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by tetorayade

川崎市堀之内のちょんの間街には76歳の熟熟熟女がいた

一時は風俗取材を控えていたが、病気が完治したことで梅毒ライターが完全復活した。

今回、突撃したのは、川崎市堀之内のちょんの間街。

何でも60~70歳を指名する客が増えている、という噂を聞きつけて駆け付けた。熟女ブームも来るところまで来た、という感じだ。

ちょんの間は1時間、1万円。梅毒ライターのお相手は何と76歳。後期高齢者だったが、小奇麗な年の取り方だった。

胸は豊胸手術をしているため、胸だけは張りがあるアンバランスにまずびっくり。百戦錬磨の梅毒ラーターも萎えた。

目を瞑った。

すると、お口のテクニックが抜群で顔さえ見なければ、元気百倍になってしまった。

取材に来ているので店の女将にも話を聞いた。

「名前はいえないけど、在京プロ野球の一軍選手も来てるよ。彼らはまったりして帰るだけ。やっちゃうと闘争心がなくなるから」

ピースの綾部が熟女好きを公言しているが、世の中、結構熟女好きがいるもんだ。





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by tetorayade | 2016-07-14 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)