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地元の飲み友とバルを体験する。

チケットは5枚つづりで前売り3000円、当日3500円。
600円で5軒をはしごできる。

地元でも行ったことない店を新規開拓するために、ガイドブックの写真を見ながらチョイスして行く。この日のバルメニューを各店舗が創意工夫してお得感をアピールしている。

ビール1杯に、あてが2~3品つくというイメージだ。

はしごする楽しさは天満に近い。ただ、店が離れているのが、大きな違い。

この企画はこれまで入りにくかった店の敷居がぐっと低くなる。

600円で店の雰囲気と味が分かるので、失敗感も少ない。これは客側にとっても、店の存在を知ってもらう意味では店にとってもいいことだ。

最後に行った魚介を七輪であぶって食べさせる店が一番気に行った。バルの楽しさが1回で分かった。
今は口コミではなく、ネットで客の評判が一気に拡散される。来年はもっと参加店舗が増えて行くことだろう。

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総連関係者内で今、ある賭けが水面下で進められている。

その賭けとは、マルナカに所有権が移ってしまった総連本部を総連が素直に「出て行くか」、徹底抗戦で「出て行かない」の丁半博打だ。

「出て行かない」という見方が大半だが、逆張りで「出て行く」に張る者もいるとか。

しかし、この賭けは成立しない。結果は分かっているからだ。

マルナカは自社では開発をしないで、10%ほどの儲けで転売することが決まっているらしい。転売先から総連関係者が買い上げるので、残れる話はすでに決まっているためだ。

実際、このまま居座れる方が、北朝鮮にはもちろんのこと、日本にとっても拉致問題解決のためにはいいことだという。

しかし、考えてみれば実に不謹慎な賭けだ。

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総連関係者内で今、ある賭けが水面下で進められている。

その賭けとは、マルナカに所有権が移ってしまった総連本部を総連が素直に「出て行くか」、徹底抗戦で「出て行かない」の丁半博打だ。

「出て行かない」という見方が大半だが、逆張りで「出て行く」に張る者もいるとか。

しかし、この賭けは成立しない。結果は分かっているからだ。

マルナカは自社では開発をしないで、10%ほどの儲けで転売することが決まっているらしい。転売先が総連関係者が買い上げるので、残れる話はすでに決まっているためだ。

実際、このまま居座れる方が、北朝鮮にはもちろんのこと、日本に拉致問題解決のためにはいいことだという。

しかし、考えてみれば実に不謹慎な賭けだ。

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国連で北朝鮮の人権侵害を非難する決議が採決されたことに対して、北朝鮮は日本に対しては「今のように進む日本は近くて遠い国ではなく、我々の面前で永遠に消える存在になることを覚えておかなければならない。 日本は丸ごと焦土化され、水葬されなければならない。決して逃れられない」と警告を発した。

これは総連系の関係者はどういう思いで観ていたのか?

「オオカミ少年は本当に止めて欲しい。本当に恥ずかしいから止めて欲しい」とあきれ顔だ。

日本人だけでなく、総連系にも見放される北朝鮮だが、内心はもっと過激だ。仲間内ではこんなことを話せないからフラストレーションは溜まる一方だ。

「一層、北朝鮮が暴発してもいいから、ミサイルを撃ち込んでみろ、といいたい。そうなるとアメリカが一気に叩きのめしてくれる。その方がスカッとする。北朝鮮の国籍に誇りも持てない以上、消えてなくなって欲しい」と吐き捨てる。

ただし、一つだけ問題がある。

「北朝鮮が消滅すると韓国の領土が広くなるのは嫌だ。中国に吸収してもらいたい」と意外にも総連と民団の溝は残っている。



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9月30日付のエントリー「御嶽山の噴火は2~3カ月以内に震度6弱の大地震の予兆?」が現実味を帯びてきた。

御嶽山の噴火を予知していた火山学者が、次に起こる地震として、2~3カ月以内に関東から中部にかけて震度6弱の大地震が起こる、という内容だったのだが、その前に長野、岐阜では震度5程度の地震が起こる、と予測していたのだ。

11月22日に長野県北部で起こった震度6弱の地震は大当たりとなってしまったのだ。ということは、この火山学者が本チャンと予測しているのが房総沖を震源地とする震度6の地震だ。これは首都圏を襲う可能性が高い。
とりあえず、車のガソリンは常に満タン。非常食を車に積んでおいてその時に備えておかなければならない。9月に2~3カ月予測していたので年内が危ない。解散総選挙どこれではないかも知れない。しかし、火山学者はパニックを招く結果になることもあるので、声を大にしてはいえない。

かきなぐりで、9月30日に書いたエントリーもすっかり忘れていたが、長野での地震が当たった以上、準備だけはしておいたほうがいい。

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バターが足りないという話を聞いた翌日、NHKのあさイチでこの問題を取り上げていた。
バターを買うことはなく、バター風味のマーガリンしか買わないので、バター不足を切実に感じることはない。

