、昨日のTBSの秋のオールスター感謝祭での司会者、紳助がそうだった。

この番組は6時半から11時45分まで、5時間以上にも及ぶ生クイズ番組で、春と秋の2回放送されている。

5時間以上も生番組を仕切るのだから、一秒たりとも気が抜けない。

紳助の緊張の糸が切れたのは、番組の最終コーナーのローション相撲だつた。このコーナーが終わったら、後は総合優勝者の表彰でエンディングとなる。

ローション相撲は、土俵や体にヌメヌメのローションを塗りたくり、はっけよい。

とにかく、足元が滑るので、下手すれば、自らこけて負けてしまうぐらい足元がおぼつかない。

試合が準決勝ぐらいに進んだ時だった。行司役は漫才界の大御所でもある西川きよし。

それまで、力士の邪魔にならないように、行司役をこなしていたのだが、足腰が疲れてきたのか、力士にぶつかって、行司が倒してしまうことが、チョコチョコ起きるようになった時、紳助が思わず声を上げた。

「師匠邪魔!」

生放送なので時間以内に番組を納めなければいけない。

邪魔、邪魔と何度も叫ぶと周りのタレントも釣られて「師匠邪魔」コール。

確に、行司が進行を妨げていた。

さらに紳助はイライラが募りついには「西川」と呼び捨てにした後、「アホ!」。

西川きよしは「アホは坂田や」と切り返したが、一瞬凍りつくような空気が流れたが、生番組の勢いに流された。

優勝したのは河本。表彰式で賞金を手渡そうとした紳助の手を西川きよしが引いて、無理矢理土俵に引きづり出した。暴言に対する仕返だろう。

スーツに革靴の紳助は、滑る、こける。滑る、こける。スーツはローションだらけに。

ここで、紳助がぶち切れて「何すんねん!西川!」と殴りかかったら、面白かったのに、紳助は笑っている。

西川きよしが吉本の大看板だったのも、今は昔。今はさんま、紳助、ダウンタウンか。

いくら、ギャラで紳助が西川きよしを抜いているとはいえ、邪魔扱いにした挙げ句、呼び捨て、アホはないだろう。

ま、これが紳助の本性で、吉本のマネージャー暴行事件を思い出した。あのときは勝谷誠彦のマネージャーが吉本の役員を呼び捨てにした、として激怒したはずだ。


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by tetorayade | 2007-09-30 08:49 | テレビネタ | Comments(14)
生放送のあさパラで芸能レポーターの井上公造が和泉元彌・晶紀夫婦の離婚は間違いないと断言した。理由はトラックで家財道具を運んでいたことを挙げた。二度と元彌と同じ屋根の下で暮らさない決意だと結んだ。

当初、離婚かと騒がれたとき、セッチーは「実家の母親が入院したのでその看病のために帰っているだけ。離婚なんかありえない」とキッパリ否定した。

そのときは芸能マスコミの勇み足かと思ったが、やはりトラック2台分の家財道具を運んだ、ということは離婚に向けて大きく前進した、といえよう。

できちゃった婚だった。

結婚して5年になる。5年もよく辛抱したものだと思う。

しかし、羽野晶紀が嫁いだ2002年以降、和泉家はボロボロだ。

この年、宗家継承騒動でごたついていた件に加え、ダブルブッキング・ドタキャン問題などで狂言のイメージを損ねたなどの理由から和泉流職分会が社団法人能楽協会に除名申請する事態に。結局、結婚した年に、元彌は能楽協会を退会処分に。

この一件でしゃしゃり出てくるセッチーは元彌のイメージをことさら悪くした。

あいおい損保とアオキインターナショナルの2本のCMを失うことになる。

さらに本業の狂言の公演数も月20本あったものが2本程度に激減するとともに、会場もガラガラ。

貧すれば鈍する。

セッチーは羽野晶紀のことを「この、下げマン嫁が!」と家では罵っていそうなことが容易に想像できる。

去年は東京国税局から申告漏れを指摘され、重加算税を併せて1億円ほど追徴されている。板橋区の自宅兼事務所は差し押さえられ、台所は火の車状態であることが明らかになった。

いまや駐車場代も払えないほど和泉家にお金はない。

狂言で食えなくなるとプロレスに参戦したり、と必死だ。

金の切れ目が縁の切れ目。鬼瓦セッチーの元ではこれ以上辛抱できない。これが羽野晶紀の悲鳴に近い本音だろうか。

この2人の離婚に関しては、一刻も早く別れることを応援したくなる。


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by tetorayade | 2007-09-29 17:54 | 芸能ネタ | Comments(6)

