日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります


by tetorayade

カテゴリ:CyberBuzz( 17 )

b0017844_1855282.jpg4月4日はクイックルワイパーの「ハンディー伸び縮みタイプ」の発売日。

ということでCyberBuzzの案件はこの新製品のモニタリング。

商品名にもあるように、このクイックルワイパーの特徴は最長で柄が95センチも伸びること。

これで手の届かない高いところの埃も簡単に取れる、というもの。

しかも、先っぽが4段階で角度がつくので、例えばエアコンの天井の部分の埃もキャッチすることができる。

さっそく、試してみる。

これが意外や、意外。

軽く拭くだけで「ふわふわキャッチャー」に埃が気持ちがいいぐらいに吸着していく。花粉症のシーズンには花粉も逃さないそうだ。

使い方のポイントは、最初に埃の少ないところを掃除して、最後に汚れの酷いところを掃除すれば、効率的。

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実際のエアコンの天井掃除はこんな具合。
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汚れが酷くなってきたら逆さに付け替えれば、360度無駄なく使える。

ただ、一つ問題がある。

それは洗って使いまわすことができないこと。完全に汚れたら新しい「ふわふわキャッチャー」と取り替えなければならない。洗って繰り返し使われたら儲からない。

折りたためばコンパクトにしまえる。机の横にもクイックルワイパー伸び縮み。掃除好きになるアイテムの一つかも知れない。



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by tetorayade | 2009-04-04 19:36 | CyberBuzz | Comments(8)
水泳の北島康介選手が登場するマクドナルドのクォーターパウンダーのコマーシャル。

北島選手を起用した理由はハンバーガーのパテが通常の2.5倍とビッグなことと、北島選手の有言実行の「ビッグマウス」ぶりがマッチしたため。

それはいいとして、どいういわけかモノクロで、おまけに素人が撮影したかのよう、時々北島康介の顔のピントがボケる。制作した電通のこの意図が分からない。

こんな疑問を持っているところにやってきた久しぶりのCyberBuzzの案件は、ダブルクォータパウンダーのモニター。

見るのと食べるのでは大違いということをこの案件で再確認した。

体験したのはマクドナルド茨木店。メニューを見ていると「新発売になったクォーターパウンダーはいかがですか?」

息子と2人で来ていたのでダブルクォータパウンダーチーズのセット(790円)を2つ注文する。CyberBuzz送られてきたのは500円券が2枚なので足が出る。で、これがうわさのダブルクォータパウンダーチーズだ。
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チーズがほどよくとろけている。

食べ始めて分かることだが、写真では2.5倍というのは実感できないが、2.5倍のパテが2枚も入っているわけだから、それは、それは食べ応えがある。

競合他社の新作のモニターもしたが、ボリュームではクォーターパウンダーの右に出るものはない。競合他社のハンバーガーは3個ぺロリだったが、大食漢の自分の胃袋をこれ1個で満足させた。

最後までバンズから肉がはみ出ている。口の中も肉が広がる。

大学生の息子ですらやっとの思いで完食。ポテトまで食べきれずに持ち帰ったぐらいボリュームがある。

ギャル曽根だったら、これを何個平らげるか気になる。これでギャル曽根の凄さが比較できる、というもの。
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ドリンクのカップまでクォーターパウンダーのコマーシャルが入っている。日本マクドナルドの並々ならぬ力の入れようが伝わってくる。



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by tetorayade | 2009-02-15 18:47 | CyberBuzz | Comments(8)
ハンバーガーを普段食べる機会は少ない。でも、たまに食べるのがモスバーガー。口の周りがソースでベタベタになるのが、モスバーガーのモスバーガーたる由縁。これが美味しさのバロメーターだと思っている。

