未確認情報だがヤマハとブリジストンの電動アシスト自転車のバッテリーがサムスン電子製を使っている、という。

日本ではパナソニックの充電池が強いのに、価格競争で上記2社はサムスン電子を使うようになった、という。価格差は2000円というから大きい。

日本を代表するヤマハとブリジストンが充電池を韓国製品を使っているとは、おくびにも出せない。

従軍慰安婦問題で日韓関係をこじらせた朝日新聞が全面降伏したが、これで日韓関係が改善されるというよりも、日韓関係はますます溝が深まっていく。

こんな状況で韓国製バッテリーを使っていることが表面化したら極右からは売国奴の烙印を押されてしまう。

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経営再建中だった老舗ホテル「青森グランドホテル」が8月一杯で40年の歴史に幕を閉じた。
場所はJR青森駅からもほど近い一等地にありながら、ホテルの稼働率が40%台と長らく低迷していた模様だ。青森に来る観光客もいなければ、ビジネス客もいないのか?

こんな具合だから青森県人は平均所得も低い。コンビニのバイトは時給655円スタート。
全国的に時給が高いパチンコ店ですら800円。

それで物価も安ければ帳尻が合うのだが、全国展開の外食産業は全国統一の価格だから、可処分所得は少なくなる。

ねぶた祭りで青森県人は日ごろの鬱積とした思いを爆発させているのだろうか。
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セブンアイホールディングスの鈴木敏文会長は最近評価が二分されてきている。

絶好調のセブンイレブンの中興の祖ともてはやされている一方で、本体のイトーヨーカ堂の業績を上げたことがないからだ。

鈴木会長もすでに86歳。

鈴木会長が鬼籍に入ったら株価が下がるともいわれているが、鈴木会長の本音はお荷物となっているイトーヨーカ堂を切り離したがっている、とも。

スーパーの業績が上がらない理由は、上はイエスマンばかりを置いて発想の転換ができないからだ。

今回女性店長の数を増やしたようだが、能力的には副店長にもなれないような人物を登用しているというのだから、目も当てられない。

店長になれた理由はイエスマンだったからだ。

イトーヨーカ堂で買い物をすると必ず不満が目につくレベルだという。

幸い近所にはイトーヨーカ堂がないので、利用することもないが、そういう意味では幸せな生活を送ることができている。


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これが業績が下降するスーパーのクオリティだ。
メロンの切り売りをしているのだが、右と左のサイズは明らかに違う。この2つを並べていたら誰だって左側の方を選びたくなる。

現場の担当者はただ、切ってパック詰めにする発想だけで働いているのがよく伝わってくる。

お客の立場で、こんなに違いがあるものを並べられたら、どう思うかの発想が丸でない。お客のことを頭に浮かべることもなく、作業をしている。

業績が落ちるのは様々な原因が複合的に絡み合っているが、その一つがこれだった。



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ジャーナリストの門田隆将氏の顔を見るのは初めてだ。

見た瞬間、ある違和感を感じた。

写真を見ての通りだ。
これは間違いない。

明らかに被っている。

オフィシャルサイトでのプロフィール写真が何年前のものか分からないが、こちらの写真は自然な感じで被り物を感じさせない。

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加トちゃんは鶴瓶が嫌いだった。

そんな仮説を立ててみた。

加トちゃんが鶴瓶の家族に乾杯へ出演して、呂律は回らない、反応は遅いで、老人性の痴呆が入っているのではないか、と話題になった。

これを受けて加トちゃんは側は、その日はたまたま体調が良くなかった、と噂を否定した。

その時は単なる体調不良ではないと思っていたが、最近出たダウンタウンの番組では、呂律も回り、いつもの加トちゃんがいた。



何がいいたいかというと、鶴瓶が嫌いで仕事をする気になれず、わざとあんな素振りを見せていた、ということだ。

鶴瓶がワイワイ騒ぐので、余計意固地になって仕事をボイコットするがごとく、ぼけ老人を演じてみせた、というのが真相ではないだろうか。

どうだ、この推理。
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ヤマハの三輪バイク「トリシティー」の試乗が梅田の大阪中央郵便局跡地で開かれた。

ここは一発試乗して、買うかどうかの判断をしなければならない。

見た目はやっぱりカッコいい。どの角度から見ても惚れ惚れする。ただ、メーターがオール液晶デジタル。時計はもちろん、気温計までついている。
試乗は跡地を時計とは反対周りに5周するだけ。

