大麻所持で逮捕された元女優の高樹沙耶容疑者に対して、AV業界が熱い視線を送っている。

出所後、当面は仕事もないだろうから渡りに船である。

アダルトAV業界でも熟女物のジャンルで、しかも芸能人AVを専門にしているMUTEKIから発売されることが有力視されている。

「年の割には体の線が崩れていません。巨乳じゃないところもいい。あの年で巨乳だったら、垂れて見られたものではありません。素潜りで鍛えた体を見てみたいという需要はあります。若いころヌードにもなっていますし、裸になることは抵抗はないと思います」(AV業界事情通)

この手のコーディネーターは目の前で1000万円単位で現金を積むので比較的落ちやすいようだ。

覚せい剤で逮捕された元グラビアアイドルの小向美奈子もAVに出演している。



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自動車税を滞納した人の話しだ。

税金は4月に通知書が来て納付期限は5月末。ところが、世の中には期限が来ても払わない人が結構いる。おカネがないという理由に加え、払いに行くのが面倒くさいという人もいる。

納付期限が過ぎても払っていなければ、当然督促状が来る。

それでも、無視していると、10月に入ると今度は差し押さえの通知が来る。

その通知書は要約すると、現在車を駐車している場所へ行って、車が動けないように車止めをした後、それをチェーンでつなぐ、という内容だった。

その内容にビビってすぐに、延滞料を含めた金額を振り込みに行った。振り込みを確認すると今度は差し押さえ解除通知なる者が届いた。

税収を上げるために、従来よりも督促が厳しくなっている。

それでも支払わないと銀行残高を調べる権限も役所にはある、という。

おカネがあるのに抵抗しても延滞料まで取られるので、何のメリットもない。

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あご出汁の旨さを知るとその虜になる。

あごの炭焼きが丸ごと入っただし道楽もその一つだが、あご人気であごが不足していることから、ついに650円から700円へ値上げしていた。

毎日新聞があごだしバブルを次のように伝える。

トビウオを原料にした「あごだし」がブームとなり、長崎県のトビウオ漁が活況を呈している。1ケース(12キロ)の平均取引価格は、2000円程度だった3年前の4倍近い7800円に急騰。思わぬバブルに、地元漁師の間では「あご御殿も夢じゃない」と景気のいい皮算用が飛び交っている。

あごだしブームの火付け役になったのが、このだし道楽である。

焼きあごが丸ごと入ったインパクト、だしを自販機で販売する珍しい手法でテレビ、新聞、雑誌でもたびたび取り上げられ、ブームを牽引してきた。

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理由を張り紙にしていたが、500mlで700円は主婦の目からすると割高に映る。

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それでも、一度買い始めると50円の値上げにもめげずに買ってしまう。

二反田社長があごを仕入れるのに苦労しているのが目に浮かぶ。



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執行猶予中のASKAが覚せい剤容疑で再逮捕されたが、厚生施設に入っていた時の奇行が伝わってきた。

なんと、ハッピーターンを洗濯ばさみで干していた、という。

これに何の意味があるのか分からない。

さらに、施設内は禁酒になっているが、どうしても酒を飲みたい仲間が、ブドウパンのブドウをほじくり出して、それを発酵させて酒を造ろうとしていた。

ASKAもブドウを提供していた。

話しはたったこれだけ。





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24時間営業のマクドやファミレスが減っている、という。

それは夜中に出る人が減ったからだ。

これで影響を受けるのがテレビの視聴率。逆に深夜帯の視聴率は在宅率が上がれば当然上がる。

夜中に出歩くのが減るきっかけは東日本大震災以降。家族でまったり過ごしたい人が増えた。それ以上に、夜、おカネを使う時代でもない。

コンビニで好きなものを買って、家で食べる。その行動パターンが24時間営業のファミレスやファーストフードを駆逐している。



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スマップの紅白出演は粘り強く交渉は続いているが、歌手ごとの舞台セット作りがすでに始まっていて、それに間に合わない黄色信号が激しく点滅している。