北の湖理事長の責任

相撲協会を管轄する文部科学省も入門したばかりの力士の急死が、通常の稽古ではなく、リンチによる傷害致死であることが濃厚になったことから、異例の行政指導を行った。

文科省の大臣は福田内閣で初めて大臣に就任したばかりの渡海紀三朗氏。世間は政治の関心も高まっている。張り切りざるを得ない。

朝青龍問題では、本場所の冒頭のあいさつでも一切触れることのなかった北の湖理事長も、文科省からの呼び出しをスルーするわけにはいかなかった。

ここでは押し出しの強い松浪健四郎副大臣から直接指導を受け、当初は否定していた独自調査もあっさり受け入れることになった。

元NHKの相撲アナウンサーがテレビで協会を批判した、という理由で記者章を剥奪した北の湖理事長だったが、これがマスコミで取り上げられるや翌日には記者章を返している。

北の湖理事長はこわもての反面、世間の批判や強いものには弱腰であることが分かる。

愛知県警も捜査に乗り出しとことから刑事事件に発展する可能性が極めて濃厚な時津風部屋。その一方で渦中の朝青龍はモンゴルの精神科医に「完全に治ったと思う」と話しているようで、来月半ばにも来日する模様だ。

日本人は臭いものには蓋をする習性がある。

北の湖理事長としては、リンチ殺人事件のことを早く消し去りたいだろうから、朝青龍の来日は絶妙のタイミングだ。世間の関心がリンチ事件から朝青龍に向かうためにも一刻も早く帰ってきて欲しい、と願っているんだろうな。

一連の問題で、理事長の存在感をまったく示すことができなかった北の湖。自分で問題を解決できない理事長なんていらない、というこtだ。


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by tetorayade | 2007-09-29 09:27 | スポーツネタ | Comments(5)

国技の衰退

朝青龍問題で大相撲の関心が一時的に高まってはいるが、日本人の入門希望者が激減していることを見ても、衰退傾向にあることは間違いない。

大相撲が日本の国技なら、スペインの国技は闘牛だが、こちらも存続の危機に立たされているらしい。

理由はいくつかある。まず、闘牛の質の低下が挙げられている。闘牛士の寿命を延ばすために、弱い牛を当てがうようになり、闘牛そのものが、つまらなくなっていた。

こういう状況下で動物愛護運動の高まりから、残虐シーンを14歳以下の子供には見せてはならないことになり、闘牛離れが一気に起こった。

闘牛場はもはや観光客に支えられる存在で、スペイン人の闘牛離れは止まらず、ついに国営放送局は中継を打ち切ったほど。

長らく続いてきた伝統、文化が、世の中のしこうの変化に対応できない。相撲も闘牛にあいつうじるものがある。

相撲でいえば横綱になれる強い日本人力士が登場すること。そのために厳しく育てると、時津風部屋のようなことにもなりかねないため、当分はシゴキは減るだろう。

そうなると質の低い力士ばかりになって、ますます相撲がつまらなる。

妙案はない。


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by tetorayade | 2007-09-28 08:38 | 社会ネタ | Comments(12)
横綱朝青龍問題も結着していないというのに、今度は時津風部屋の暴行・傷害致死容疑まで出てきてしまったわけだから、相撲協会にとってはまさに弱り目に祟り目。改めて北の湖理事長の指導力が問われるところだが、出したコメントが「警察に任せたほうがいい」。結果的にはそりゃ、そうなのだが、協会としてしごきを禁止したら、相撲社会が成り立たなくなる、とでもいうのだろうか。

相撲部屋の親方のイメージといえば、大体竹刀を持って弟子の稽古を見ている感じがする。ちょっとでも手を抜いたりすると容赦なく竹刀が飛んでくる。

最近の子供は学校で先生から体罰を受けることがない。そんな温室育ちの子供が中学校を卒業していきなり相撲社会だ。親からも先生からも叩かれたことのない新弟子の中には、あまりにも厳しい稽古に逃げ出すケースはこれまでにも多々あった。

ところが、今回のケースは若干違った。

実家に逃げ帰った力士を再び連れ戻したのはいいが、連れ戻したときの弟子の態度に激高した親方がわずビール瓶で頭を殴ったことだろう。

これが合図となったかのように兄弟子たちから気合を入れ直すために、殴る蹴るの暴行を受けてしまった。それが急性心不全の原因となった。

さらに悪質、というか親方もやりすぎを自覚してやばい、と思ったのだろう。遺体を時津風部屋のほうで火葬しようとしたことである。通常ありえない行動だ。証拠隠滅と疑われても仕方ない。