で、モスバーガーが満を持して12月27日に発売するのが「とびきりハンバーグサンド」だ。

同社曰く「モス史上最高!」と銘打った自信作である。

そのうまさの秘密は国産肉100%を使っていること。生後2年以内の若い牛と脂身の少ない豚肉を粗挽き。肉の食感、歯ごたえが感じられる。
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今回のこだわりは国産肉にプラスしてハンバーグを1.5倍のボリューム(90g)にしていること。噛むたびにあふれ出す肉汁は、肉厚のハンバーグだからこそなしえる技。ぺったんこのパティでは肉汁は出てこない。

まさにハンバーグを挟んだサンドイッチ感覚。

ハンバーガーではなく、「とびきりハンバーグサンド」と名づけたのも合点がいく。

ファーストフード業界では安さだけを売りにしている会社もあるが、食の安全が改めて問われる時代に、国産肉100%、国産生野菜、国産トマトソースで390円はモスも頑張ったものだ。

これで旨いのだから申し分ない。

モスのケータイサイトmos.jp/mmではおいしい情報やコンテンツが盛りだくさん。お気に入りに登録していて損はない。

発売前の試食会には吉本の漫才コンビ「ギャロップ」がスペシャルゲストで登場。コンビの片割れの林は関テレの山本アナと最近よく間違われるほど、2人でポジティブハゲの会を結成している。

試食会には20人ほどが参加していたが、CyberBuzz会員はわずかに2名だった。
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これはCyberBuzzの案件です。



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by tetorayade | 2008-12-16 20:29 | CyberBuzz | Comments(2)
脂性肌の男性のためにオルビスが新たに男性化粧品ブランド「garra」を立ち上げた。

今回のCyberBuzzの案件で送られてきたのはgarraのスキンメンテナンスの3本セット。無油分、無香料、無着色が特徴で、男性肌の悩みの上位に挙げられるベタツキと部分的な乾燥をケアしてくれる、という。
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使い方の手順

■ステップ1
ガラ クレンジングフォーム(洗顔料)

石鹸でしか顔を洗ったことがなかったが、これは上質な「泡」の力で余分な皮脂や古い角質を取り除いてくれる。

■ステップ2
ガラ ベイジングウォーター(ローション)

汚れがおちたところで、洗顔後に保湿成分を与えてくれるのこのローション。ベイジングとは浴びせるという意味で、無造作に男らしく豪快に使う。

■ステップ3
ガラ モイスチャライジングジェル(保湿液)

目元や髭剃り後の口元など特に乾燥が気になる部分にすばやくなじむジェル。

使い始めて日が浅いが、石鹸で洗顔していた時に比べると、顔の脂がすっきり、と落ちる感じがする。洗顔後はローションが保湿してくれるので、ツッパリ感もない。

ステップ1,2は詰め替えタイプになっているので、地球環境にも優しい。

オルビスではgarraの発売を記念して「STAR!STAR!STAR!」なるサイトを開設している。これが結構面白い。はまる。

自分の顔写真を送るだけで、ロックスターや映画スター、アイドルスターのオフィシャルサイトができあがる。

スターのオフィシャルサイトの顔写真が自分にすげ代わり、スター気分を味わえる、というもの。

髪の毛がふさふさしていたら随分若く見える自分を再発見した。



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by tetorayade | 2008-12-14 17:50 | CyberBuzz | Comments(2)
もうじきクリスマス。イマイチ街中には活気がなくクリスマスムードが漂ってこないが、クリスマスぐらい世の中の不景気風を吹き飛ばすべく、たまには異次元空間に浸るのもいい。

ノバレーゼが展開するデザイナーズレストラン心斎橋モノリスは俗世間をひと時でも忘れるにはピッタリの穴場的スポットだ。

都会の中の隠れ家。そんなイメージを抱かせる。

場所は大阪・心斎橋筋。地下鉄心斎橋駅から徒歩3分。
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商業ビルの正面玄関から入るのではなく、横にある専用アプローチから導かれることにより、心斎橋の喧騒が一気に静まり返る。

