大食いタレントのもえあずと遭遇した人の話。
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場所はコンビニのトイレだった。

もえあずがトイレに行くのを見てついて行ったら、マネージャーらしき男性にトイレに入ることを制止された。

「なんの権利があって制止するんだ」と反論してもえあずの隣の個室へ入った。

大量に排便しているのだろう、と想像を巡らせた。

すると隣の個室から聞こえてきたのは、ゲーゲー戻している声だった。

大量に食った物は大量に排便するか、嘔吐で戻すかのどちらか。

食い物を無駄遣いしやがって、と怒りがこみ上げてきた、という。



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中国人観光客の隠れた人気スポットにソープがある。

中国人ガイドが中国人観光客を連れて来てくれるソープは大いに流行っているというほどだ。

日本人の若者の風俗・ソープ離れを中国人が補ってくれている形だ。

ソープ嬢が困るのは中国人は会話が成り立たないこと。日本語も英語もできない。

そんな状況で店の許可を得て、通訳を交えてソープに来た中国人客がいた。

ことを終えて中国人はこう感激した。

「中国はこんなにサービスしてくれる風俗はない。おもてなし文化がソープまで浸透している。感動した」

そして、通訳をつけた理由が明らかになる。

「日本式ソープを学びたいので、名古屋、大阪、京都の風俗を回って東京に来た。中国で日式をやったら絶対に流行る。それで中国に来てソープのテクニックを教えてくれる人を探している」

ソープのオーナーを交え、ギャラの話になった。

ソープ嬢とオーナーは多少吹っかけて1日15万円、10日で150万円のギャラを提示したところ、速攻でOKを出してきた。

日本式おもてなしソープが中国を席巻する日も近い?

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地元の人からヤフーニュースを見たか?という電話が入った。

産経新聞によると、次のように報道されていた。

21日午後5時ごろ、東京都小金井市本町の雑居ビル前で、通行人から「女性が刺された」と110番通報があった。警視庁小金井署員が駆けつけたところ、20代の女性が刃物で複数回刺されており、病院に搬送されたが意識不明の重体。

同署は傷害の現行犯で、近くにいた住所・職業不詳、岩埼(いわざき)友宏容疑者(27)を逮捕。「刺したのは間違いない」などと容疑を認めている。女性は首や胸など20カ所以上を刺されていたという。

捜査関係者によると、女性はアイドル活動をしている冨田真由さんとみられる。

さすが地元の人だ。次のポスターを送ってきてくれた。
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20カ所以上も刺すというのは相当恨みをもっているか、精神疾患のどちらかと思われる。

なお、事件のあったこのマンションは今年1月、回送中のバスの運転手が意識を失い突っ込んだ場所にもほど近いところにある。

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人間には妙な心理が働くようだ。

その証拠写真がこれ。
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幟の間は通路なのに、どういうわけかここに止めるチャリやバイクが後を絶たない。

この行為を心理学者に分析してもらうと…



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すっかりドケチ守銭奴ぶりが白日の下に晒された舛添都知事。

そのセコさを一番知っているのが元妻の片山さつき議員だ。経歴では見合い結婚で2年3カ月で離婚したことになっているが、新婚3カ月目で舛添のドメスティック性と浮気男の本性を見破ったさつきは、実家に戻っている。

実質の結婚生活はわずか3カ月。

離婚するのに調停期間が2年ほどかかったために、結婚生活は2年3カ月と記されている。

離婚2回、3度目の結婚をしている舛添には現在中学生の女の子と男の子の2人の子供がいる。

連日、舛添の自宅はテレビに映し出され、一番迷惑しているのは2人の子供たちだろう。舛添という珍しい名前なので、今回の件で学校でいじめられているのではないか、と心配になってくる。

舛添が知事にしがみつけばしがみつくほど、その風当たりが子供たちに向かわないか、と心配だ。

正月、家族旅行の場で会議をしたかどうかも、子供たちが一番よく知っている。この辺のことも子供たちは突っ込まれているのではないだろうか?

これがきっかけで家庭内に不協和音が広がり、3回目の離婚になりやしないか?


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味噌ラーメンの人気ラーメン店が値上げするために古いラーメンを捨て、新しいラーメンを売りだした。

古い味噌ラーメンとはそれまで500円で販売していたが、新しい味噌ラーメンは700円で売り出した。ところが、200円値上がりしただけで、全然売れない。むしろ客を飛ばすことになった。

それで痺れを切らした店主が考えだした策がこれだ。

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復活元祖味噌ラーメンとして、580円に値上げしてメニューを復活させた。

これで飛んだ客も戻ってきたが、売れるのは元祖ばかり。

人気の味噌ラーメンにチャーシューと煮タマゴを加えて値上げしたが、世間は甘くなかった。

庶民は値上げには敏感だ。



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去る4月半ば、関東を突風が吹き荒れた。この時ビルの足場が崩れて行く動画がニュースにもなったほどだ。

そんな突風が吹いた時の写真がこれだ。
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カバーを掛けていた大型バイクが次々になぎ倒されている。

タイヤの数からすると3台倒れているが、一番奥のカブだけが倒れていない。

このカバーが災いを招いた。

カバーがヨットの帆状態になって数百キロもの重量がある大型バイクをいとも簡単に倒している。

カバーさえしていなければ、倒されることもなかったはずだ。







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同じヤマダ電機で同じ商品が値段が違う。

写真の値札のように、シャープの電話機が12.750円と10.800円だ。その差1.950円。

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この違いはどうして生まれるのか?

この違いを発見した人が直接、店員に写真を見せて説明を求めた。

そこから分かったことはこうだ。

安い方はライバル店が軒を連ねる都心店、一方の高い方は競合店が少ない郊外店だった。

競争が激しければ、値引くが、競争がなければ値引かない。

家電を買うなら都心の激戦区で買え、ということだ。



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劇団四季で隠れミッキー探しなるゲームをやっている、という。

劇場の中でそれを探すのだが、送られてきたのがこの写真。

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何とここに隠れミッキーがいる、というのだ。

拡大した写真を見れば、

ありゃまあ、ミッキーがいるではないか。

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今年北朝鮮へ行ったノンフィクションライターが、「もう一度行きたい」とすっかり嵌っている、という。

このライターは韓国人女性と付き合っていたことから、片言の韓国語は喋れた。

北京へ飛ぶと北朝鮮へのツアー旅行が販売されており、そのツアーで2泊3日の滞在だった。

ツアー中はガイド兼監視員付きで、指定された場所を回るものだった。一番驚いたのは北朝鮮には美人が多いということ。そんなに酷い国という印象はなかった。

ホテルで寛いでいるとドアがノックされた。

昼間の男のガイドだった。

女性の写真を見せて「どうですか?」と買春を勧めてきた。

写真はモデル級の美人ぞろいだった。

ノンフィクションライターである。何事も経験。

自分好みを選んだ。

部屋にやって来たのは、本人ではあるが、随分写真とは違う。

「化粧の乗りが悪かった」

片言の韓国語を駆使して北朝鮮女性と会話した。韓国語と北朝鮮ではアクセントが違うので笑われた。

料金は日本円で一晩3万円。

このうち、女性に渡るのは5000円ぐらいだそうだが、それでも北朝鮮では大金であることには違いない。

コンドームの質は最悪だった。指サックまでぶ厚くはないが、酷いものだった。

スナック菓子も色々食べたが、すべてまずかった。

それでもまた北朝鮮へ行きたい、というのは女性だ。

喜び組に篭絡されるのと同類だ。



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