「4人は紅白OKで香取だけが拒否している状況です。タモリやさんまも説得しているにも関わらず、頑なです。木村が嫌いでもそこはビジネスライクに仕事をするのがプロというもの。一生食うに困らない貯金があるから、考えがアマちゃんなんだよ。さよらなも言わないでいきなりいなくなるのはファンに失礼。そのけじめをつけるのが紅白なんだから、うだうだしてるんじゃないよ」と話すのはNHK関係者。

紅白を最後にするなら、特別コーナーで3曲は歌わせたいところだが、出演が決まらないことにはセットも作れない。

「時間的には1曲で、セットもなしで歌うことになりますね。で、最後の1曲は何を歌うか?世界で一つだけの花は、バラバラの状態では似つかわしくない」

この関係者がスマップ以上に怒り心頭なのが和田アキ子だ。

40回目の節目に落選して「悔しいから今年の紅白は観ない」発言をしたことに、腸が煮えくり返っている。

「今まで和田はヒット曲もないのに、出られたのは、何故だか分かっているだろう、といいたい。NHKへの貢献度もない。それなのに出られたのは事務所の力以外の何ものでもない」

NHKは毎年タレントの好感度調査を行っている。和田アキ子はエラッそうなので嫌いという意見の方が多い。それで、「ヒット曲もないのになぜ、和田アキ子が毎年出られるのか」との批判もあり、いつ切るか、いつ切るかと我慢しながら使い続けてきた。

「今まで出させてもらっておきながら、そんなこというんじゃねえ!」



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麻薬撲滅のためなら容赦なく容疑者を殺してしまうフィリピン・ルテルテ大統領。汚職も厳正に対処していくとしたら、スロメーカーのカジノ構想にケチがつきそうだ。

国会議員への贈収賄疑惑が持ち上がっている、という。

これが本当ならライセンスどころの話ではなくなるが、O会長はどんな保険を掛けているのだろうか?

バクチ打ちの心理を一番良くしている反面、一番カジノライセンスが似合わない人物である。



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久しぶりに六甲山行ってけったいなものを発見。

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蜘蛛の巣のようにも見える。

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これは「六甲枝垂れ」という名の自然を体感する展望台でもある。

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中央の塔のようなものの天井は穴が開いているので、雨が降ると、下に雨水が貯まる。自然を体感する展望台でもある。

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入場料大人300円。

そんなに高くもなく良心的。

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スマップの人気調査をやった会社がある。解散騒動もこれだけ長引くとコアなファン以外は関心も薄くなり、どうでも良くなってきている。

一番象徴的なものが唯一メンバーが全員揃うスマスマだが、その視聴率が6.4%まで急落している。

「仲が悪い者たちをいつまでも見たくない、という心理が働いています。スマップの番組はなくなってもいい、というのがこの視聴率に表れています」(在京キー局関係者)

解散後も安定して生き残れるのは中居。キムタクは映画俳優ぐらいで仕事は減る。裏切り者カラーを打ち破るために、1月はマツコと特番を組む。稲垣は芝居、草彅はテレビ局的には非常に使い勝手いいので、ナレーションなどの仕事もこなす。香取は自分たちのコンサートの演出もやっているので、演出などの裏方に回る、と予測する。

元々スマスマは見なかったので、最後の紅白に出ようが出まいが、どうでもいい。


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ピコ太郎の賞味期限がどのぐらい持つか?

海外でも人気になっているので、一発芸人とはちょっと違うと思われているが、なんとピコ太郎のパチンコを開発するメーカーが登場しているという。

開発には1年はかかる。

まだ、人気が持続しているかどうか、1年先は誰も読めない。

ピコ太郎はああ見えて、エイベックスの所属。

エイベックス所属のアーティストを使ったパチンコ機は何機種か発売されている。エイベックスとコネクションのあるメーカーといえば…

ふんふん。



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