スマホやガラケーなど3台持ちの人の話。

普段は電話とメールのみにしか使っていないドコモのガラケーにこんなメールが飛び込んできた。
iモードさえも使ったこともないのに、こんなアダルトサイトを見たこともない。しかも、今回は実在するFC2の名前を騙っている。

振り込め詐欺であることはすぐに分かった。

それでも近くのドコモショップへ行って話を聞いてみた。

「メールアドレスを自動作成するソフトを使って、ランダムに送っているようです。下手な鉄砲も数打ちゃ当たる方式です。それでスマホユーザーでアダルトサイトを見ている心当たりのある人たちが心配して電話してしまうんですよ」

普段使っていないメアドがどうして漏えいしたのか、と不思議だったそうだが、そういうからくりが分かっただけでも収穫だった、という。



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袋に入っている商品を見る限り、どう見ても下着に見せる。それもTバックに近い。
答えはチラ見え防止カバーとなっている。

使い方はこれ。
ところがこれが値下げしてもさっぱり売れないらしい。

この写真を提供してくれた人が、店の人に聞いたのだから間違いない。

誰のアイデアなのかは分からないが、案外、チラ見を気にもしていない女性のほうが断然多い、ということなのか?

むしろ、見て欲しい?


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スーパーやコンビニの商品棚の裏ではとんでもないことが起きている。
客は賞味期限を見て新しいものを買う習性があるが、店としては古いものから販売したい。
それで、商品棚は手前に古いものを置いて、新しいものは後ろに入れる。客もそれを知っていて、後ろの商品を買う。

そんなありきたりな話ではない。

何と生ものを買おうとしてかごに入れたのはいいが、気が変わって、元あった売り場に戻すのが面倒なのか、近くの商品棚の裏の方に入れて帰る、というモラルのない客が増えている、という。

生ものをされた日には廃棄処分だ。

商品棚の裏からはびっくりするようなものが出てくる、という話だ。




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東京に住む独身男性の自宅電話に非通知の電話が入った。

受話器を取るとマンション販売のセールス電話だった。

買う気もない。それで「今は忙しいので」と電話を切った。

すると、すぐさま、非通知の電話が入った。

「話している途中で電話を切るのは失礼じゃないですか」と逆切れ気味でセールスマンが電話してきた。

営業電話で非通知にしている会社の失礼さも棚に上げて、電話して来る方がよほど失礼というものだ。

男性は逆切れしているセールスマンに懇々と説教すると共に、一発かましてビビらせた。

「親せきが警視庁の幹部がいる。このことは報告しておく。今の電話は記録しているので、お宅の会社がどこにあるかもすぐに調べが付く」

パソコンの遠隔操作で他人になりすまして脅迫文をメールした真犯人も逮捕されたように、電話を逆探知することですぐに会社を特定されてしまうことに恐れをなした。

すぐに電話を非通知は着信拒否に設定した。

その後も4回も電話が鳴ったので、受話器を取ると、先ほどのセールスマンの上司を名乗る男からの謝罪電話だった。

相当、ビビっていることが手に取るように分かった。

東京には非通知でマンション販売の営業電話をする会社があること自体に驚かされる。それだけでも十分怪しい。

この手の電話は収益マンション、と相場が決まっている。実際、そういう電話がうちにも何度かかかってきた。

この話に乗って失敗している人もいる。儲かるなら自分たちで買え。

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ヨーカー堂には苦い思い出がある。今から6年前にネット販売の誤表記に気づかずに格安で販売してしまったことがある。それが以下の記事だ。この失敗から一時期ネット販売から撤退していたこともある。
のど元過ぎると熱さをすっかり忘れてしまうようだ。

こんな単純な誤表記を今でも続けている。
税込み価格の桁を一つ加えてしまったようだが、これに気づかない。単純ミスをいかにすれば防げるか?

チェック&チェック。

あ~あ。

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家飲みでチューハイを飲む機会は少ない中、 BLOGTIMESのモニター案件で、キリンの「氷結ZERO」を飲むことになった。

氷結にZEROと付いているように、糖類、プリン体、人工甘味料の3つのゼロを兼ね備えた健康を意識した新製品だった。

健康プラスおいしいものを飲みたい人のために、果汁量を従来よりも増やしているところもミソ。

その洗礼を受けたのが、一番最初に飲んだグレープフルーツだった。

この日は湯豆腐とカレイの煮付けでグレープフルーツ味を飲んだ。普段はビール派なので、グレープフルーツの酸味にびっくりするほどだった。それほど果汁感がある。

2日目はギョーザ鍋をアセロラ味で堪能した。

中華ともアセロラは違和感はなかった。一杯目はビールから、という習慣からチューハイが慣れたのかも知れないが、アセロラ自体が酸味が控えめだから。

3日目はイワシの煮付けとレッドオニオンスライスでシチリア産レモンを頂く。

飲み心地としては、レモンの爽やかな酸味が一番自分には合う。居酒屋でチューハイを飲むときはレモンチューハイを飲むことが多いので、違和感がない。

普段は最初のビールの後は、トマト酢の焼酎割を飲んでいる。割素材としてこの酸味はあまり知られていない。キリンさんも新製品にトマト酢を加えてみては?