エレベーターは13階の専用フロアーへ直通となっている。

黒を基調にしたモダンなインテリア。

デザイナーズレストランの雰囲気は入った瞬間に感じることができる。

この時期ウェイティングスペースでは暖炉が燃える。
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ウエルカムシャンパンでビジネスタイムからオフタイムに気分が切れ替わっと頃合いを見計らって、期間限定のクリスマスディナータイムが始まる。

心斎橋モノリスは平日はレストランバーだが、土日、祝日はチャペル付きのハウスウエディング会場へと衣替えをする。

心斎橋モノリスでは12月22日から25日までの期間限定でクリスマスディナー企画している。

それをCyberBuzzの案件で一足早く体験することができた。

クリスマスディナーは1万円と1万5000円の2コースから選べる。
試食したのは1万5000円のコース。

内容は以下の通り。
まずアミューズはアンコウの肝テリーヌ
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オードブルはプティ・オードブル・バリエ ノエル風
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デゥジェイムはオマールえびとパプリカのシュークルートとトマトソースグレープフルーツのソーダ
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ポタージュスープ(バタージュ・パルマンティエ シンデレラ仕立て)
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ポワソンは寒鯛のポワレ、帆立とシャンピニオンのブロシェット 軽いシャンパンソース
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お口直しにイチゴのソルベ
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いよいよメインディッシュが出ることには結構お腹も一杯になってきたが楽勝で入る。

ビアンドは特選牛フィレ肉グリエ ハーブともみの木の香りのせ赤ワイン酢ソース
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そして、デザート。
ブッシュドノルエに見立てたショコラのミルフィーユグラスバヌーユ添え
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で、会場の雰囲気はこんな具合。ちょっと手振れ気味。
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モノリスが隠れ家的場所のゆえんは、料理は洋風なのにこんな和の空間も。これは外国人の客をもてなすのにはピッタリ。茶室から見るライトアップされた紅葉は、ここが都会のビルであることを忘れさせる。
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ちなみにチャペルはこんな感じ。ここをパーティー会場として使うこともできる。
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食事の後はバーコーナーで寛ぐこともできる。
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ゆっくり時が流れる3時間であった。

特別な日には、いつもの居酒屋ではなく、たまにこんな場所でワインを傾けながら食事するのもいいもんだ。

午後6時と8時の2部制になっている。予約は早めに。



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by tetorayade | 2008-12-03 01:32 | CyberBuzz | Comments(0)
現実の社会ではノーベル物理学賞に、ノーベル化学賞を日本人研究者4人が相次いで受賞する快挙が沸き起こる中、ドラマの世界でも日本人医師により、ノーベル級の発明が起ころうとしている。

人類の悲願とも言える癌の特効薬を主人公の医師である鈴木(三上博史)が18年の研究の結果、ヒトデの再生力の応用によって発見する。マウスの実験結果ではあらゆる癌が消えることが実証できた。次はヒトによる臨床実験が必要になる。

鈴木が勤める病院へ癌で入院していた少女(谷村美月)とあることから知り合う。少女はいずれ死ぬから病院を抜け出し、援助交際などすさんだ生活を送っていた。援交を目的に少女のほうから鈴木に声をかける。話をしていくうちに少女が癌患者ということが分かり、臨床実験台になってくれることを懇願する鈴木。

癌の特効薬が発明されたとなれば、人類の人生が変わる。そこには膨大な利権が発生する。それを見込んで治験の場所を提供する病院も現れ、少女は治験を受け入れる。

ラブホテルの領収書を耳に詰めた中年男の死体が発見される。領収書からラブホテルが判明。殺人事件の捜査を担当する刑事の的場(柳葉敏郎)は、殺された男が少女の客だったことを突き止める。

世紀の発明を巡り手柄を横取りしたい医学部の上司(國村隼)やそれを嗅ぎつけた
製薬会社や政治家。さらには鈴木の味方か敵かわからない同僚の外科医(小西真奈美)らが織り成す人間模様に、殺人事件が絡む。

