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by tetorayade

ここまできた熟女ブーム

お笑い芸人のピースの綾部が熟女好きを公言して憚らなかった。これがきっかけで熟女好きを隠していた人が徐々に市民権を得るようになった。

お馴染みの梅毒ライターから熟女に関する風俗情報が入った。

場所は、正式名を書くと問題があるんで、とある島、としておこう。その島に熟女とHができる飲食店がある、という。

梅毒ライターは店の名前まで確証がつかめないまま、現地へ取材に赴いた。

1軒目でその話を振ってみると店主から「うちはそんな店じゃない」と激怒された。

大阪の飛田のような料飲組合の看板を出して営業しているのではなく、本当の飲食店だという。

3軒目でようやくお目当ての店にたどり着いた。

システムは接客してくれたおばちゃんを指名できる、というもの。この店には一般従業員の他に売春要員のおばちゃんが2名在籍していた。

売春要員のおばちゃんは週末の3日ほど出勤していて、毎日はいない。お客さんから指名がない場合は、時給900円の従業員として働いている。

年齢は60歳以上。未亡人、H好きが口コミで働きにやってくる。

熟女ながら値段はそこそこ取る。4時間で2万円、一晩泊りなら3万円。

60を過ぎたおばちゃんながら、しぼんだ胸をカモフラージュするために豊胸手術をしているほか、腹回りにも贅肉はない。ただし、顔はおばちゃん。

熟女が受けるのは生で中出しできること。

店の店主が元々熟女好きで、自分の夢を自分の店で形にした格好だ。

面接には店主の実技面接があるが、ちゃんとおカネは払うそうだ。

ただ乗りはいけませんから。



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by tetorayade | 2015-11-23 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)