加速も出来ず、コーナリングも低速走行では、実感できない。

販売は10日からスタートして、バイクショップでは試乗もしているということで、一旦家に帰り近所で試乗できるショップを探したら、かなり近いところあった。

あらかじめ電話を入れてPCXで行った。

すると、免許証の確認もなくすぐに試乗させてくれた。

試乗時間を聞くと、時間制限もあまりしていない様子。

改めて一般道を走って感じたのは、前輪が2輪なのでどうしてもハンドルは重い。車重もあるのに125CCのエンジンで動かすのだから、エンジン音も高い。ずっとセカンドぐらいで走っている感じだ。これじゃ、燃費も悪い。

加速もやや劣る。最高速度チャレンジはしていないが、100キロ出るかどうか、といったところ。

車両価格は35万。値引きして諸経費込みで35万。PCXを下取りに出したら25万が乗り出し価格。

3輪ながら自立はしない。止まるとスタンドをかけないと倒れる。最初からイメージを壊される。

実質燃費、最高速度が分からないことにはまだ買いではない。

今、予約しても納車は年末らしい。

それまで、評価をチェックしながら決める。

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最初、送られてきた写真を見ても誰だか分からなかった。

よくよく見ると、すぐにヅラだと分かったんだが、かなりパワーアップした臨床心理士矢幡洋氏だった。
これまで随分ハゲ散らかしたヅラを付けていたのだが、どういう心理であんなヅラを付けていたのかと、本人に問い質したいぐらいだった。

随分、若返った。

この写真を見て、ヅラが売れそうだが、どうせなら号泣元県議の野々村竜太郎バージョンで変身して欲しかった。



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従軍慰安婦問題では吉田証言が間違いだったことを認めながら、謝罪しなかった朝日新聞。その高飛車な態度に朝日の読者も反旗を翻している。

池上彰氏の記事拒否で長年の読者の腸も煮えくり返した。

それに追い打ちをかけた吉田調書問題では、ついに木村伊量社長自らが会見に出て謝罪した。

サンゴ事件の時は社長が引責辞任したのをはじめ、担当部署や当事者の処分が速やかに行われたのに、日本人を貶めた従軍慰安婦問題の方がより悪質でありながら、社長自らの謝罪はなかった。

この態度に一番被害を受けているのが直接読者と接触する新聞販売店だ。

連日、苦情の電話が鳴りやまず、解約がどんどん進行している。

「問題が3つも重なり、現場の気持ちを分かって欲しい。販売店の店主は社長に即刻辞めてもらいたいと思っている。配達員は『頑張りますので、もうちょっと待ってください』と頭を下げ続けている。半年後に朝日が変わらなければ、ますます解約は加速すると思います」(都内朝日販売店)

こんな全国の販売店の悲鳴が、木村社長を謝罪させたものと思われる。

朝日は上に行けば行くほどイエスマンでなければ出世できない。

池上氏の記事拒否も上層部の目を気にした担当が、掲載拒否を行ったらしい。

出世を諦めている記者が、ツイッターで本社を批判していたようだ。

購読部数激減が木村社長を謝罪させた、といっても過言ではない。

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知り合いから写真が届いた。青森で見かけた、と7日に送られてきた。
ママチャリで日本一周を行っている人に遭遇した時のものだった。かきなぐりのネタ用に送ってきてくれたのだが、本人とは結局話す時間がなかったそうだ。

京都から1万人の夢を集める旅をしているようだが、この手がかりで誰かは分かるはず。

検索するとご本人のブログが出てきた。

1万人の夢を写真に撮ってモザイクアートにするための旅をいていることが分かった。77日目は茨城県の大洗からフェリーで苫小牧に向かう日になっている。

ところが出会ったのは青森。

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結果から推察すると、ご本人が日付の変更をしていないことになる。

ところで、「ママチャリ 日本一周」で検索すると、何人かがチャレンジしていることは分かった。

うちにもママチャリは何台かあるが、トータルバランスがよくて、一番乗りやすいのは変速機のないブリジストンだ。漕ぎ出しが何といっても軽い。

長旅をするなら、自分の5段変速より娘のブリジストンの方が向いているかもしれない。


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