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by tetorayade

朴政権打倒には北がミサイルを撃ち込むことを望む在日韓国人

新大久保で商売をする在日韓国人の人たちの中には、朴政権になってますます売り上げが落ち込むことに苦々しく思っている人も少なくない。

朴大統領は安倍首相が年末に靖国神社へ参拝したのを待ってましたとばかり、またアメリカへ告げ口外交を始めている、という。

この態度を見て、それこそ「失望」した、というところだが、いちまでも反日運動を展開している場合ではない、と危惧する。

それは北朝鮮の韓国攻撃がいつ始まるか分からない非常事態だ。

叔父さんを平気で殺してしまった正恩は、長老派に篭絡されているので、今後の暴走振りは容易に想像がつく。前回、韓国の島に攻撃をかけた実績もある。

いきなり、ソウルへミサイルを撃ち込んでくる可能性も否定できない。そんな非常時に、仲良くしなければいけない相手をいつもでもたたいている場合ではない、ということだ。

元々接戦で大統領選に勝利した朴は、スタート時の支持率が低かった。これが親日派であることが、ばれるとさらに支持率が低下するために、反日の強硬姿勢を崩せないでいる。

これで有事に困るのは朴政権だ。

「在韓米軍は自国にプラスになること以外に軍事行動に出ることはない。在韓米軍は北から見れば抑止力にはなっていない。銃弾1万発の件でお礼をいうどころか、そんな事実はないと嘘をついた韓国を日本も助けない。むしろ、一発打ち込まれて、早く朴政権にピリオドを打ってもらいたいぐらいだ。」と胸中を明かす。

それぐらい、商売が死活問題になっている。

朴政権が倒れても、次の大統領も反日強硬派路線では、何も変わらない。

韓国人の怨念は根深い。
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by tetorayade | 2014-01-09 00:01 | 社会ネタ | Comments(0)