ドラマのタイトルは「パンドラ」
人類悲願の癌の特効薬の発明は、人類が決して開けてはならない箱の蓋を開けたことになるのか。

本格医療サスペンスの脚本は「白い巨頭」の井上由美子。
2008年4月にWOWOW限定で放送されたこのパンドラが、11月5日 レンタル開始、12月3日からDVDで発売される。全8話。コレクターズボックス4枚組みで値段は1万2600円。
CyberBuzzの案件なので1話だけのサンプル視聴だったが、全部見ずにはいられない。



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by tetorayade | 2008-10-18 17:59 | CyberBuzz | Comments(2)
暗いニュースばかりが続く中、物理学賞、化学賞と立て続けに4人の日本人研究者が2008年度のノーベル賞を受賞した。

今回のノーベル賞に共通点があるとすれば、それは30年ほど前の研究論文が今頃になって認められた、ということである。

音楽の世界でもこの「30年」というキーワードが結実して、1枚のアルバムが完成した。

矢野顕子が10月22日にリリースする27枚目のアルバム「akiko」がそれ。4年ぶりとなるフルオリジナルは、今回のアルバムプロデューサーを担当したT・ボーン・バーネット(グラミー賞音楽賞受賞)が30年前に発表した矢野顕子のファーストアルバム「JAPANESE GIRL」を聞いて大ファンであったことが偶然にも明らかになる。

プロデュースを依頼してマネージャーから返ってきたメールの返事は腰を抜かさんばかりの内容が書かれていた。

「T・ボーン・バーネットはJAPANESE GIRLを聴いたときからの大ファンで、矢野顕子をプロデュースことにとても興味をもっています」

こうしてロスのスタジオでアルバム制作が開始されることになるが、日本側を驚かせたのはT・ボーン・バーネットが奇才ギタリストともいわれているマーク・リーボウを起用したことだ。

矢野顕子といえば27年前CMソングで大ヒットした「春先小紅」が有名だが、自分的には何でもジャズにして歌う矢野顕子の印象が強く残っていたが、そのイメージをイージーリスニングに変えた。

アカデミー賞クラスのプロデューサーに辣腕ミュージシャンとのコラボで、天才少女といわれた矢野顕子が円熟味を増しながら新しい矢野顕子の魅力を引き出す1枚となった。



【Request by CyberBuzz】



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by tetorayade | 2008-10-12 00:08 | CyberBuzz | Comments(2)
Googleのトップページがいつの間にか頭に「i」が付いて、単なる検索サイトからポータルサイトへ変わっていたことに気づいたのはつい最近のことだった。

それに伴って一つの変化が起こっていることにも気づいた。

当ブログのアクセス解析のリンク元ランキングにも大きな変化が起こっていた。

7月
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8月
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9月
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7月までは、一桁違うぐらいヤフーユーザーがダントツに多かった。ところが、8月からグーグルユーザーが急増。9月にはヤフーに肉薄してきている。このまま行けば逆転現象が起きるのも時間の問題だろう。

そんなことを感じている時にCyberBuzzからiGoogleの案件が来た。それで改めてiGoogleに変わってどうなったのか調べてみたら、最大の特徴は自分好みのページにカスタマイズできることだった。

で、カスタマイズしたのが下の画面。

まだ、カスタマイズの最中。なにしろ、ガジェツトの種類が多すぎて、何を選んでいいのか迷っているところ。

時事ネタ中心のブログなのでトップニュースが3つしか表示されないのは全然物足りない。ガジェットを選べば経済やスポーツ、痛いニュースなども表示することはできるので、追々カスタマイズしていくが、ちょっと不便。
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ログイン方式なので、カスタマイズしたiGoogleページは自宅のパソコンだけでなく、会社やネットカフェなどどのパソコンでも使えることが特徴。

