投稿者全員に1,000OFFクーポンをプレゼント中!



ドライブレコーダーの前方を走っているのは、間違いなく郵便配達車。これが途中からスピードを上げて暴走する、暴走する。

恐らく90キロぐらいは出ている。緩やかなカーブですらはみ出すぐらいだから、スピードがいかに出ているかが分かる。

ドライブレコーダーの動画を持って当該郵便局に行った。

対応に出たのは部長と2人。「わ~、え~」と驚愕するばかり。「通報してくれてありがとうございます」

動画を持ち込んだ人は、この局員は郵便配達車ですらこの猛スピードを出すぐらいだから、プライベートではもっとスピードを出していることが心配になった。

それで本人が死ぬのはいいが、こいつの巻き添えになって死ぬ人のことを考えるといたたまれなくなって、郵便局へ駆け込んだ。

民間になったとはいえ、郵便局員の自覚、社会人の自覚がまるでない。郵便局はこの男をどう処分するのやら。
■  [PR]
体育会系の男子大学生が、「男は爪楊枝なんかつかわねえんだよ」と粋がって、ピノを吸い込んで食べようとした。
その時だった、横にあったブルーの爪楊枝も一緒に飲み込んでしまったからさあ、大変。

のどにひっかかって自力では、取れない。

それで、結局病院へ駆け込んだ。

子供じゃあるまいし、というようなバカ大学生である。

ピノを食べる時は、吸い込まないで、ちゃんと楊枝をさして食べましょう、という当たり前の話だ。




■  [PR]
大阪でも第一級の寒波が押し寄せた17日、雪には慣れっこになっている北海道でも猛吹雪による厳重警戒が続いている。

昨年、北海道ではホワイトアウトで街中で遭難した親子のうち、お父さんが凍死する、という痛ましい事故があっただけに、必要以外には外へ出ないことを呼び掛けている。
雪が降らない関西では考えられない警戒ぶりだ。

それでも外出した場合は、まずコンビニへ逃げ込むということだが、コンビニや民家すらない場所が多い北海道においては、車で出かけるにしても、万が一に備え毛布やスコップを持参することを奨励している。
外出するだけでも命がけだ。

家にいても停電になったり、灯油が切れたら、家の中で凍死することになる?ことはないだろうがオホーツクの寒気団、恐るべし。







■  [PR]
その番組は残念ながら観ていない。

フジテレビ系列で放送された「おじいちゃんは力道山」がそれ。

力道山は戦後の大ヒーローだったことは誰もが認める。アメリカに戦争では負けたが、力道山が空手チョップでアメリカ人レスラーをやっつける姿に日本中が熱狂し、溜飲を下げた。

