日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade

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10日ほど前、コメント欄にメールマガジン「ブロ通2.0」への掲載ご依頼、というのがあった。メールマガジン内にて、オススメのブログを紹介するコーナーがあり、当ブログをご紹介したい、という内容だった。そこには会社名も担当者名も書かれていた。

で、今日はコメント欄にこんな書き込みがあった。

本来ならば、メールにてご挨拶するべきですが、貴サイトにおいてはメールフォーム&メールアドレスが確認できませんでしたので、コメント欄にて失礼いたします。どうか、ご了承ください。

この時点でおかしい。

当サイトにはメアドは一番目立つ場所に表記している。

さてこの度、日本初の“ブロガー・サポートシステム”を搭載した「パワーブログランキング」サイトを開設いたしましたので、ご連絡いたします。
当サイトは、全く新しい発想から生まれた「ブログランキング」です。
「パワーブログランキング」は、多くのブログを管理し更新続けてきたブロガー自らが作る、ブロガーによるブロガーのためのランキングサイトです。
これまでの常識を打ち破ったサイトの詳細は、
こちらをごらんください。⇒http://www.powerblog.jp/
⇒新規登録はこちらから:http://www.powerblog.jp/regist/regist.html
敬具
パワーブログランキング運営委員会


で、サイトを覗いてみた。

月額500円を支払うとブロガーサポートシステムなるものものがある。

ブログ制作に関する初歩的なコーチングから、支援金の支給まで、きめ細かく、かつ前向きにブロガーのみなさんをサポートさせていただきます。

月額500円払うメリット

その1
メルマガでブログの文章の書き方・アフィリエイトで稼ぐ方法・アクセスアップ術など、他では読めない秘伝を伝授。

その2
支援金総額1000万円「ベストブロガー大賞」へ無料エントリー。

その3
メルマガで会員の方のブログと記事を優先してご紹介。
また“パワブロ”のトップページの「おすすめ!!」で紹介し、あなたのブログのアクセスアップを応援。

その4
ブログの価値はランキングの上下やアクセス数だけで測れるものではありません。
パワブロ運営委員会は、ブログのデザイン、コンテンツの質と量、サイトのポリシーなどを、「ブログは文化である」という視点から総合的に評価。
そして、パワブロ運営委員会が選定した優良ブロガーには、月に3~50万円の支援金を支給。

その5
ブロガーのための特別セミナー“オフライン版: トップブロガーへの道 ”を優待価格で受講。

確かに当サイトもアクセスの伸び悩みはある。

これまでにもランキングサイトのお誘いはあったが、金を取るのは初めて。そして、何よりもこのサイトに会社の概要が載っていないのが、なんとも胡散臭い。

ブロガー相手の新手の詐欺か?

気をつけろ、という前にブロガーなら相手にもしないだろうが。


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by tetorayade | 2007-08-31 22:04 | 社会ネタ | Comments(5)
大ちゃんは、しばらくモンゴルへ滞在して朝青龍の療養ぶりを見届けて、帰国するのかと思ったら、一泊しただけで今朝の一番機で帰国の途についてしまった。

報道陣の呼びかけにも一切答えることなく。

ま、当たり前か。

確か、本田医師も一緒だった。大ちゃんはともかく、主治医の本田医師までが一緒に帰国とは不可解な行動。これじゃ、2人とも子供の使いで終わってしまう。

モンゴルへ到着した当初から、大ちゃんと朝青龍は別行動だった。到着した夜、大ちゃんは朝青龍の兄らとウランバートルの高級レストランで会食したようだが、その席に横綱の姿はなかった。

最初から一泊したら帰る予定だったのか、それとも現地で大ちゃんがさじを投げるような大喧嘩でもしたのか。

この余りにも早い帰国が意味するシグナルとは?

「すべての責任を負う」と大見得を切った大ちゃん。

なにせモンゴルでは大統領並の超VIP待遇を受ける朝青龍。モンゴルの英雄がサッカーをしたぐらいでこんなひどい扱いを受けるのは、親方が朝青龍を守れなかったからだ、と叱責され、すごすごとモンゴルを後にしたのだろうか?

厳戒体制が敷かれている朝青龍の保養先。ここは、東京拘置所の麻原彰晃を撮った週刊文春の不肖宮嶋カメラマンに決定的瞬間を期待しよう。


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by tetorayade | 2007-08-31 08:37 | スポーツネタ | Comments(9)
ラーメン一杯が180円。そんじゅそこらの立ち食いうどんよりも安い。

まさにびっくり。それを店名にした「びっくりラーメン」が倒産したようだ。

関西を中心に全国で189店舗を運営しているが、倒産の理由は低い収益性と急激な店舗展開が裏目に出て資金繰りが悪化した、とされている。

ただ、それだけだろうか?

