立花隆志を知ったのはネットだった。

NHKの集金人を撃退するシールを作って、受信料の不払いを推進する、NHKからすれば危険人物である。

今回、都知事選に立候補しているのを名前を見て知ったわけだが、政党名が揮っている。

「NHKから国民を守る党」

NHKは都知事候補の政見放送を流す義務があり、立花候補も「NHKから国民を守る党」の党首として、NHKでNHKの悪口を発言したものをそのまま流す羽目になったようだ。

元NHK職員で、NHKの不正を10数年前に文春で告発。そのためにNHKをクビになり、市議も務めていた。

泡沫候補が自前のポスターを作れない中、立花はNHK撃退シールをそのまま、選挙ポスターとして使っていた。

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100ミリマクロで撮る風景。マクロレンズ2.8の世界で切り取ると面白いものが見えてくる。

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東京・新宿駅前で歩きポケモンGOをしていた2人が、互いの前方不注意で体がぶつかってしまった。

その時の衝撃で一方がスマホを落としてしまった。

運が悪いとはこのことだ。

落としたスマホをさらに別の第三者に踏んづけられ、iPhoneの画面が割れてしまった。

踏んで壊した人が口火を切った。

「2人が前方不注意でぶつかったことが原因だから、お前らが悪い」と踏んづけた非を認めなかった。それだけいうと立ち去っていった。

2人になった時、110番に電話しようとしたが、もう一方が「待ってくれ」。警察を呼ばれると困ることがあるようだ。

今回の教訓。

今後とも前方不注意でプレイヤー同士がぶつかって、スマホを落としてしまうことが多発しそうだ。

ポケモンGOにはmobileバッテリーが必需品のように、スマホを落下から防ぐネックストラップが必需品になりそうだ。

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天神祭りに来るのは2回目。

大川の船渡御のビューポイントである京阪天満橋に陣取った。

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日も沈みやっと花火が打ちあがる時間になった。

ここからは音こそ聞こえども花火は1ミリも見えない。どうりで人が少ないはずだ。テレビ大阪はこのあたりから毎年天神祭りを中継しているので、ここから見えるものと思いこんでいた。

結局、桜ノ宮~銀橋辺りがビューポイントと分かり、移動するのだが、人が多すぎ。

そして、分かったことは天神祭りの花火が非常にしょぼい、ということだ。

打ち上げ花火そのものが小さいので、高く打ち上がり大輪の花を咲かせるのは少なく、ビルの谷間から見えたのがこれ。
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二度来ないと心に誓った。

天神祭りはせいぜいテレビで観るものだ。

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普段ゲームなど一切しないのに、流行に乗ってしまった。

ソフトを買うのではなく、ダウンロードいう手軽さが後押しした。

普段からゲームしないので、やり方も分からず始めた。やり方が分かっていないからあまり面白くはなかった。それでもやり続けていると、ボールの取り方も分かり皆が嵌るのが分かる。

サービス開始から初の日曜日は、地元でもポケモンが出てくるスポットでは皆ポケモンGOに夢中になっている。
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半日やって分かったことは、バッテリーを食うこと。つねにGPSが作動しているのが原因。

エキスポシティーではバッテリー切れした人が電気屋にmobileバッテリーを求める姿が。
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自分もその一人で買ってしまった。ポケモンGOでmobileバッテリーは必需品であり、よって特需も起きる。
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駐車場にあるベンチだ。
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ここに相撲取りのようなデブが真ん中に座っていた。

端に寄れば、もう一人座れるので、ばあさんが「少し寄ってもらえますか」と声を掛けた。

「真ん中じゃないとベンチが壊れるんです」

なるほど、どっちかに寄れば、ベンチが崩壊する可能性大!

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首都圏ではゴミ袋は自治体指定のものを使わないとゴミを収集してくれないケースがある。

幸い、うちは透明のゴミ袋ならOKで細かなルールもない。なにせ、スプレー缶が一般の生ごみと一緒に捨てられる。それぐらいいい焼却炉を使っているからだ。

で、首都圏の話に戻すと、東京都下のある自治体では、指定ゴミ袋の大が10枚セットで800円もする、という。ボツタクリバーか。

そんな首都圏事情でドンキがまたやってくれた。

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柏市の指定ゴミ袋89円、79円で販売されている。

柏市の場合の市場価格は170円前後なので、800円がいかに高いかが分かる。

で、東京都下で高いゴミ袋トップ3がこれだ。

1位:調布市
   840円(45L10枚)