で、今回、iGoogleのテーマ=画面一番上の写真の部分に世界のアーチストの作品が豊富に揃い、より個性的なホームページが作れるようになった。

参加アーチストは、ドルチェ & ガッバーナ、コールドプレイ、ジャッキー・チェン、日本からは手塚治虫、リリー・フランキー、隈研吾、NIGO(R)など90 組以上。

今回は新たにMISIAGUCCIも加わった。

このテーマ、時間や季節の変化に合わせて変わっていくので飽きない。


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by tetorayade | 2008-09-27 10:39 | CyberBuzz | Comments(4)
CyberBuzzからクイズが届いた。

湘南に家を建てているイケメンタレントが誰かを当てるクイズなのだが、ヒントは「太陽・海・風がスキな俺にぴったりの家を実は今建てています」

こんなもんで分かるわけがない。

ヒントを書いているブログサイト『夢の家@湘南』に飛んでみると、そのイケメンタレントの似顔絵らしきものがあるのだが、これが似てるの似てないのか分からないほどの微妙な加減。似顔絵だけで誰かは分からない。

気になる。

更新されるこのブログを欠かさず読んでいると、どんどんヒントが出てくるので誰か分かる、という仕掛け。

これは湘南に家を建てている「さわやかタレントの正体を当てて、写真を一緒に撮ろう!キャンペーン」でクイズに答えて、正解者の中から10名が、完成披露を兼ねて、その家で超豪華タレントと一緒に写真が撮れる、というもの。

湘南ということは関東圏の人が対象になるが、自腹で交通費を払ってでも、そのイケメンタレントに会いたい人も是非応募してみて。

クイズの応募先はここをクリック。
         ↓
さわやかタレントは誰だ?応募キャンペーン



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by tetorayade | 2008-09-22 21:48 | CyberBuzz | Comments(4)
当ブログへのアクセス解析をチェックする中で、最近気づいたのがリンク元ランキング28位のwww.cybozu.net。

聞いたことがないので飛んでみたら見たことのないポータルサイトだった。
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ビジネスマン向きで、便利そうなサイトなのでブックマークした。

それから2日ほど経ってCyberBuzzから来た案件が、このビジネスポータルサイト「サイボウズネット」を運営するサイボウズからだったのでビックリ。

しかし、今回の依頼は2度3度読み直さなければ、理解できなかった。

まず、このグループウェアのサイボウズという会社の認知度。ソフトウエアの開発・販売を行う会社のようだが、まったく聞いたことがなかったからだ。

そのサイボウズが「チームワーク・オブ・ザ・イヤー 2008」を創設して、チームワークの促進に顕著な貢献をした人を表彰する、という。

その第1回の表彰式が9月20日、東京の芝大神宮で開かれ、東国原知事や女子バレーボールのキャプテン竹下佳江選手ら4人にトロフィーと賞状が授与された。残念ながら台風の影響で東国原知事は出席できなかったようだ。

同社によると、チームワーク顕彰の主旨はこうだ。
組織の発展に欠かせない「チームワーク」の認知向上と促進を目的に「ロジカルチームワーク委員会」を発足。国内の景気低迷が長期化している中、あらゆる組織にチームワークを根付かせることで、日本全体の活性化に一役買いたい。

書いていて段々今回の案件の内容が理解できてきた。

さらに、
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10月6日 (月) には、「1万人のチームリーダー表彰キャンペーン」を実施する。
これは日本全国の約1万社に「Tストラップ」(芝大神宮で祈祷済み)と賞状を郵送し、各社の判断で、会社に貢献している優秀なチームリーダーを1名表彰してもらうというキャンペーンも行う予定だ。

最近の趣味はブログ。
これは1人パソコンに向かって黙々と文章をひねり出す作業なので、チームワークとは無縁だが、文章を書く上で、事実確認やうる覚えの単語から調べたい核心へ迫るにはネット検索は欠かせない。一人で文章を書いているが、大勢の力があるから一つのエントリーが完成する。

広義でいえば、目に見えないチームワークということになるか。



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by tetorayade | 2008-09-21 17:13 | CyberBuzz | Comments(0)