秘密のケンミンーで紹介された、茨城県民がこよなく愛する「ばんどう太郎」。名物は茨城県なのに、名古屋が本場の味噌煮込みうどん。
ばんどう太郎の味噌煮込みは、野菜などの具材がたっぷり入っていることが人気の秘密で、同店の客の大半が注文する人気メニューである。

本社は茨城県で、店舗は群馬、栃木、埼玉、千葉と北関東でのみの展開。

ばんどう太郎の味噌煮込みとは縁がないのかと思っていたが、鹿島神宮に行く用事ができたので、是非とも食べてきたい。

しかし、これが遠い。

東京からは2時間半。新幹線なら大阪まで帰られる。



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リベンジポルノ容疑で逮捕された大阪商業大学アミューズメント産業研究所の藤本光太郎。

関西ではカジノの第一人者で、昨年は京都府遊協の総会で「カジノ法案とパチンコ営業との諸問題について」と題した記念講演を行っている。

そこそこの地位を持っていただけに、ニュースにもなった。これが無名ならニュースになることもなかった。

手鏡教授のようにこれで地位と名誉を失うことになる。

ピーチプロモーションという関西で司会者を斡旋する会社にも所属していたようだが、事件が発覚して削除されてはいるが、キャッシュで残っている。
リベンジポルノ被害に会わないためには、何よりも全裸写真など撮らせないことだ。

写真、動画が簡単に撮れすぎる環境にあるので、ついつい無防備になってしまう。



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レジ袋の無料化は事業本部長の勇み足だった?
開始からわずか1カ月でレジ袋の無料化を断念したイトーヨーカ堂だが、内部からも不満の声はくすぶっていた。

「もう1カ月判断が遅かったら不買運動まで起こるところだった。マスコミもこの問題に動こうとしていたので、書かれたら、イメージダウンになって、終わるところだった」と安堵に胸をなでおろしている。

セブンイレブンはそもそもイトーヨーカ堂の子会社だったが、今や子供の方が親の売り上げをはるかに凌駕している。

何がいいたいかというと、イトーヨーカ堂はやることなすことが失敗してばっかりだから、今の業績、ということだ。

業績が低迷する事例はこれまでにも何度も取り上げているように、客の気持ちがまったく分かっていない。つまり、社員のレベルが低い。その原因はレベルの低い社員を量産する会社の体制にある。

でも、セブンとイトーヨーカ堂のトップはカリスマ鈴木会長だ。










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上西小百合議員がサンジャポへ生出演した。
顔がすっかり変わっている。磯野貴理子?

テリー伊藤からは「化粧が薄いね。かわいくない」といきなり痛烈な一撃をくらう。

下まつ毛のマスカラを塗っていないだけで随分イメージが変わる。まるで別人。ちなみに以前の化粧がこちら。
西川先生からは橋下市長も政界から去ることを受けて「辞めたらどうかな」とサンジャポファミリーの洗礼を受ける。

やはり先の国会サボりの言い訳会見でも化粧の濃さが指摘されていたために、かなり薄目でイメージアップを図ろうとしていることはミエミエ。

薄すぎた結果どうなったか。

何とアイプチしていることが分かってしまった。
化粧を薄くし過ぎて、アイプチが見えてしまったわけだ。

政界引退後は杉村太蔵のポジションを狙ってるんじゃないか、といじられるが、派手な化粧でヒール役なら可能性はありかもだが、声がいただけない。

薄化粧があまりにも不評で、再び濃い化粧に戻るかを注目したい。




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妖怪ウォッチブームもグッズに関しては終わったようだ。

スーパーで半額で投げ売りされているのがその証拠。
ところが、反日に燃える韓国では去年暮れぐらいから妖怪ウォッチブームが始まっているようで、韓国から日本の親せきに「グッズを送って欲しい」とのリクエストも来ているようだ。

で、早速、この半額になった妖怪ウォッチを買って送った模様。

なんやかやといっているが韓国人は日本文化が好きでたまらない。こうやって漫画を作る日本人の才能と発想力が羨ましくてたまらない。

韓国との雪解けは互いの文化交流から始まったのに、それを大なしにした朴大統領の罪は重い。

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在日韓国人ホール経営者の母国の親せきの若者が日本に来たがっている、という。

