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by tetorayade

カテゴリ:スポーツネタ( 452 )

日本卓球ジュニアの活躍がすさまじい。12月にケープタウンで開かれた18歳未満の世界ジュニア大会で男女団体がが優勝したほか、男子シングルスでは13歳の張本智和選手が何と13歳で優勝してしまった。

このジュニア育成の陰の功労者といえば福原愛だろう。

泣き虫愛ちゃんも結婚してしまったが、第二の愛ちゃんを目指して卓球を始めた選手も少なくないはずだ。

ここに一枚の愛ちゃんの写真がある。

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ヘソの所を注目すると、何かカットバンのようなものを貼っている。

何のために貼っているのか、知りたくてネットを検索した人がいる。

その結論がこれ。

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ヘソに貼るだけでダイエット効果がある商品のようだ。

愛ちゃんはちょっと油断するとすぐに太る体質のように見受けられる。

ダイエットのために愛ちゃんもこれを使っている?





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by tetorayade | 2016-12-13 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
リオパラリンピックで日本選手が陸上車椅子1500メートルで、尿漏れで失格になった記事を読んで驚いた。

下半身が麻痺していると尿を自分でコントロールできないために、それを規制するために、小便を漏らすと失格になるという妙なルールがあるようだ。

厳格なルールのように思えるが、マラソンは2時間以上の過酷なレースで、女子選手の中にはレース中に生理になったり、下痢を我慢できずに漏らして完走した強靭な神経を持った選手もいる。

ま、これは特異な例かもしれないが、レース中に小便垂らしている選手は結構多いようだ。

松野明美も現役中は水を頭からかぶった時に、小便していたことを明らかにしている。

水を被ればパンツもビショビショ。上手く誤魔化せるわけだ。

健常者はこうやって試合中に漏らしながらやっているのに、障害者に厳しいのはいかがなものか。

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by tetorayade | 2016-09-22 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
リオオリンピックでは連日のように日本選手がメダルを獲得している。

金メダルも12日現在7個となった。

内訳はこうだ。

1.水泳男子400メートル個人メドレー 萩野公介

2.体操男子団体

3.柔道男子73キロ級 大野将平

4.柔道女子70キロ級 田知本 遥

5.柔道男子90キロ級 ベイカー 茉秋

6.体操男子個人総合 内村航平

7.水泳女子200メートル平泳ぎ 金藤理絵

そこで気になって来るのがメダルを取った時の所属する団体からの報奨金だ。

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驚くべきは柔道は報奨金は一切なし。

柔道はメダルを取って当たり前。報奨金を出していたら財源がいくらあっても足りない、ということか。

体操は金でも50万円。サラリーマンのボーナス程度の額なのに、自転車はけた違いの5000万円となっている。競輪界はギャンブルなので財源が潤沢なのだろう。

こうしてみると、今回金メダルを取った種目は報奨金目当てではないことが分かる。

ちなみに萩野選手はJOCから800万円を貰える。




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by tetorayade | 2016-08-13 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
「リオ決定だべ~」
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この発言さえしていなければ、福士佳代子のリオの内定はすんなり出ていたものと思われる。

陸連関係者はあの一言がカチンと来て内定を出さなかったのかもしれない。

何故なら、人間は感情の動物である。

リオの選考記録を突破して、しかも、1位でゴールしているのだから、文句の付けどころがない。にも関わらず、リオの内定が出ない。

早々にリオ内定が出た伊藤舞に関しては、誰もが「え~?」と首をかしげたくなる。

世界陸上で入賞が基準だったが、7位入賞の伊藤の記録は夏場だったが、2:29:48と決して褒められるタイムでもない。

むしろ、伊藤に内定を出したことに疑問を感じる。

口は禍の元。

この格言を福士佳代子へ捧げたい。

内定が出ないからと名古屋へ強硬的に出場しようとしたが、これで陸連の心証はますます悪くなった。

出場は辞退することになったものの、しこりが残る。



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by tetorayade | 2016-03-03 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
10年ぶりの日本出身力士の優勝で幕を閉じた初場所。

琴奨菊の傍らに寄り添う美人妻が話題になっているが、角界には今記事にするべきかどうか、というネタがあるらしい。
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それは幕内力士で将来部屋持ちの親方になるのではないか、と目されている関取の奥さんが元AV女優だった、ということ。

今やAV女優は星の数ほどいるので、一人一人の過去を調べるのは非常に困難な状況でもある。

有力力士ともなると後援会がそれなりの家柄の人を紹介して、ゴールインすることもあるが、それ以外の力士となるとどんな女性に引っかかるか分からない。

ただ、そんなことを記事にしても売れない。


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by tetorayade | 2016-01-28 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
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2014年大阪マラソンのコスプレ集だ。