親族のほうから止められて遺体を病院から新潟の自宅の方に転送したようだ。普段の稽古で擦り傷や打ち身は日常茶飯事。それで言い逃れできると踏んだのだろう。

北の湖理事長は、現役時代は強すぎて嫌われていたが、今は指導力不足で相撲協会のイメージをどんどん悪くさせている。たぶん、口下手で弁舌が爽やかではないのだろうが、横綱朝青龍問題を含め理事長としてみんなを納得させるコメントの一つや二つは欲しいものだ。

追記

兄弟子も観念したのか、金属バットで殴打したことを認めた。傷害致死傷が立件されれば、親方や兄弟子たちの廃業は必至。土俵の上のしごきではなく、もはや集団リンチ殺人である。

この一件で角界の体質がすぐに改まるとも思えないが、脱走しても強くなって上位に君臨している力士がいればなかなか改まらないだろう。

それよりも、これで新弟子がますます入門しなくなることのほうが相撲協会にとっては致命的だ。

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by tetorayade | 2007-09-27 18:51 | スポーツネタ | Comments(31)

独り食べ放題、飲み放題

久しぶりの博多。夕方入った。夜のアポは入れていない。ホテルは駅前。独りで中洲に出るのも寂しい。晩めし先を駅のデイトス内で探す。

地下から1階2階と回って発見したのが、飲み放題、食べ放題で2500円の店「大根屋」。よく飲み、よく食べる自分にはピッタリの店。この界隈では晩酌セットが1500円が相場だけにありがたい料金だ。

気をよくして入ったのはいいのだが、料理はおお皿バイキング。

ま、この方式はよしとしても料理がショボイ。枝豆、サラダに、焼きそば、唐揚げ、ギョウザ、ポテト、コロッケ、煮干しだいこん、かぼちゃの煮物、コンニヤクのたいたもの。

おでんは独り2個まで。

ただいま、ビール4杯目。

独り黙って飲んでもビールは進まない。

会計するときに「今日はあまり飲まれませんでしたね」といわれた。

この店に来るのは初めてだし、4杯は決して少ない量ではない。

どういうこと?

まるで普段の自分の飲みっぷりを知っているかのようだ。

よく考えると、どこかで見たことのある顔だったような気もする。


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by tetorayade | 2007-09-26 19:44 | 私的ネタ | Comments(2)
キャラが立ちすぎて自民党総裁戦をかてなかったのが、麻生太郎なら、キャラが立ちすぎて娘を殺しているのがアニマル浜口だろう。

アゼルバイジャンで開かれた女子レスリング世界選手権で、北京オリンピックを目指した浜口京子は、誤審によりまさかの2回戦敗退を喫してしまった。

不運、悲運の連続を京子は味わい続けている。去年の世界選手権、アジア大会ではいずれも決勝で判定負けの銀。日本女子レスリング界は、吉田、伊調姉妹らが実力通りに金メダルを手にする中で、いつも重量級で最後の試合になる浜口にプレッシャーがかかる。

会場内でただ、雄たけぶしか能がないアニマル浜口。

あまりのうるささから、女子レスリングの応援団長まで拝命している。

浜口京子が実力を発揮できないのは、親父の存在が変なプレッシャーになっているのではないか、と思ったりする。誰かに責任をなすりつけられるとすれば、キャラが立ちすぎるアニマル親父にしなければ、こっちの気が収まらない。

明らかな誤審を生んだ背景は、何か? アニマル浜口は胸に手を当ててじっくり考えてみればいい。

成田空港で「浜口京子の13年間はうじ虫のように否定された。アンダーテーブル!審判員は金もらってるんだよ!レスリング界は腐ってる!」と怒りを爆発させた。

仮に審判員に金が渡っているとするならば、金を渡してでも京子を勝たせたくない理由は何なのか、ということ。

「アニマル浜口の娘だけは、絶対に勝たせるな!」とレスリング界にはそんな勢力でもあるのか? だとすれば、娘が勝てないのは親父に原因があるということだ。

と、いささか強引に親父原因説を唱えさせてもらった。

世界は浜口京子を抹殺したいのではなく、アニマル浜口を抹殺したいわけだ。

そんなことぐらい早く気付け。


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by tetorayade | 2007-09-26 17:38 | スポーツネタ | Comments(2)