2位:立川市、武蔵野市、府中市、小金井市、日野市、国分寺市、狛江市
   800円(40L10枚)

3位:八王子市、三鷹市
   750円(40L10枚)

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かきなぐりがスタートしたのが2004年9月。かれこれ12年になる。

スタートした当時は、ブログの黎明期で、ブログブームのピークは2006年頃だったような気がする。それ以降はブログに飽きた人は去って行った。それでも続けられるのは、几帳面な性格だから。

かきなぐりの読者歴も長い人は長い。加えて面識のない人の方が圧倒的に多い。

そんな中、2005年12月に書いた「初めての尿管結石」を読んでから読者になった人が東京にいた。本人が尿管結石になってネットで検索した時に出てきたのがこの記事だった。

それからかきなぐりに嵌って毎日読むようになった、という。

2009年4月ごろまでは1日2本更新していた。

1本目は朝の通勤電車の中で更新していたので、9時頃にはアップされていた。もう1本は帰宅後に書いてアップしていたので時間はまちまちだった。

毎日読むようになると、2本目が待ち遠しく、何度もサイトへ訪れていた、という。

最近、日ハムの斎藤佑樹投手がポルシェをおねだりした記事をアップした。早実時代に練習後に通っていた中華屋では、知らない人からは奢ってもらうことを断るように教育されていたのに、プロになると自分の方からおねだりする嫌らしい大人になってしまった、という話だった。

この記事を読んだ時にピンと来るものがあった。

この話、最近、高校時代の同級生がしていたからだ。

そこで会った時に「かきなぐりプレスってブログ知っているか?」

「ああ知ってるよ。恋人の様に毎日電話しているよ」

古くからのかきなぐりの読者が、自分の同級生とかきなぐりの管理人とがつながっていたことに、世間の狭さを思い知らされた瞬間だった。

「管理人さんはうつ病になっていたんじゃない」

さすがに、古くからの読者である。

2009年6月に会社を辞めた時は将来が不安で、気持ちも塞ぎがちになっていた。食欲もなく、酒を飲む気にもなれず、痩せた。更新するのもコメントを返すのも面倒だった。それまで1日2本更新していたものが1本になった。うつ病を匂わせる内容になっていたかも知れない。

今は酒の飲み過ぎと運動不足からメタボ街道まっしぐらである。










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出るわ、出るわ鳥越俊太郎のネガキャン。

文春砲は女子大生に淫行した過去の疑惑をこのタイミングで鳥越陣営に打ちこんだ。

百田尚樹は鳥越が突如選挙公約としてガン検診100%を謳いだしたことに対して、保険会社から多額の講演料をもらっている関係性を暴いた。まるで保険会社のセールスマンのような公約はそういうカラクリがあった。

ボケ老人、健康面の不安をカモフラージュするために、街頭演説は最初から1日2回のスケジュールが組まれていたが、民進党関係者からはこんな本音が聞こえてくる。

「悪いネタばかり出て来て、もう無理だと思う。街頭演説で握手したり、一緒に写真を撮るだけでも票につながるのに、街頭演説の数ですでに圧倒的に負けている。始めからあの年齢の人を出したことが間違いだった」と選挙戦中盤で早くも敗北宣言。

ジャーナリストとしての華々しい実績もなく、見た目が若いというだけで、担がれたのが鳥越、ということが日を追うごとに分かって来る。

「万が一当選しても、1~2年で病気になりました、ボケが発生しましたでは、民進党の信用もなくなる」と当選しても不安材料が一杯な候補なんて鳥越の他にいない。



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「スマップの9月解散説は十二分にあり得る」と話すのは都内芸能事務所関係者。

理由はこうだ。

「スマップのコンサート会場がどこも抑えられていない。スマップクラスだとドームは必要だが、年内のコンサート会場がどこも抑えられていない。やはり、9月で契約を打ち切るのではないか?」

さらに、新曲も出ていないことが追い打ちをかける。

「元々、スマップはデビュー当時はゴミ箱に捨てられる寸前だった。それをマネージャー経験のない飯島さんがスマップを育てた。飯島さんが退職する時、最初は木村も辞めるつもりが、寝返った」

芸能関係者の間ではスマップの解散の賭けをやっている、という。

1:4で解散なしの方が多い。



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