4月14日の発売日に買いに走ったカップヌードルのトムヤムクン味。
1軒目の食品スーパーにはなく、2軒目のセブンイレブンにもなく焦った。そして3軒目のイオンで発見した時は思わず小躍りした。

それほど、トムヤムクン味を待ち焦がれていた。

最初に知ったのは今から15年前。東京のコンビニでタイから逆輸入したタイ産のトムヤムクン味に巡り合った。すっぱ辛い味は初めての体験で、たちまち虜になった。

ところが、逆輸入商品なのでどこのコンビニでも販売しているわけではない。

日清本社に電話して、売っているコンビニを聞いたほど。

たまたま家の近くのコンビニで販売していることが分かったので、買いに走った。

逆輸入は定番商品ではないので、やがて姿を消す。

あれから15年。

日清がタイの日清とコラボで開発したのが日本人向けのトムヤムクン味だった。

とりあえず、6個買った。まずかったら困るから。

その味は逆輸入品とはだいぶ違っていた。

ココナッツミルクが入っているので、臭いがダメだった。

ただ、味はすっぱ辛くて、食べるほどに舌に馴染んできた。ただ、ココナッツミルクの臭いだけは不要。

日本人向けにはココナッツミルクは入れない方が食べやすい。

ココナッツミルク薄目バージョンを発売してもらいたいぐらいだ。

発売から10日ぐらいで売れすぎて生産が間に合わずに販売を中止するようだが、この間、ココナッツミルク薄目バージョンを検討してもらいたい。

日本人にはココナッツミルクは馴染みが薄いので、もっと売れること間違いなし。





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この新聞記事が気になった。読み進んでいくうちにもしかして、これは20年以上前に出会った光山某ではないかと疑念が浮かんできた。

経歴は東大医学部卒。ここまではよくあることだが、カンザス州の大学にも行っていた、というくだりで光山某であることを確信した。

新聞記事ではニセ医者を騙り各地で講演会を開いているのだが、医者とは思えないようなことを話したりすることから、疑いをもたれるようになり、産経新聞がスクープ取材した。
光山某と確信したところで、産経新聞に電話を入れた。事情を伝えると社会部につないでくれたが、電話したのが大阪本社で、取材は神戸支局が担当していた。

光山某かどうか確認して欲しい、と伝えた。

光山某であれば折り返し、担当記者から電話がかかってくることになった。

5時間後、登録していない番号の電話が入る。

産経の記者だと直感したら、やはりそうだった。

で、電話があったということは、やはり同一人物だった。ビンゴだった。

現在は光山ではなく金を名乗っている。当時から在日であることは隠していなかったので、本名なのかも知れない。

彼の語っている肩書はすべて嘘で塗り固められたもので、何一つ真実はない。経歴は詐称しているが、詐欺罪には当たらない。

セミナーの講演フィーは正当なビジネスで、講演を依頼した側も被害者意識はない。従って詐欺罪で訴えない限り、犯罪にはならない。

彼の経歴詐称は一種の病気で、周りから先生、先生といわれることに陶酔してしまう。

憎めない詐欺師とでもいうのだろうか。20年ぶりに酒でも酌み交わしたいものだ。



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「株価は100%上がる。一時的だが日銀が株価操作をやる。東北の銀行には5000億以上のカネが貯まっている。それを銀行が抱えていてもしょうがない。景気を上げることが大命題。これが失敗したら安倍政権も自民党もダメになる」とは自民党関係者の弁。

今のうちに株を買えということか?

何がいいたいかというと政権与党の自民党とはいえ、アボノミクス効果もそろそろ息切れしてきたころで、消費税を上げるだけ上げて、景気が回復しなければ、最終的には自民党職員は路頭に迷う、ということを懸念している。

民主党の菅直人は前回の選挙では選挙区では落選したが比例当選で復活したゾンビだ。

菅直人は次回の選挙でも落選することは目に見えているが、死に体の菅直人がいてくれた方が、自民党としては戦いやすいので、菅直人にはもうちょっと頑張って欲しい、という目論見がある。

何かまとまりのない文章になったが、忘備録として残しておく。


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ここは大手スーパーの食品売り場だ。

夜9時を回ったころだった。私服姿の人が一生懸命棚だしいる。その姿は明らかに異様だ。それでなくても、食品に針などを混入させる不届き者がいるご時世に、私服で棚だしは明らかにおかしい。

客からすると私服が棚だししていると気持ちが悪い。なんで私服が棚だししているのかも気になる。

引いては店自体の信用問題にもなってくる。

店にはルールがあるはずだ。

棚だしする場合は、制服、制帽着用の義務があるはずだ。衛生面はもちろんのこと、社員と客を区別するためにも作業するときは制服を着用するのが当たり前だろうに。

では、なぜ、私服で棚だししているのか?

