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by tetorayade
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舛添知事の吉原浄化作戦はありや、なしや

元経産官僚の岸博幸によると舛添新都知事は、ドが付くほどの変態男だという。

ド変態は夜の顔として、昼間の顔はバリバリ仕事ができるやり手でもある。

都知事の椅子に座っている暇もないくらい、さっそく待機児童ゼロに向けて、都が所有する土地を格安で貸し出す策を打ち出している。

その行動ぶりに戦々恐々としているのが、吉原のソープ街だ。

「2020年の東京オリンピックに向けて、風俗街を一掃するのではないか、といわれています。東京に風俗街があることはまずい」(事情通)

韓国には赤犬を食べる食文化がある。

犬を食べる食文化はいかにも野蛮で、世界から顰蹙を買っていた。そのため、ソウルオリンピックの期間中は封印していたことがある。

営業許可を取り消して、完全に一掃されることは考えにくいが、ド変態舛添の思考回路は分からない。

「吉原には7~8万円の高級ソープもあります。そういう店はAV女優などが在籍していますが、高級店の上得意が中国の富裕層です。中には10時間ぐらい貸切にするファンもいます」(同)

吉原のおもてなしにすっかり嵌っている中国人富裕層。

一掃されて悲しむのは外国人観光客だったりする。
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Commented by おむすび山 at 2014-02-14 00:46 x
東京の威信にかけて一掃するんですね。舛添氏は、どう変態なのか?
by tetorayade | 2014-02-14 00:01 | 社会ネタ | Comments(1)