びっくりラーメンは2回行ったことがある。でも、リピーターになろうとは思わなかった。たとえば地元で小腹がすいたとき、多くの茨木市民はびっくりラーメンより「たつみや」の立ち食いうどんを選ぶはずだ。

茨木市民は親に手を引かれ幼い頃から昼飯はたつみやのうどんで済ませることが多い。離乳食代わりに、たつみやのだしの味が刷り込まれていく。

かけうどんで200円。

なんといっても大きな釜にたっぷりの昆布とかつおで取るだしが最高にうまい。立ち食いうどんだからといって、業務用のだしではなく、自店で本物のだしを取って提供している。コストが勝負になるチェーン店では絶対に真似のできないことだ。

一方のびっくりラーメン。

安さだけがウリでたつみやのような丁寧な仕事ぶりはまったく感じられない。焼き飯もアルバイトが作っている。100円、200円の違いなら高くても美味しいものを食べたい。

このびっくりラーメンを吉野家が引き受けるようだ。

牛丼&ラーメン定食なら売れるかもしれないが、従来のように180円でラーメン単独店では厳しいだろう。


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by tetorayade | 2007-08-30 23:24 | 社会ネタ | Comments(4)

虎の怨念

姫の虎退治と持ち上げられながら、まさかの当選を果たした姫井ゆみ子議員に不倫スキャンダルが発覚した。

今日発売の週刊文春が巻頭グラビアで大きく取りあげた。

元高校教師と6年あまりの不倫を続けていたようで、不倫旅行先の宿で撮影した写真などが満載されている。ベットではMだった、と性癖まで告られている。

新潮がさくらパパなら文春は姫の不倫騒動。いずれも民主党1年生議員に降ってわいた下半身問題。

共に不倫相手からの直接の情報提供である。

さくらパパは、手切れ金によるトラブルだが、姫の不倫相手の元高校教師は何を目的に暴露したのか? そこが問題だ。不倫するのは議員失格という大義名文があるにせよ、ここは選挙に負けた片山虎之助の逆襲と見るのが自然な流れか。

自民党幹事長も務めた大物議員のまさかの敗退。ここは一つ姫のスキャンダルを探して、紙爆弾で追い落としを図ろうと企てたのか。

女性の不倫は極めてイメージが悪い。さくらパパの比ではない。

自民党が政治とカネの問題なら、民主党は細野議員から始まって、不倫スキャンダルの嵐が吹き荒れる。

追記

最初は政治家の視点でみていたが、家庭に帰れば、旦那と2人の子供の母親である。こっちの視点で見たほうが、地獄だろう。母親の不倫を旦那も子供も許してくれないだろう。最悪、離婚だって考えられる。

しかし、内情はすでに冷え切っていたようだ。議員活動するなら離婚する、と旦那から離婚届を突きつけられたこともあったようだ。そもそも結婚したのは本人より姫井という名前が好きだった、とか。そんなことを自虐的話している。

つまり、家庭内は冷え切った状態だったために、不倫に走ったわけで、離婚は決定的かも。

家庭も議員資格も失いそうな予感。


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by tetorayade | 2007-08-30 08:42 | 社会ネタ | Comments(4)
報道ステーションのトップニュースが朝青龍のモンゴル帰国問題だ。かれこれ15分ぐらい費やしただろうか。

日本が平和な証拠なんだろう。

謹慎処分を受けて約1カ月。成田空港に到着した朝青龍は口ひげをたくわえ、終始うつむき加減に弱々しい表情で、マスコミからの質問にも一切答えることなく、歩みを進めた。

帰国した時のふてぶてしさは消えている。

一番最後にモンゴル航空のビジネスクラスに陣取った朝青龍。着席するとシェードを閉め、目を閉じた。隣には包茎手術の専門医。朝青龍の真後ろに大ちゃんが座っている。

機内での様子を伝えるために、ハンディカメラを手にしたマスコミ関係者が何人も乗り込んでいる。

モンゴルまでのフライト時間は5時間。その間一言もことばを発することもなければ、機内食はおろか、水も一口も飲まなかった。

同行取材した記者によると「強い意志でそうしていたようにも見えた」という。

なぜなら、飛行機が到着すると、誰に促されることもなくすぐに立ち上がって真っ先に出口に向かったことから、5時間演技していたのに疲れて、一刻もその場を立ち去りたいように映ったからのようだ。