ブログタイムズ
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結婚している大阪の警察官が、結婚を迫られた女性を殺害する、という事件が起こったばかりだが、身近なところでもそんな事件を起こっていた。

行きつけの散髪屋のマスターの娘さんが警察官と結婚したのは、2年前。大学時代のサークルで知り合い、交際期間5年を経て結婚した相手が警察官だった。

わずか2年の結婚にピリオドを打つ原因となったのが、旦那の浮気だった。相手は職場の子持ちの先輩。つまり警察官同士の不倫だった。

警察署としても署内での不倫が原因で離婚とは表に知られたくない。しかも2人とも署長付で秘書的な業務をこなしていた。

つまり、2人が不倫をしていたということは、直属の上司となる署長の監督不行き届き、と署長の経歴にまで傷が付く。

となると組織防衛のために一致団結する。

裁判すれば警察署内のスキャンダルが明るみにもなる。

結婚2年、子供はいない。このケースなら150万円ぐらいが慰謝料の相場というが、500万円を支払うことになった。

不倫を働いていた2人とも左遷され、今は別々の署にいるが、いずれ一緒になる?







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サムスンのスマホが日本でまったく売れなくなっている。ピーク時に14%あった日本国内のシェア率が、昨年は4%まで落ち込んで、日本市場からの撤退も検討されている、という。

低価格で高機能がウリだったが、もはや日本人にとってはそんなことはどうでもよく、ただ、韓国製品を持つことが恥ずかしくなった、ということだろう。昨年秋に発売したラウンド液晶の新製品に至っては1万台しか売れていない、というのだから撃沈状態だ。

日本人のサムスン不買運動が始まった、といってもいい。

実際、サムスンは液晶テレビは日本市場から撤退しているので、大いにありうることでもある。

そんな状況下で、日本が韓国との間に結んでいた通貨スワップを延長しないことを発表した。

日本側に延長のメリットはないが、今後の日韓関係の政争の具のためには、延長してもいいが、延長したら延長したで安倍政権がバッシングを受ける。

ここまで日韓関係に溝を作った張本人は、前大統領の李明博だ。竹島上陸、天皇陛下への謝罪要求、と任期満了前に立て続けに起こした蛮行で、自らの疑惑を追及することを逃れ、国民の目を反日感情に向けることで政界から去った。

反日感情が盛り上がっているところで、政権を担った朴槿惠は、父親が親日派だった朴正煕だったことから、親日派ではないことをアピールするために、李明博以上に反日路線に走らせた。

今年は日韓国交正常化50周年という節目だが、韓国が頑なに反日姿勢を崩さないため、日韓両国に慶祝ムードはない。

反日運動の成果がサムスンの不買であり、韓国を訪れる日本人観光客の激減につながっている。

朴槿惠が朴正煕の娘でなければ、ここまで反日路線に走ってはいなかったのではないか、と思われる。

母国の強硬策にウォン建ての資産を持っていた在日は、資産を引き上げている。日本で暮らす以上韓国籍を捨て、日本人として生きて行くことを決めた在日もいる。

在日も見捨てる韓国。

韓国が生き残るには南北統一しか残されていない。


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写真は無印良品の店内。

家具をディスプレイした場所で、堂々と食事している男の姿だ。
大学生が友達がいないので、1人で食べるのが恥ずかしい、ということからトイレめしが問題になっていたが、こういう場所で堂々と食事するのも、普通の神経ではない。

韓国のIKEAでは備品のえんぴつが客に大量に持ち去られて民度の低さが話題になっている。これに対して中国人はIKEAのベッドで寝るだけなので「韓国人よりまし」と目くそ鼻くそ論争が起こっている。

民度の低さに仲間入りだけはしたくない。

その後店側の対策として椅子を撤去した。




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毎度おなじみのスーパーネタだ。

このスーパーには写真のマネキンの位置で、通行するのに邪魔になる、と何度も注意していた。
そしてというか、ついにというか、マネキンの靴が踏んづけられているのがこの写真。
いかに通行の妨げになっているか、という証拠。

本来、こうならないように、客が注意していることを聞かないからこうなる。

危険を未然に察知して、事故が起こらないようにするのが店舗の責任というものだ。



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