韓国では20代の若者の失業率が10%を超え過去最高ともいわれている。学力は大学へ行けるレベルではないが、日本で勉強しながら働きたいと思っている。

「日本語も出来ないものを抱え込みたくない」とオーナー。

朴大統領の執拗なまでの反日政策が続いているが、皆が皆反日ではない。年収が高い人ほど親日が多いとも。

韓国で若者にアンケートを取ったところ、もう一度生まれ変わるなら、韓国人に生まれ変わりたくない、という人の方が多かったらしい。

韓国にはバイトすらなく、国を捨てたい若者が増えている。徴兵制がなければ、一気に国力が弱体化しそうだ。

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5月から東京の一部の店舗でレジ袋の無料化に踏み切ったイトーヨーカ堂が、1カ月で実験を断念した。
ゴミの減量化を目指す自治体からの反発を始め、エコ派の市民からの批判であっさりと白旗を揚げた。

一旦無料化に踏み切っておいて、「CO2排出削減のために、レジ袋の削減に取り組んでまいります」というエックスキューズが何とも白々しい。

しかし、恐ろしい世の中になったもんだ。

エコを唱えていれば、それが正義になる社会は気持ち悪い。捕鯨やイルカの追い込み漁を反対するグリーンピースやシーシェパードのような如何わしさがそこにはある。

レジ袋以外にもっと減らすものはあるだろうに、レジ袋が標的になることがおかしい。

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劇団四季がS席を従来の1万1500円から9800円へ引き下げたのは数年前。この時子供用のS席は5000円にまで値下げした。

その甲斐あってか、稼働はV字回復する。

好事魔多し。

座席は埋まるようになったものの、値上げ前は20億円あった純益が半分の10億円にまで下がったらしい。

そのため、新作のアラジンから1万1000円に値上げしているが、劇団四季の役者はトップクラスでも給料が安いため、石丸幹二ら人気俳優がドンドン劇団四季を退団している。

いい人材を引き留めるにはそれなりの給料を払わないと、トップクラスになれば、なるほど辞めて行き、実力、人気ともに兼ね備えた魅力的な役者が育たなくなる。

パチンコ業界ならさしずめ、下位メーカーの開発は給料も安いので、優秀な人材は他へ流出して行く。残っ人材でいい機械なんか作れるはずもない、ということだ。

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飛び込み自殺のメッカともいえるのが中央線だ。

酷い時には1日に複数件の飛び込み自殺があることも。

そんな中央線を日常的に利用している知人は、国分寺から乗って人身事故の影響をまともに受けることになる。

18日15時9分、武蔵小金井駅で飛び込み自殺が起こった。

この影響で国分寺駅を出発してすぐに電車が止まった。

15分後LINEでSOSが届いた。

「おしっこしたい!」

車内アナウンスではまだ動き出すまでに40分はかかるとのアナウンス。

「連結部分でおしっこしたい!」

車内で青ざめている様子が手に取るように伝わってくる。

ま、男だから最悪、連結部分だ。

ところが奇跡が起こる。

武蔵小金井駅でたまたまホームが1本空いていたので、人身事故が起こった武蔵小金井駅に向かって電車が動き始めた。

予定よりも早く駅に着いて事なきを得た。

駅では飛び込んだ人、といっても、特快に飛び込んだのだから、遺体はぐちゃぐちゃに飛び散っている模様。中央線ではこれが日常茶飯事、というのだから乗客はえらい迷惑だ。

ホールの惨状写真はさすがに撮れなかったようだが、駅に駆け付けていた消防とパトカーがその時の様子を物語っている。





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大阪都構想で維新・橋下が僅差で負けた。

たら、ればになってしまうが、勝つ秘策はあった。

写真を見ても分かるように、反対が湾岸区の反対が多い。元々財源が少ない地区なので、住民サービスが低下することを恐れて、反対に回ったものと思われる。
しかし、湾岸区といえば、カジノ構想を持つ場所で、カジノがオープンした暁には一躍財源が一番豊富な区になる可能性があった。

さすがに、運動期間中はそんなことは謳えないが、「カジノができたら湾岸区は一番金持ちになる」と訴えたら、賛成派の方が増えた可能性が高い。

惜しまれるのはたかじんだ。

橋下の後見人ともいえる故たかじんが、賛成派に回って橋下を応援していたら、流れはもっと変わっていたはずだ。

この2つを実現していたら都構想は現実のものにやっていたような気がする。

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