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by tetorayade

韓国は無視することに限る

都内の某大学の教授は「韓国は無視するのが一番」と断言する。理由は後10~15年で韓国の存在意義がなくなってしまい自滅するから。

日本の人口の半分しかない韓国は内需が期待できないために、外に出て行くしかない。サムスン、ヒュンダイは世界的企業として活躍はしているものの、サムスンの地位を脅かす存在として急成長しているのが、中国のシャオミだ。2010年に創業した新興企業。iPhone並みの高性能ながら価格は半額で中国で爆発的にヒットしている。

今後もシャオミがサムスンの牙城を切り崩していくものと思われる。

韓国には元々技術力はない。日本の技術提供を受けてこれまで発展してきた。日本が戦艦大和やゼロ戦を作っていた時代、朝鮮はまだ牛車を引いていた。

サムスンがブラックベリーを買収するという話も、ブラックベリーが持つ特許が欲しいからだ、といわれている。カネで技術を買おうということだ。

「韓国政府は日本に無視されることを一番恐れている。存在意義がなくならないように、国民を先導して反日教育を行っている。一番恐れているのは南北が統一した時。発展する余地はたくさんあるが中国が割り込んでくる」

韓国の1/10の人口500万人のシンガポールは、観光立国で街中で唾を吐いたり、ガムを噛むことも禁止されている。シンガポール航空は世界でも3本の指に入る人気エアーラインで、フラッグシップ機で自国に観光客を送り込む。

シンガポール航空は機体の安全面も考えて10年で売却する。通常は20年ほど機体を使い続けることを考えるとサイクルが早い。

その分、最新鋭の機体に乗れる。

ナッツリターン事件では韓国のフラッグシップ機である大韓航空のイメージダウンと財閥の3世の傲慢ぶりを世界に発信してくれた。

未だに韓国でタクシーに乗れば、ぼったくりに合う。

シンガポールのように観光で成り立つような国でもない。

「自民党安倍政権になって本当に良かった。これが民主党政権だったら韓国にすり寄っていた」

日本は韓国を無視するのが一番の得策ということのようだ。

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by tetorayade | 2015-01-23 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)