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by tetorayade

パチンコ店オーナーでヒュンダイに乗る人はいるのか?

在日韓国人オーナーの会社で働く日本人店長が、堪忍袋の尾を切った。

生活があるので我慢に我慢を重ねてきた。

会社からの粗利目標を達成することができなかった。

それで、オーナーからこっぴどく怒鳴られた。

店長は会社からの指示の粗利額を達成させるたびに、常連客の姿が消えていくのが心苦しくなった。

粗利を達成しなければ、会社の支払いにも影響する。

そんなことは百も承知だが、これ以上、客を見殺しにすることができなかったので、未達成という選択をした。

店長は腹をくくった。

営業方針以外にも常日頃不満を抱えていた。

在日韓国人だから、と李明博前大統領が竹島へ上陸したこともあからさまに支持していた。日本人従業員としては面白くない。

日本で日本人を相手に商売しているのだから、もう少し謙虚な気持ちを持って欲しかった。

そのことをいうと、オーナーはこういい放った。

「自分は愛国者だから」

店長はこの愛国者という言葉にカチンと来た。

オーナーが乗っているのはベンツだった。

「愛国者ならナゼ、ヒュンダイに乗らないのですか!」と反撃すると、オーナーは絶句して二の句が継げなかった。

実際、愛国心を謳う在日韓国人オーナーでヒュンダイに乗る人が何人いる?

愛国心に燃える在日がたくさんいれば、ヒュンダイも日本市場から撤退するはずがなかったはず。

ヒュンダイの車種はほとんどが、パクリもので、一番被害を受けていたのがホンダだ。

そして、ヒュンダイの最高級車はどう見てもベンツのパチモノだ。

アメリカでは安いから売れるが、パチモノのオンパレードの車が日本で売れるはずがない。

本当の愛国心とはパチモノのベンツであろうが平気で乗れることだ。

ご都合主義の愛国心をひけらかす事に愛想を付かして、店長は辞表をたたきつけた。

日本にいるときは、外車しか乗らなかった松井秀樹が、アメリカに渡って、日本人の誇りを持つために、アメリカで乗っていたのは、トヨタのレクサスだった。
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Commented at 2013-02-28 12:10 x
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by tetorayade | 2013-02-28 00:01 | 社会ネタ | Comments(1)