「サービス残業です。時間内に棚だしできなかった場合、自分の能力がないものとみなされ、上司から叱られる。それが嫌でタイムカードを押して、私服に着替えて残りの棚だしをしているのです」(スーパー関係者)

このスーパーでは役職の階位は店長→副店長→総務マネージャー→マネージャーとなっている。

現場のマネージャーがいない時に、私服で棚だししているのだが、同僚は見て見ぬふりをしている。

そんなことが各地の店でこっそり行われているようだが、組織の風通しが悪い典型である。

スーちゃん、大きな事故につながる前に、この社風を断ち切らないと大変なことになるよ。



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韓国海難事故ネタ3連発だ。

今回は韓国政府関係者の本音が聞こえてきた。

「北朝鮮との有事の時は韓国人は脱出して、中国か日本へ逃げることになる。日本人なら手厚い保護をしてくれることが期待できたが、今の状況では日本の世論が許さない。そんな原因を作ったのは歴代の大統領だ」

韓国人は自分たちが先進国だと勘違いしていることが、客船の沈没事件で実証された。海洋技術では間違いなく日本の方が格段に上だ。海上保安庁に応援要請していたら、生存者を助け出せた可能性もある。

大陸の半島である韓国は海洋国家でもない。船員に救難訓練もしていないのだから、呆れる。

現代とサムスンの2社が目立った活躍をしているだけで、決して先進国ではなかったことを韓国人は思い知ったことだろう。

「船室のガラスが割れなくて中に入れなかった、といっているが、日本ならそういう道具もあるはず。海猿のような部隊が韓国にも欲しい」

韓国の報道は非常に偏ったものがある。そんな中で韓国民は自然と反日が身に付くが、日本に来て、客観的に自国を見ることができるようになって、韓国が間違っていることを実感している、という。

「韓国人はすぐにカッとなり感情を露わにする。その感情のままに行動する。ところが日本人は相手のことを考えながら行動する。韓国人として恥ずかしい」

韓国には泣き女の風習があるが、金正日が死んだときに北朝鮮の人民が全員大げさに泣き叫ぶ姿を見て、恥ずかしくなり、今は泣き女の風習もなくなりつつあるらしい。

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韓国政府は自国民を嘘の洗脳教育で反日を煽り続けてきた。

日本軍が強制連行したと言い張る従軍慰安婦問題、日本の領土を自国のものだと言い張る竹島問題。その数々の嘘がいみじくも客船沈没事故でも政府発表の嘘八百がリアルタイムで証明されている。

政府が嘘つきなら、事故を起こした船長も嘘つき。乗客よりも早く逃げるために、一般市民と嘘をついて救助される、という責任感ゼロの民度の低さ。

沈没までに2時間もあったのに、救命いかだを降ろした気配もない、ということは真っ先に船長が逃げているわけだから、指示を出す責任者もいないことが分かる。本当に船長の資格を持っていた船長だったかも怪しい。

船長が船長なら船会社も船会社。積載オーバーだっただけでなく、難所の操舵を初心者がやっていて起こった人災だったことも明らかになるにつれて、出鱈目ぶりが次々に明るみになる。

政府発表の情報も錯綜した。一転二転どころか三転、四転とどの情報が本当だか全くわからない。

ここからが韓国政府の嘘発表だ。

ヘリコプターを112機も飛ばして救助に当たったか、潜水士を500人投入したとかいっているが、映像を見れば分かる嘘だ。

そもそもあの現場海域に100機以上のヘリが集結したら、それだけで二次災害を引き起こす。

潜水士500人も怪しい。

ゴムボートで5人乗りなら、100艇あまりのゴムボートが必要になるが、そんな映像も見たことがない。

日本政府の協力要請をあっさり断ったが、これは想定内だった。

「海難救助のノウハウがないのが韓国にはないことが日本にバレルのを恐れ断った」とは自民党関係者。

今回の沈没事故で鮮明になったのは韓国政府の無能ぶりと、相変わらず、自国民にも平気で嘘を発表することだ。

日本に2泊する予定だったオバマ大統領を無理やり訪韓させた朴大統領だが、それどころではないだろう。バチが当たったのだろう。遺族の怒りがこのまま朴政権の倒壊につながることを祈る。