モンゴルではちゃんと前を向いて歩いている。やはり名演技か。

VIP専用口から出てきた朝青龍一行は4台の車に分散した。先頭はハマー。これには乗っていなかったようだ。

マスコミをまくために4台がバラバラの方向に走り出した。テレ朝は本命をベンツに絞ったが、猛スピードで逃げられた。

そもそも4台の中に朝青龍が乗っていなかった可能性もあるようだが、マスコミは完全にまかれてしまったようだ。

モンゴルに帰国すると行きつけのパブがあるがそういう場所は出入り厳禁。繁華街に出歩くことも禁止されている。その約束を守らなければ、即引退も。

これに対して大ちゃんは「全責任を取る」とはいうが、それは親方を廃業する、ということか。

で、大ちゃんが何しに行ったかというと、朝青龍が療養する、と目されている朝青龍の父親が経営している保養施設を見学して帰るだけ。子供のお使いもいいところだ。

その後は高砂部屋付けの親方衆3人が24時間体制で監視するようだが、パパラッチに任せておけばいいこと。よっぽど監視役としてはいい仕事をするはず。

何度もいうが、今度何か朝青龍が事件を起こしたら、2人とも角界から引退ではなく、追放したほうがいい。


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by tetorayade | 2007-08-29 22:58 | スポーツネタ | Comments(2)

ケジメの提訴

国会議員当選祝いを週刊誌に不倫暴露という形でもらったさくらパパ。不倫の事実は認めたものの、記事の中で、20数か所に間違いがある、として出版元の新潮社を名誉毀損で訴えた。

女性への暴力はない、賭けゴルフは1打1万円ではない、とレートについて反論しているようだ。

総論賛成、各論反対というところか。

すべての原因はさくらパパにあるのは間違いない。手切れ金をきれいに払っていたらまずこんな問題は起こっていない。

こんな奴が国会議員に立候補するなんて許せない! 

さくらパパは遊ぶ相手を間違った。議員センセイにスキャンダルは致命傷。慰謝料のレートもつりあがり500万円を要求されたようだが、それにも応じなかったことから週刊誌に売られてしまった。相手も水商売をしているのなら、少々ルール違反なところもある。

新人議員にきつい当選祝い。ケジメをつけるために、党にいわれて出版元を訴えたのだろうが、潔く辞職する選択もある。

反自民の風に乗って、たまたま当選してしまったさくらパパ。

アゲンストの風が止むのをひたすら待つのか。


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by tetorayade | 2007-08-29 08:31 | 社会ネタ | Comments(4)
1997年、というから世界陸上のメインキャスターを織田裕二が担当するようになって、かれこれ10年になる。

今年の世界陸上は地元日本開催ということで、独占放映権を取得したTBSは期間中の9日間、ゴールデンタイムにたっぷり放送する。その分、織田裕二がテレビに映る時間が長くなる。

陸上競技は好きなものだから、時間があればついついチャンネルを合わせるのだが、織田裕二が出てくるたびに、織田裕二の解説、コメントはどうでもいいから早く競技に行って欲しい、と思うのは自分だけではないだろう。

番組の最初から最後まで熱いハイテンションな語り口、はしゃぎぶりは、この夏の猛暑と合わせて、本当に暑苦しい。うざい、うざったい、とでもいうのだろうか。アシスタントの中井美穂はさしずめ、織田裕二を鎮めるクーラーの役目か。

中継場所の長居競技場特設ステージに移動式のクーラーが設置されているが、テレビに向かって左手に立っている織田裕二側に設置されている。これはVIP待遇なのか、それとももっとクールになれという意味なのか。

危ない発言をする織田裕二のなだめ役が中井美穂だが、織田裕二とのコンビの仕事を中井美穂が喜んで受けているようにも見えない。

フリーの立場で来る仕事は拒まない精神だろう。ブラウン管を通して見る中井美穂は、この仕事を請けるたびにストレスになっているよう気がする。

役作りでは小道具や服装にこだわるようだが、キャスターとしてのこだわりは、シャツの胸を大きく開けることのようだ。服装はともあれ、感情のままにしゃべりすぎるのは、五月蝿いだけ。

大阪の暑さにやられただけでなく、織田裕二が追い討ちをかけるので、日本選手は本来の力を発揮することなく予選敗退の連続。

TBSは今後も世界陸上を放送するつもりなら、10年の節目に次回からは織田裕二のキャスター起用は大阪大会で卒業させるべきだろう。


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by tetorayade | 2007-08-28 23:07 | スポーツネタ | Comments(16)