力道山が活躍した時代は、総連と民団が一番仲が悪い時だったが、総連系の力道山は、民団と総連の壁さえも取り払った。

在日朝鮮人の英雄であり、心の支えが力道山だった。

この番組を観た総連系の一世がしみじみと思った。

「もし、力道山が生きていたら、朝日関係はここまでになっていなかった。拉致問題も起っていなかったはずだ」

プロレスラーであると共に実業家でもあった力道山は、大田区に1000坪の大邸宅を構えていた。

1回興業を打てば、現在の金額で1億円。不動産ビジネスを手がけ、リキマンションやゴルフ場開発も手掛けた。

総連本部の幹部が乗っていた高級外車は、力道山からのプレゼントだった。もちろん、本国にも多額の寄付をしていた。

「おそらく、生きていればパチンコ店経営にも乗り出していただろうから、業界の勢力図も今とは変わったものになったはず」

力道山は日本人、韓国人、北朝鮮人のヒーローだったことを考えると、この一世がいうことも可能性は高い。

残念ながら、歴史にはもし、はないが、改めて力道山が早死にしたことが悔やまれる。



■  [PR]
年齢は31歳。ホールで副主任をやっていた。

独身。おカネも少々貯まったのでアメリカへ行ってみたいという長年の夢を果たすために、会社を辞めようと思った。

オーナーに打ち明けた。

するとオーナーからは意外な反応があった。

「アメリカに親せきがいる。パンケーキ屋をやっているので、そこを頼ってみたらいい。休職に扱いにしておくから」

アメリカに渡り、実際、そのパンケーキ屋で働いた。観光ビザだった。

「子供のころホットケーキは食べたことがあるが、こんなに美味しいとは思わなかった。日本に帰ったらパンケーキ屋をやりたい」

それぐらい、衝撃的な出会いだった。

日本に帰ってオーナーにさっそく、パンケーキ屋の話をしたら、オーナーも乗り気になった。

「ホールに併設してもいいし、パンケーキ屋を単独でやるのもいい」

パンケーキとホットケーキの違いが分からない筆者だが、人気のパンケーキ屋では長蛇の列ができている。

こういうものはブームが去るのも早い。儲けられる時の儲ける方がいいのだろう。

■  [PR]
写真は大手スーパーのトイレ。
何と8個もトイレットペーパーが。見た目にもよくない。持って帰ってくれといわんばかりだが、これは手抜き以外の何ものでもない。

ペーパーを補充するのが面倒くさいとばかりに大量に置いていったことが伺える。

このスーパーの業績はよくないが、こんなところにこの会社の緩みが出ている。

こういう場合は業務用の500メートル巻きのジャンボロールを採用すればいいのだ。
盗難防止、取り替えの人件費削減にもつながるというもの。




■  [PR]
ヤマサキパンが発売した「メロンの皮やいちゃいました」が話題になっている。

メロンパンの皮のみを焼いたのが特徴で、美味しいとこ取りしているのが好評で、10月末から全国発売された。
食品業界は特にヒットした商品を追従する傾向がある。さっそく食いついたのがフジパンで、12月1日から「メロンの皮 メープル」と商品名から形状までそのままパクッたものを発売した。

これを販売しているスーパーの従業員もフジパンが追従したことを知らず、フジパンのメロンの皮をヤマサキパンのものと思い込んでいた。

他の製パンメーカーも追従するのは必至で、仁義なきメロンの皮戦争が勃発しそうな気配だ。





■  [PR]
浮気が原因で離婚。その禊期間も終わり、芸能界に復帰した女性アイドルグループメンバーの話だ。

いわゆるヤリマンであることは、芸能界では有名な話だった。

話は今から6~7年前に遡る。

六本木のバーでベロベロに酔った彼女が一人で飲んでいた。カッコいい男がとにかく好きで、酔っぱらうと自分の方から積極的に声をかけるタイプだった。

ヤリマンの噂を耳にしていたので、ダメ元で話しかけてみたら、話に乗ってきた。

和気あいあいとしたところで、他の店に行こう、と誘ってみたら乗りの良さそのままにOKとなった。

連れ出しに成功した時点で、ヤリマンの噂は半分実証されたようなものだった。

タクシーを拾うと、「静かな場所で休めるところ」と運転手に告げる。運転手は客の意図が阿吽の呼吸で分かり、芸能人ご用達のこじんまりとしたホテルへと向かった。

ここでヤリマン伝説は本当だったことがものの見事に実証された。

しかも、生。

貞操観念が元々低いことが今回の結果でもある。

この先、離婚、再婚を繰り返しながら、ヤリマンのレジェンドになって行くことだろう。



■  [PR]
副店長になって10年。未だに店長になれないのには理由があった。

店舗は1店舗。上の店長が止めない限り店長にはなれない。店長になれないという理由でそのホールを辞めようとしているのだが、年齢はすでに52歳。

1店舗しかないホールで副店長といわれても、そう簡単に雇ってくれるところはない。

歳が歳なのだがスロットのことが全く分からない、というのだから、名ばかり副店長だったりする。

店長と副店長では給料は倍ほど違う、というのだから益々名ばかり副店長であることが分かる。

ここは定年まで辛抱して働く方が得策だろう。

■  [PR]
フランス産小麦を使うパン屋は全国でもほとんどない。

理由は小麦の値段が6倍の上に、非常に扱いにくいので、商業ベースでは商売も難しいので手を出さない。

フランス産小麦と天然酵母だけで作ったガビのパンは、塩や砂糖は一切使っていないのに、噛めば噛むほど甘みが出てくるのが、特徴。

粉の風味を味わうことができるので、ワイン以外のお酒でも相性がいいということで買ってきたのがこれ。
小ぶりながら、300円。

本当はフランスパンを買いたかったが、残っていた2本は常連客に買われてしまった。

食パンを試食したが、天然酵母でじっくり熟成されているので、パンの耳まで美味しかった。ガビのパンでサンドイッチを作る時は、耳を切ったらもったいない。





■  [PR]

< 前のページ

次のページ >