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by tetorayade

在日を叱った在日

在日でも親日と反日がいるのは当然のことだが、興味深い話が届いた。

70代の総連系のオーナーと情報提供者が3人で会食していた。

その店は在日朝鮮人が多く集う店で、日本人の姿は少ない。店内は日本語よりも朝鮮語が飛び交うことの方が多い。

情報提供者は日本人なので、何を喋っているのかはまったく理解できない。

食事も一段落した頃だった。

70代のオーナーが突如立ち上がって、別の客席に向かい大声で口げんかが始まった。

口論はエスカレートするばかりだった。

ひとしきり口論が続いた後で、オーナーが席に戻って来て事情を説明した。

口論になった理由はこうだ。

別の席の客が話していた内容に腹が立った。

「南は腰抜けだが、今回はよくやった」と明治時代の世界遺産の件で、登録に反対していた韓国が掌を反して、土壇場になって協力しない方向になったことを称賛していた。

そこへ70代のオーナーが斬りこんだ。

「お前ら在日だろう。ドタキャンを称賛するお前らの発想がおかしいだろう。だから韓国人は信用ならん、といわれるんだ。土壇場で裏切る民族であることが定着してしまう。外相同士で合意したことを破るんだから、国際的にも恥ずかしいこと。それをよくやった、とは何事だ! 日本国内で生活しているんだからそういう発想は捨てなければならない。ドタキャンを喜ぶのは劣等感の表れだ」と諭した。

北朝鮮も拉致調査の期限が来てもまたのらりくらりとかわすかのように延長を申し出ている。祖国のやることにも頭に来ている。

「韓国人は息を吐くようにウソをつく、といわれているが自分たちの歴史も都合がいいようにウソをつく国民性がある。都合の悪いことは見ないようにしている」と切り捨てる。

韓国はノベール賞を未だに取れない劣等感の表れが反日感情の一つでもあるが、永遠にこの溝は埋まりそうもない。





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by tetorayade | 2015-07-06 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)