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by tetorayade

シムビコートで楽にはなったが

咳が止まらないので病院に行った人の話。

病院で処方されたのが「シムビコート」という聴き慣れないクスリ。

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気管を広げるクスリで、咳が止まらない時はすごく楽になるクスリなのだが、これが使い方を誤ると劇薬に変わる。

■アナフィラキシー様症状
紅斑ができる、悪寒がする、口腔咽頭浮腫ができる、口内の違和感がある、かゆみがある、くしゃみをする、顔面紅潮がみられる、熱感がある、吐き気がする、嘔吐する、尿意がある、便意がある、そう痒感がある、全身発赤がみられる、顔面や喉頭に浮腫ができる、呼吸困難になる、血圧が低下する、喘鳴(ぜんめい)がきこえる、血管浮腫ができる、不快感がある、眩暈(めまい)がする、耳鳴がする、発汗する等

■重篤な血清カリウム値低下
心臓の動悸が激しい、脈が飛ぶ、足がだるい、手足が痺れる、腹部の痛みがある、吐き気がする、筋力が低下する、筋肉痛になる、痙攣(けいれん)する、便秘になる、神経機能が低下する、不安になる、イライラする、抑うつになる、睡眠障害がみられる、虚弱になる、血圧が上昇する、ドライスキンがみられる等

自然治癒力を高めるのが一番だ。

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by tetorayade | 2015-10-13 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)