毎回、毎回趣向を凝らしたアイデアが沿道の観客の目を楽しませてくれる。

今回一番驚いたのが、この原始人だ。コスプレもそうだが、一番の驚きは裸足で走っていること。素足でフルマラソンを完走できたのか心配になってくる。
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次にコスチュームは地味だが、ジャグリングをしながら軽快に走っていたこの人にも驚かされた。

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by tetorayade | 2014-10-31 00:01 | スポーツネタ | Comments(1)
大阪マラソンで市民ランナーの夢とあれているサブ3(3時間切り)を目指していたMBSの山中真アナが、第4回目の挑戦でついに念願を達成した。

時間は2時間56分4秒。

昨年は2分30秒ほどオーバーしてサブ3を達成できなかったが、今回を最後に大阪マラソンを卒業、背水の陣で臨んだ今回、男を見せた。これで全国一早いアナウンサーと自慢してもいいだろう。

この写真は14キロ地点の大阪市役所の前を通過する山中アナの後ろ姿だが、3時間集団より相当前の方を走っていた。
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取材で海外ロケにも行ったが、その行く先々で練習を欠かさなかった。多い時は月間で200キロも走り込んだ、という。

この日の模様は火曜日のちちんぷいで特集される。

猫ひろしはマラソンに目覚めてカンボジア国籍を取ってアジア大会に出場したが、アナウンサーの職をなげうって、発展途上国の代表選手になったりしないだろうな。



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by tetorayade | 2014-10-27 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
初戦のコートジボワール戦を1-2で落とした日本。

1点を先制して後半戦を迎えたものの、終始押され気味で試合は展開する。

先制弾を放った本田だが、本田へのパスがつながらない。ボールを奪われるシーンばかりが目立つ。

コートジボワールの絶対的エースのドログバが出てくると、流れは一気にコートジボワールへと変わり、立て続けに点を奪われ、あっさり逆転を許してしまう。
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一人の絶対的エースを投入しただけで、試合の流れが一気に変わったのは初めて見た。

絶対勝たなければいけなかったコートジボワール戦を落とし、ショックと二日酔いで何も手につかない。

これで一つも負けられなくなった。

4年前と選手のレベルが違うといわれていたが、1次予選突破に黄色信号が点りはじめた。


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by tetorayade | 2014-06-16 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)
岡本依子選手がまさかの銅メダルを獲得したのは2000年のシドニーオリンピックだった。敗者復活戦からの勝ち上がりだった。

岡本選手が所属していた高山物産は社長のポケットマネーで、報奨金を出した。金額は忘れたが。

銅メダル報告会ではパチンコメーカーの社長が多数参加して、平和の石橋社長(当時)の音頭で、みんながポケットマネーを集めてその場で贈呈した。

ピークは2000年のシドニーだった。

2004年のアテネオリンピックにも岡本選手は出場する。この時の壮行会では高山社長は金メダルを取ったら2000万円の報奨金を出すと明言したが、結果は8人中7位という残念な結果になった。

この頃、テコンドー協会は内紛を起こし、アテネオリンピックの出場も危ぶまれていた。

そして、全日本テコンドー協会が公益法人の認定を自主返納した。

理由は財政基盤が脆弱なことと、裏金問題などで不透明な経理が指摘されていた。

財政基盤でいえば、岡本選手が所属していた高山物産が倒産したことも多少は影響しているのではないだろうか。

加えて、韓国発祥のスポーツでは日本人の理解も得られない状況ともいえる。嫌韓の中で日本人から寄付を集めることも難しい。

東京の新大久保のコリアンタウンの日本人が減ったように、このままテコンドー人口も縮小してしまうのだろうか。

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by tetorayade | 2014-04-08 00:01 | スポーツネタ | Comments(1)
ひる飯を食っていたのが、難波。

大阪場所も後半戦を迎えがぜん面白くなってきた。
相撲自体はそんなに興味がないのだが、午後から予定がなかったので、初めての相撲観戦でもしようかと思って立ち寄った。

甘かった。

自由席は売り切れで、指定の8000円ぐらいする席しか当日券がない。

そこまで払って見る気もない。

それならば、と力士たちの入り待ちをする。

お目当ては、この力士。
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入り待ちしていた人たちも、ほぼ全員が遠藤待ち。

遠藤が入ってくると一際大きい歓声が上がった。

この人気ぶりは若貴以来のファンの熱気を感じる。

このままケガもなく精進すれば、間違いなく横綱になれる逸材だ。勝負の世界は結果しかない。勝たなければ誰からも相手にもされなくなる。

イタリアのセリエAのACミランに鳴り物入りで入団した本田のようにならないようにして欲しいものだ。


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by tetorayade | 2014-03-20 00:01 | スポーツネタ | Comments(0)