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一刻も早く救出しなければならない。しかし、何が何でも日本からの協力は受けたくない。そんな朴大統領の苦悩が浮き彫りになるのが、海上保安庁の協力要請をあっさり断ってしまったことだ。

これで海上保安庁の海猿部隊が活躍して、一人でも救出でもしようものなら、家族からは称賛の嵐が巻き起こる反面、朴政権は経済だけでなく、人命も救助できないダメダメ政権の烙印を押されてしまう。

そんなことだけは是が非でも避けたい。

就任時から反日だけを支持率にしている朴政権が日本の助けを受け入れることはできない。

もし、朴大統領が反日でなければ、事態はまったく違った方向に進んでいたはずだ。

韓国側から海上保安庁に協力要請していただろうし、海猿の精鋭部隊が活躍していたはずだ。

それよりも、日本からの払い下げを受けた船だったので、そのうち、事故の原因を日本製の船のせいにしないか、と心配する今日この頃だ。

韓国人なら製造者責任として、造船所まで訴えかねない。



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トクホとは朝日新聞によると次のように解説している。

健康食品のうち、安全性と有効性について個別に国の審査を受けて、健康への効果の表示が認められた「特定保健用食品」の略称。91年に制度が発足し、今年2月までに581食品が認可され、05年の市場規模は6千億円を超えたと推計される。当初は厚生労働省が審査していたが、03年7月に食品安全委員会ができ、現在は同省が同委員会に安全性評価依頼、その結果を受けて同省が審査している。

一般的にトクホで認知されているのはサントリーの黒烏龍茶だろう。CMで中華料理の脂っこいものを黒烏龍茶が洗い流してくれるようなイメージを植え付けられている。

健康の効果がありそうなのでトクホのイメージと烏龍茶は合うが、メッツコーラはどうも似つかわしくない。コーラ自体が体に悪いイメージしかないが、キリンは食事中に脂肪の吸収を抑える効果があるらしい。

そのメッツコーラがやらかしてしまった。

トクホ商品は日本語商品名表示が義務付けられているのだが、キリンはパッケージをリニューアルした時にうっかりして、それを忘れていたようだ。

一瞬、廃棄かとの危機を迎えていたが、キリンが急場をしのいだ手法が、キャップにシールを貼って日本語名を入れることだった。

法律自体もけったいだが、キャップにシールでこらえてもらって、大損害を免れている。

食品メーカーもトクホを謳うだけで売り上げが大きく変わってくるので、トクホ商品の開発に必死だが、5年以内の発売を目指しているのがトクホの米。

スギ花粉の遺伝子を組み込んで、1年ぐらい食べ続けると花粉症が治るらしい。

最初はパックごはんの形で登場するとか。

薬剤師が常駐している薬局で販売することになるかもしれない。







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カジノ利権はどこの省庁が奪うのか見ものだが、ここに来て警察庁説が急浮上してきているらしい。

パチンコとカジノは似たようなものだから警察庁、という理論なのだが、警察庁が他省庁に比べて抜きんでている情報が暴力団関連だ。

カジノを運営する場合、オペレーターの身辺調査は徹底的に洗い出されるわけだが、その調査資料は警察に1日の長がある。暴力団を排除するには警察の協力なくしてできない、ということだ。

ただ、それだけの理由でカジノを警察庁に任せるのにはかなり無理を感じる。

カジノは国際観光資源の目玉として、外国人観光客を誘致することが目的で、警察にそんな能力もノウハウもない。

所詮は犯罪を取り締まるだけの組織でしかない。

ドン亀の政治的影響力も衰え、平沢も脛に傷を持つために資格はありながら大臣にもなれない。



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ビッグダディが5度目の結婚をしたのは4月11日。

新宿で開いた合コンで知り合ったのをきっかけに、交際が始まったようだが、やることが本当に早い。

そして、新妻の姿をバイキングの中で初公開である。

吉本美代子似の39歳(ヤフーニュースの第一報では49歳)。

確かに、吉本美代子が太ったらこんな感じになる、という雰囲気を持っている。
タレント活動をしているので、住まいは東京かと思ったが、盛岡の整骨院で暮らしている。奥さんもビッグダディファンだったようだ。

この人も今日の今日まで素人だったのに、明日からビッグダディの新妻としてセミプロになっていくかもしれない。



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