帰国前のひと波乱

今日の理事会で朝青龍のモンゴル帰国が正式に承認される見通しになってきた矢先の修正申告報道だ。

テレビCMや結婚式の放映権など1億あまりの申告漏れを指摘され、3000万円ほどの修正申告に応じた、ということだ。

ま、済んだ問題だが、理事会前にこういうイメージのよくない問題が報道されることは、何か意図を感じる。

ただ、理事会がこれでものいいを付けるかというと、恐らく問題にはされない、と読んだ。なぜなら、相撲取りは全員が「ごっつぁんです」環境で成長していくからだ。

強くなればなるほど、有力なタニマチがつき、領収書のいらない小遣いをもらうわけで、領収書がわりに「ごっつぁんです」。

相撲協会にはごっつぁん体質があるから、今回のギャラも申告しなかったのだろう。

それより、朝青龍のモンゴル帰国に大ちゃんが同行するような話しも出てきている。

どこで療養するのか、見届けるつもりなんだろうが、モンゴルには専門の病院もないようだ。モンゴル人は心の病にはかからないので、必要がないらしい。

問題を長期化させ、解決能力もないことを指摘されている大ちゃんだが、大ちゃんが逆にノイローゼになるかと思いきや、その兆候もない。

2人で角界を引退してモンゴル利権ビジネスに励むがいい。


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by tetorayade | 2007-08-28 08:37 | スポーツネタ | Comments(16)
安倍改造内閣の人事が発表された。

第二次安倍泥舟内閣で、貧乏くじ大臣ともいえるのが、年金問題で揺れる厚生労働大臣ポストだが、ここに当選2回目の舛添要一もってきたのはサプライズ人事だろう。

参院選で惨敗する前から、舛添要一は一貫して安倍総理を批判し続けてきた。

しかし、お友達内閣が批判される中で、舛添要一登用の可能性は高いものと思っていた。ただ、外れたのは小池百合子防衛大臣の後釜ではなかったこと。防衛大臣も自衛隊のテロ特措法の延長問題で次期国会の争点となる。火中の栗を拾いに行くようなもの。

年金問題も完全に解決していない状態で厚生労働大臣はジョーカーのようなもの。そんな誰もが嫌がる大臣ポストに安倍総理批判の急先鋒である舛添要一を起用するとは絶妙な人事だ。

舛添要一も「ず~とあなたを批判していたものが入閣していいんですか?」と入閣要請に一旦は釘をさしている。

これに対して安倍総理は「政治家になる際、社会福祉政策に取り組んできた。国民に分かりやすく説明してもらえる」と任命理由を挙げている。

舛添要一を厚生労働大臣に起用したのは、今回幹事長に任命された麻生太郎のアドバイスではないか、といわれているが、報道ステーションに生出演した麻生幹事長は質問をはぐらかしながらこう答えた。

「北九州の八幡出身。お母さんが介護を受けていた。この問題に関しては自分も経験者である。(介護問題は)ライフワークにしたい、といっている。経験者がやるのはよい人事」

実は批判的な人物を入れるのはある意味で安倍総理にはメリットのある人選だ。難題を批判派に任せることで、今度は国民から批判されない施策を舛添要一が立案・実行して行かなければならないからだ。これでうまくいけばしめたもの。

批判派でも無派閥の舛添要一に難題を任せるとはうまいことを考えたもんんだ。


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by tetorayade | 2007-08-27 23:10 | 社会ネタ | Comments(9)
昨日、テレビで女子中高生の間で流行っているプロフの実態に迫っていた。

テレビを観るまでプロフもことは知らなかった。

ブログではなくプロフだ。どうやらプロフィールの略のようで、自分のプロフィールを30項目ほど書いて登録するケータイサイトで、その中から自分にピッタリの友達を探すことができる。

ネットが最も得意とする検索機能を使えば、同じ趣味の人を簡単に絞りこめる。

これが友達を探すサイトなら、「闇の職業安定所」なるケータイサイトは表の社会ではとても求人できないようなものが網羅されている。素人が簡単に犯罪者になれるサイトでもある。

このサイトで知り合った名古屋の男3人が「金が欲しい」という理由ど一致し、抵抗しそうもないか弱い女性を狙って、車で拉致。現金7万円を奪ったものの、顔を見られた、という理由で簡単に殺害してしまった。

なんとも短絡的な犯行か。

被害者の女性は自宅に帰る途中で、自宅まで目と鼻の先の距離でで拉致された。

死刑になるのが怖くなった犯人の一人が警察に電話したことから、事件が一気に解明した。

ネット上だけの希薄な関係、つながりだから、犯行も自首も早い。

ケータイの便利さの一方で、こうした陰の部分も増殖する。現代人からケータイを奪うことはできない。

追記

この3人組、奪った金額が7万円と少なかったので、すぐに次の拉致計画を練っていたようだ。たまたま、仲間の1人が自首したために計画は流れたが、普通の人間が裏稼業ネットで知り合うといとも簡単に人を殺してしまう恐ろしさ。

ネットという仮想空間と現実の見境がつかない歳でもないのに、これはなんとも理解しがたい。


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by tetorayade | 2007-08-27 08:48 | 社会ネタ | Comments(10)