バター不足の原因は酪農家が高齢化して、牛乳の生産が落ちているためだとか。牛乳不足なら分かるが牛乳不足は発生していないので、バター不足がピンと来ない。

人間の心理として「不足している」と聞けば欲しくなる。

このバター不足に威力を発揮しているのが、ママ友のLINEだ。

どこのスーパーもバターが入荷したことは、チラシにも打たないので、いつ入荷するか分からない。つまり、毎日足を運ばなければバターの入荷具合が分からない。

ママ友の一人が100個入ったスーパーを発見すると、LINEで拡散させ、あっという間にそのスーパーに買いに走る。

ママ友コミュニティーの威力でもある。

ママ友SNSは、いい情報を拡散するだけでなく、逆な使い方もされる。従業員の態度が悪かったりするとそういうことも拡散され、店の評判を落とすことにもなる。

ネット時代の恐ろしさだ。







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とあるスーパーである論争が巻き起こっている。

そのスーパーで2点以上買うと5割引きのワゴンセールをしていた。

ワゴンには色々な雑貨が盛られていて、その中から2点以上買えば半額になる、というもの。

そのワゴンで商品を探していたおばあちゃんがいた。おばあちゃんは結局1点しか買わなかった。レジで「1点では5割引にはなりません」とレジ担当にいわれた。

その様子を見ていた後ろの客が、「一緒に買うから5割引きにして」とおばあちゃんのピンチに助け舟を出した。

するとレジ担当は「お連れ様ですか?」と聞いてきた。

「連れではないけど」

「それではダメです」

「しょうがないわね」とおばあちゃんも納得して、割引の対象にならないままに買い物を終えた。

そして、後ろの助け舟を出した客の番になった時、レジ担当が「レシートが別々ではダメですが、1枚なら大丈夫です」といってきた。

それを聞いた助け舟客の怒りモードにスイッチが入った。

「なぜ、今頃になっていうの。おばちゃんは帰っちゃったじゃない。なんで、それをおばあちゃんがいる時にいわないの! いなくなっていっても何の意味もないじゃない」

レジ担当にこれ以上文句をいっても埒が明かない。

こういう場合の対処方法を複数の店長に見解を求めたところ、同じスーパーでも「それは他人なのだからやってはいけない。やりだしたらきりがない」という意見がある一方で、「レシートを1枚にすればOK」と意見が統一されていないことが分かった。

ワゴンセールとはいわゆるデッドストックだ。店としては投げ売りをしてでも在庫を早く捌きたいのだから、他人であろうともOK、というのが本部の見解だった。

一番やってはいけないのは、客をがっかりさせて帰させることだ。



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売っていそうで売っていないのが写真のトマト酢だ。
これは、お酒の割材なのだが、焼酎をこれで割ったものが「トマト酢割」だ。酸味が結構効いていて、飲むだけで健康になるような錯覚を覚える。

最初にトマト酢割を出している店を発見したのは地元の焼き鳥屋「三鳥」だった。ここへ行って時は必ずトマト酢割と決めている。

それで、ジャスコや酒の大型スーパーでトマト酢を探したが、見当たらない。代用品でザクロ酢などを買ってみたが、甘すぎてダメだ。

ネットで調べてもそれらしいトマト酢が出て来ない。

トマト酢を諦めかけていた。

それが、新規開拓のために偶然入った居酒屋でトマト酢に巡り合えたのだった。ここで初めてトマト酢の正体を知ることになる。

間違いなく、三鳥で飲んでいるトマト酢だ。

ラベルに書かれている社名や正式な商品名が分かったことで、改めてネットで検索してみると、やっとネット販売して店も見つかった。

さっそく4本ほど注文した。

数日後にはトマト酢が届く。

トマトジュース割からトマト酢割へ。

毎日、三鳥気分を味わえる。


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かきなぐりネタが届いた。

午前9時過ぎだった、という。

1本の営業電話がかかってきた。金融商品の勧誘だった。

そのまま切るのもと思って、つい、イタズラ心を出して、「今父親が死んでそれどころではない」と断りの理由を付けた。

それから2時間ほど経って、また1本の営業電話がかかってきた。

すると、今度は墓石屋からだった、という。

一瞬単なる偶然なのかと思ったそうだが、墓石屋なんてそうそう営業電話なんかかかってこない。

これは電話セールスの会社でネットワークが組まれているとしか思えない。

電話セールスというのは98%ぐらいは断られるのではないだろうか? その中でちょっとでも何か役立つ情報、つまり今回のように家庭にご不幸があった場合、葬儀はともかく、その後の仏壇や墓石などが必要になってくるわけで、これこそピンスポット情報である。

必要とされる可能性が高い方へ営業した方が断然効率がいい。

電話セールス会社同士で情報を共有しているのか、週刊新潮あたりでこの仮説を検証して欲しい。


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今年の初夏、都内の中古一戸建て住宅に30代の若夫婦が引っ越してきた。

隣家に住むおばあちゃんの耳に、痰を吐く時の音やくしゃみの音が聞こえてきたのが最初だった。気になる“騒音”だった。

ある日、おばあちゃんは引っ越してきた旦那が、自分の庭先で境界線のブロック塀に向かって立小便しているところを目撃してしまった。

夏になると小便のクサイ臭いがするようになった。

一番我慢がならなかったのは、隣家の2階から捨てられた使用済みのコンドームが、おばあちゃんの庭先に落ちていたことだ。それ以外にもお菓子の袋を2階から捨てたものが庭に落ちてきていた。

さらに、衝撃的だったことが、夜中、隣の旦那は2階から立小便をしていたことだ。

常識外れの連続におばあちゃんの堪忍袋の緒も切れた。

かといって、隣に文句をいいに行く勇気もない。

まずは、弁護士に相談して善後策を考えるようだが、隣家のトラブルは大変だ。


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