フーガのタクシー

今日は広島。駅から目的地に向かうために乗ったタクシーが日産のフーガ。もちろん、個人タクシーだが、同じ料金を払うなら、高級車に乗りたい。

で、このフーガはもちろん、タクシー仕様ではない。というか、タクシー仕様のフーガがあるわけがない。

車両価格は最低の250XVでも350万円は下らない。もっとグレードを上げれば400~550万円と跳ね上がる。

シートは黒い本革仕様。重役気分になる。

恐らく車好きだから、こんな車をタクシーにしてしまったのだろうが、燃料はプロパンガスではなく、ガソリン。

「燃費はどれぐらい?」

「ずっとエンジンをかけているんで、儲かりゃせんよう」

確に、3000ccクラスで市街地走行じゃ燃費も悪い。

フーガという自分の好きな高級車には毎日乗れても、たいした儲けにはつながっていない現実をつきつける質問をしてしまったようだ。

重たい空気が流れたわけではないが、それ以降会話が弾むことはなかった。

「趣味でタクシーはやっているんですか?」という言葉をぐっと飲み込んだ。


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by tetorayade | 2007-09-26 12:38 | 私的ネタ | Comments(0)
各局が扱っている大家族ドキュメント番組。普段は見ないのだが、「4男4女9人大家族“痛快ビッグダディ“」はついつい見入ってしまった。

大家族もののイメージといえば、学校も満足に行かず、娘はできちゃった婚の挙句、離婚、と見ていて腹立たしささえ覚えるケースがあったが、これは違った。

奥さんが1歳、2歳、3歳、4歳の幼子を残し、勝ってに家を飛び出し離婚、以来7年、男手一つで男女8人の子供を育てる林下清志さん一家を追い続けている。

シリーズも今回が3回目ぐらい?

初めて見るのだが、林下さんは岩手県から奄美大島へ移住して1年になる。そこへ元妻が3つ子を連れて、林下さんの元へ突然訪れる、という展開からはじかった。

途中から見ているので離婚の理由はよく分からないが、たくさんの幼子を残して、勝手に飛び出した感じだった。

この3つ子は5歳。ということは離婚した後に生まれているので林下さんと血のつながりはない。

大家族ものの奥さんといえば、たいていは生活にやつれたおばさんなのだが、この元妻はやつれてはいるが、まだ色気は残っている。それもそのはず、まだ36歳だという。ここがポイントだろう。

離婚して7年。男手一人で8人の子供を育て上げた旦那にすれば、突然現われて復縁を迫られても「はいそうですか」とはいかない。

旦那にすれば7年間の怨念は計り知れない。奄美に3日ほど滞在して、追い返される。

ここからがドキュメント?と疑ってしまう展開になる。

一旦、名古屋に帰った元妻は、勤め先の新聞配達を止めて、奄美移住を決意する。旦那の許可も得ていない状況で勝手に行動を移す。

追い返した元妻が連絡もなく再び帰って来て、旦那の怒りは頂点に達する。

離婚した夫婦が一つ屋根の下には暮らせない、とばかり夜は近所の公民館へ行って寝る。

出した結論は「3日ほど遊んで帰れ」。

まったく寄りを戻す意思はない。

ここでも演出を感じるのだが、全員を交えての1泊2日のキャンプが始まる。年長の男の子4人とお父さんは朝6時に起きて、キャンプ場までの17キロを歩いていく。残りの女子組みはキャンプ用具を持ってバスで移動。

キャンプ場の夜、元夫婦は話し合う。

元妻はあくまでも「一緒に暮らしたい」。元夫は「復縁する気はさらさらない」。

平行線はどこまでも続く。

このへんまでくると視聴者は、「復縁してやれよ」と感情移入してくる。

旦那の決意が固いことを知ると、元妻は近所に住むことで折衷案を出す。それにやっと重い腰を上げる旦那。

奄美の中心地に新たに家を借りて、高校に通う年長組みと元妻と3つ子が暮らすことになりそうになったところで、3時間スペシャルは終わった。

この大家族のケースでは離婚~復縁のドラマ以上のドラマがある。

今後の展開を勝手に予測してみよう。

元妻は奄美で仕事探しに出るが求人倍率0.35では希望通りの仕事はない。手っ取り早く時給の高い仕事となると水商売しかない。

この元妻は化粧すれば、まだまだ捨てたものではない。男好きのする顔立ちなので奄美ならスナックでも十分に勤まる。

復縁を求めて奄美まで押しかけたが、スナックで新たな出会いが待っている。

どうだろう。

こんな展開。

まだまだドラマは続く。


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by tetorayade | 2007-09-25 23:20 | テレビネタ | Comments(4)

古賀誠の野望

福田総裁のもとで党4役人事が決まった。中でも異彩を放つのが選挙対策委員を自ら希望した古賀誠の動きだ。

最初に要請された職を蹴っての志願である。

従来は幹事長が選挙のことまで采配をふるったが、今回は専門職ができたわけだから、人選からカネの分配まで古賀氏に権力が集中することになる。

4役の顔ぶれをみると、確に古い自民党の派閥政治に逆もどりした感はいなめない。

古賀誠VS小泉チルドレンの戦いが始まった?


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by tetorayade | 2007-09-25 08:26 | 社会ネタ | Comments(6)